【ファンタジー】エロいダンジョンを探索するスレ【15スレ目】 [無断転載禁止]©bbspink.com

1 : 名無しさん@ピンキー2017/08/29(火) 00:20:33.11 ID:???
「何処かのファンタジー世界」の「何処かの町」の近郊に、女性しか踏み入れず、
エロモンスターとエロトラップのひしめき合う、淫猥極まる巨大迷宮がある。
 
それがこのスレ、ダンジョンなのです。
ここを探索する女性冒険者となって、モンスターに襲われつつも、
宝や装備や着替えを入手したり、他の冒険者と情報交換したりしながら、
最深部を目指して物語を作り上げましょう!
 
ルールや過去スレなどは以下テンプレのとおり。
しっかり理解して楽しく過ごしましょう。
・避難所
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/otaku/5556/1186061318/
前スレ
【ファンタジー】エロいダンジョンを探索するスレ【14スレ目】
http://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/erochara/1342192558/
59 : ルシーダ ◆UbpLaQeUwU 2017/09/16(土) 13:18:51.79 ID:???
んんぅ…はんんっ…み、見て…ケイン殿…私のオマ〇コ…
指に吸い付いてるのぉ……もっと近くで…見てぇ、見てえっ…!
(部屋に踏み込んできたケインに自慰行為を見られたルシーダは)
(呼吸を整える間も言い訳する間もなく、ケインの目の前で)
(彼の顔を股間の前に置いた状態でさらに自慰を続ける羽目になっていた)
ぁあん…私…はしたない…こんなところまでケイン殿にぃ…ぁん…あはぁんッ…♪
(辞めろ、やめろぉおっ…!こんな姿…こんな行為を積極的にさらして喜ぶなどっ…!)
(ルシーダの内面がいかに抗おうと手の動きも止まらず開脚した脚も閉じれない)
ゆ、許してケイン殿…私の身体はケイン殿の物なのに…勝手にこんな…!
ぁアン…お、オッパイまで…弄っちゃう…見て、見てっ…乳首がもうこんなに立ってるの…
ひゃぅあんんっ…?!ダメ、息吹きかけちゃ…ぁ、ああっ…、い、いぃ、イクうぅううぅ!
(ケインの顔面に…楽し気にルシーダを観賞するケインに愛液のしぶきが降りかかった)
・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・
(ぅう…全裸でいる事はともかく…痴女そのものの振る舞いはどうにかならんのか…?)
(普段からあれだけの事をして…こんなに恥ずかしいのに…平然としている己が恐ろしい…)
(ケインに手を引かれて部屋から出るルシーダ)
(本来の騎士で乙女である彼女なら顔を真っ赤にして手で顔を隠したい所なのに)
(ケインに甘える様に寄り添い、笑顔で談笑している)
(この宿に来て最初は驚いていた宿の女将や勤め人…他の客達は今はもう慣れたのか)
(呆れながらも優しい顔で…しかし男たちはしっかりルシーダの裸身を観察しながら)
(二人のいちゃつく様を眺めている。)
(無論、ルシーダの冒険者としての腕前が本物であり、凛とした一面が見える事も】
(その異様な光景が許容される一因となってはいたが)
そ、ういえばケイン殿…今日は、上級者向けダンジョンに出かけると言っていたが…
待ってくれ…ギルドから説明を受けた時に、この格好では
いくら腕利きでも上級者ダンジョンに挑むときは相談して欲しいと言われていてな…
済まないが、ギルドに行くのに付き添ってくれぬか…?
い、いや…一人で行くのでも構わんのだが…
(ケイン殿がすぐそばにいる時はケイン殿の女として見られてる分…下賤な男に声をかけられたり)
(する様な事は無いが…しかしケイン殿…一緒に外出するたびに私の身体を…)
(ルシーダの肩を抱きながら額にキスをしていたケインの答えは…)

【ルシーダの本来の人格、キャラクターは表に出るのはどっかでやりたいんですけどね】
【宿屋で給仕として働いたり、お使いをしたりする時、】
【本来は恥ずかしいのに痴女然として振舞うのと】
【本来の真面目な性格故にパニクりながら仕事をこなそうとするの】
【どっちがそそりますかね?頼まれる仕事も一つじゃないだろうから】
【色々使い分けたくはあるんですけど】
60 : ケイン ◆6YSJ6RHbn6 2017/09/16(土) 20:57:58.46 ID:???
>>59
はは、すごいな、やっぱりルシーダは生粋の露出変態マゾだよ
俺に顔にスケベ汁ぶっかけてしょうがないなあ

あ?ああ、ダンジョンね、なるほど、さすがにケチつけられるか
しょうがない、ついていってやるよ
(そしてルシーダと手を繋いでギルドへと向かっていく)

それにしてもどんどん痴女っぽくなっていくよな
俺にマンコ見られながらオナニーするの気持ち良かったりするのか?
(道の途中でも遠慮なくルシーダの体を触りまくり、乳首抓んだり引っ張ったりしていき)

さて、ギルドについたが、どうなるか
(そしてギルドに入れば職員が出てきてあれこれ検査のような事が始まる)

(ギルドが用意した古着は言うに及ばず、布や装飾品すらもルシーダに無理矢理着せようとすると砕け散り)
(砕けた布の欠片でも強引に乳首や股間を隠そうとすれば跡形もなく消滅していく)

うわあ、こりゃ凄いな…
ルシーダの綺麗な裸を隠すなんてとんでもない!ってか?誰が言ってるのか知らないが
(などと楽し気にいいながらルシーダの体をギルド員の目の前で抱きしめてみたりしつつ)

ふーん、次は体を徹底的に調べてみたい、と
ルシーダはどうする?
俺は、俺がここで監視しながらでいいのならいくらでも調べてもらっていいと思ってるぞ
おまんこの中とかケツの中は俺も一緒に調べてみたいしな
(そう言いながらルシーダのおまんこに指を挿入し、軽くくちゅくちゅと動かして弄ってみる)
61 : 全裸 ◆UbpLaQeUwU 2017/09/17(日) 01:24:35.61 ID:???
>>60
すまぬ…ケイン殿に見られて…気分が昂ってな…
(ぅう…ひどい…今まで変態露出マゾとケイン殿が言ってくることなんて…)
ぁん…でもこんな風になったのもケイン殿があまりに手慣れすぎてて…
私を気持ちよくしてしまうからでもあるんだぞ?
(こうしていつもの様にケインのスキンシップを裸身に浴びながら歩きギルドに着く)
(痴女…その評価にそれなりに傷つくがそう思われても仕方が無い今の自由の利かない身体)
(ルシーダが上級冒険者向けダンジョンに挑みたい旨を説明すると)
(以前の受付嬢…彼女が全裸のルシーダを心配し、また最初の登録時の)
(『ルシーダがこの世界の防具を身に着けられない』と言う話が未だに半信半疑であった)
(事も原因なのか…ギルドの女性職員達による衣服適合のテストが行われる事になり)
(周りを着衣の…職員の制服や白衣を着た女性職員に囲まれる形になるルシーダとケイン)
(ぅう…鎧とは言わん…露出が高い位なら我慢する…今はただ…何か羽織りたい…)
(着衣の女性陣に囲まれたただ一人全裸のルシーダは自分の惨めさに心の中で涙を流す)
では、遠慮なく調べていただき、たい…
(だがその試験の結果は…まず質素な木綿の服や麻の服…それを羽織らせようとしても)
(ルシーダの肌に近づけた途端に無残な切れ端に変わり、続いての金属製の鎧の数々…)
(それらも留め具が砕け、ひびが入り砕け散り、砕けた破片が鉱石の様に変化してしまう)
(乳首や股間…それらにあてがおうとする布切れは特にあっさりと消滅させられる)
ふ、ふふ…だから言ったであろう…この私は見られて困る体ではないと…
(違うんだ…そんな趣味は無いし…こんな事で身体に傷を負ったら主神に申し訳が立たぬ!)
(頭を抱えるギルドの職員。その中心でたたずむルシーダ。)
(本当は胸や股間を隠してしゃがみ込みたいと思ってるのに…)
(悩んでいたギルドの職員の一人…研究員の様な出で立ちの女性がルシーダの身体に)
(何らかの制約…呪いがかけられているのでは…と仮説を立てて、さらに調査をさせて)
(欲しいとルシーダに頼み始める)
(そもそも着衣の人間がルシーダに触れても、布のシーツや敷布に寝そべっても)
(なぜその時には消滅する様な反応が全く起きないか、調べるべきだと)
(ぁあ…本当に呪いで…どうにかなる範囲ならどうにかして欲しい…)
うむ…私は構わぬぞ…天界騎士として鍛え上げ美しく磨き上げた身体…
隅々まで調査してもらいたいものだ…うむ…いかんな…身体が興奮してしまう…
(なぜ私の身体…勝手な言葉を紡いでしまうのだ…なぜ、なぜ…!)
あんん…ケイン殿…手伝ってくれるのか…こういうプレイも…悪くないな、ふふ…
(頼むからケイン殿…真面目な話の時は無暗に弄らないと…!)
(ルシーダの本当の気持ちに御構い無く、ギルドの職員達が…レンズの様なアイテム…)
(魔力を持った試験薬…聴診器やクスコまで…)
(言っとくけどルシーダの肌に傷を付ける様な事はするなよと言いながら)
(ケインがルシーダの肩を掴み抱き寄せながら職員達に警告しているが…)
ぅあぁ…ケイン殿…一応真面目な場だから…そんなあんまり……
(ケインが股間に添えた手…指でルシーダを弄び、いつもの様に身悶えるルシーダ)
んぁあ…ひゃぅうッ……何を…するっ…冷たっ…何だ…ヌルヌルして…
(突然職員の一人に試験薬を肩から浴びせられ驚くルシーダだったが)
(その職員の話では…ルシーダの中に何らかの呪い…その施術が行われたのではないか…)
(この世界に飛ばされた時に何らかのズレからそのような制約がかかってしまったのではないか)
(それを調べなければならない、と……)
そ、そういう事なら…だ、だからケイン殿…真面目な話の時は…ぇ? 
(ルシーダの言葉とは逆に職員はケインにさらなる行為を要求する)
(私が快楽で気が緩んだ時にその呪い、魔力が強くなり表に出て来るかもしれない)
(だからルシーダの恋人として彼女を弄り回して快楽を与え続けてほしい、と)
わ、わかったっ…ケイン殿、それでは…んんんっ…ぁんんっ…!
(ルシーダが頼むよりも先にケインの指の動きは激しくなる)
(仕方が無い…仕方ないのだっ…これで本当に服を着られなくなるなどと言う問題が…)
(解決してくれるならこの程度耐えなければ…)

【魔力を持った試験薬…何らかのショックで暴走している魔力をマーク、染色する役目】
【レンズの様なアイテム…マーク染色された魔力は人目には見えず、このレンズを介して
 特に強くなっている部分をサーモグラフィーの様に見ることが出来る】
62 : ルシーダ ◆UbpLaQeUwU 2017/09/17(日) 03:18:35.26 ID:???
>>61で名前間違えた】
ぁんん、ケイン、殿ぉっ…んん、そこっ…
(ぁあ…普段はケイン殿と絡んでる時は周りの者も興奮してるのに…)
(こうも冷静に観察されてると恥ずかしい…いつもよりもっと…)
(試験薬には潤滑成分でも含まれてるのか、普段でも極上の滑らか肌を持つルシーダの)
(肌はさらにケインを興奮させ、乳房を中心に彼女の裸身を貪る)
(ケインはまったく気にしていないが、研究員たちはこの光景にさほど動揺せずに)
(レンズ越しに観察し、ルシーダの身体からの魔力減を調べようとしている)
(どうですかね…どこか違和感は…)
(今の所ルシーダさんの魔力しか見えないわね…しかしすごく増幅されてるみたいだけど)
(何かおかしなところがあれば光り方とか異常があるんですけどね…)
(ケインさん、少し弄る場所を変えてもらえませんか)
んんぅっ…はぁ…ぁ…え?
(促されるまま、ケインの身体がずれてゆく…ルシーダの股間に顔を近づける形で)
えっ…ちょっ…ケイン殿…それは…ひぅあっ?
(ケインの舌がルシーダの淫裂を舐め始める。ルシーダの顔が流石に赤くなる)
(ま、まて…こんな…確かに最初会った時も舐められはしたが…っ…!)
(今朝自分の淫裂をケインの目の前に置いてオナニーしたばかりで恥ずかしい思いをしたのに)
(逆にケインはその時を思い出しでもしたのか、舌の動きが激しくなってゆく)
(ぁ、ルシーダさんのお臍の下の辺り…何か光の塊みたいのありますよ!)
(あれは魔力の結晶?と言うより何か固形物?)
(ルシーダさんの魔力の色とは何か違いますよ)
ぅあ、あっ、ぁあんんっ…!ふあ、あぁんんっ!ケイン殿…ぁん、ソコっ…!
(本音ではどう思っていても、今のルシーダに理性的に振舞う術はない)
(喘ぎ声も悩ましくなり愛液のカサも増してゆく)
(見てください、ルシーダさんの中のあの塊、少しずつ下にずれてます!)
(じゃあ、あれ…取れるとしたら…あれが原因かしら?)
(そんな職員達の会話も耳に入れる余裕なく愛撫され続けるルシーダが追いつめられる)
んん、ぅふぁっ、んはぁっ、あんんっ…だめ、だめぇっ…ひ、ひぐっ‥い、いくううぅうッ!
(淫裂だけでなく膣壁やクリトリ〇にまで口唇愛撫が加えられ昇り詰めるルシーダ)
(け、ケインさん…そのままルシーダさんに口を付けたまま思い切り吸って…!)
(あ、でも歯は閉じてて!何か出てくると思うから…)
んんぅ…?ふぇっ?や、やめぇっ、ん、んひゃあうああああぁあっ!
(ケインに愛液を吸い取られながら連続絶頂を迎えるルシーダ)
(ケインの方はそんなルシーダの反応に満足しながらも口の中に何か当たった違和感に)
(疑問の顔をしながらそれを取り出す…そこにあったのは宝石の様な結晶…)
(ルシーダさんの中の妙な魔力の塊出ましたよ、アレ、あの石みたいのですよ!)
(あれのせいで彼女防具とか着られなくなってたんじゃないの?)
(ぇ…なに…私…これで服を着られる…のか…?)
(ギルド女性職員達の会話を聞きながら強烈な快感を味わったルシーダは取りあえず意識を手放した)
(衣服が今後は着られる…その彼女の希望が目を覚ました時にあっさり裏切られるとは知らず)

【今回出てきた結晶がルシーダの言動を痴女化させてた原因物質とかで】
【この後ケインがギルドに頼んでそれをペンダントに加工して貰いますが】
【その結晶が無い時のルシーダは『くっ殺』タイプでそのペンダントを】
【かけられてしまうと痴女化してしまう、とかで。】
【もちろん痴女化と衣服が着られない制約に関係はありません】
【あと、『くっ殺』状態でもケインに対する信頼から彼に逆らう事はありませんが】
63 : ケイン ◆6YSJ6RHbn6 2017/09/17(日) 18:15:27.42 ID:???
>>62
【では次は目が覚めた後からの話という訳だな】
【意識を失ってる間にもテストを続けていて結局服は着れない事が判明、でいいかな】
【例の石を使ったペンダントは最初はケインが持っていて】
【とりあえずルシーダに渡してみたら、その時の変化でこれが痴女化アイテムだと気づくみたいな感じだろうか】

【それなら普段はペンダントはケイン預かりで、エッチな事をしたい時に使用したり押し付けたりするといった具合かな】
【街を歩きながら、会話してる最中に、わざとスケベな話題を振ってみて】
【『くっ殺』な反応を返した後にペンダントをつけさせて、痴女的回答をさせなおしたりとか】
64 : ◆UbpLaQeUwU 2017/09/17(日) 18:26:32.88 ID:???
【取りあえずケインはルシーダの保護者として、二つの性格のルシーダを】
【自由に満喫できる楽しみもあるかと】
【DlsiteやDMMのサンプル画像とかで恥ずかし気に胸や股間を隠す】
【ルシーダの立ち絵の様子とかは見れますよ】
【あの姿も街の人気者になるかと思います】
【触手鎧の仕業とも考えて見ましたが、ギルド内で触手鎧が飛び出してくれば】
【その場で触手鎧は処分されちゃうでしょうからね】
65 : ケイン ◆6YSJ6RHbn6 2017/09/18(月) 21:01:48.14 ID:???
>>64
【ある日は痴女、ある日はくっコロなルシーダで楽しんだりと言った感じかな】
【恥ずかしそうにするルシーダを連れて街中を連れ回すとかは楽しそうだけど】
【どっちかというなら痴女っぽいルシーダを弄る方が好みかな】

【触手鎧はどう見てもモンスターだからなあ】
【それに近い機能を持ったバイブ入り鎧とかならまだ処分されないかも】
66 : ルシーダ ◆UbpLaQeUwU 2017/09/19(火) 13:54:44.03 ID:???
【ケイン殿…ひょっとして私から検査後の展開を書き始めた方が良いのか?】
【しかし…元に戻った私には…恥ずかしい…】
67 : ケイン ◆6YSJ6RHbn6 2017/09/19(火) 19:57:50.92 ID:???
>>66
【あれで一区切りかなと思っていたので】
【ふむ、ではこちらからいってみようか】

お、どうだった、検査は気持ち良かったか?
今の気分はどうだ?気持ち悪かったりしないか?
(ルシーダが目を覚ませばケインが嬉しそうな顔で覗き込んでおり)
(そこはギルド内にある仮眠室であったようだ)

気絶中に試したんだけど、結局服は付けられないのは変わらないってさ
ああ、んで、この宝石みたいな奴だけどさ
せっかくだからってんでペンダントにしてもらったぞ
(そう言うと、ルシーダの目の前に宝石?のついた鈍色のネックレスがじゃらりと音を立てて掲げられる)

しかし、なんなんだろうな、この石
あの呪いみたいなのとは関係ないとすると
もしかして、取り出しちゃまずいものだったりしなきゃいいんだがな……
本当に体の具合とかおかしなところはないか?
(と、心配そうにルシーダに尋ねてみる)
68 : ルシーダ ◆UbpLaQeUwU 2017/09/19(火) 22:58:10.15 ID:???
【すまぬ、ケイン殿…手を煩わせて…】

んぅ……ぇ…あ……ここは…?っ…ケイン殿?
え…仮眠室?私はここで…あっ…ぅう…私は…?
(意識が飛んでいたのだろう。目を開けた時には天井が見えたと思ったらケイン殿の顔が)
(視界の外から生える様に現れ、私の顔を覗き込んできた…そうか…私は検査を…)
(どうやらここはギルド内の仮眠室か…私の周りにも幾台かのベッドが設置されている)
(……ッ!そう言えば…意識が飛びかけ真っ白になってゆく中…アレがきっかけで私が服を)
(身に着けられないと言う職員の会話が聞こえたような…と、言う事は…!)
け、けけ、ケイン殿っ!ぁ、ああ、それで…私…ぇ…なっ?まだ裸?
ケイン殿…私に服を…何かギルドから借りてもらえぬか…?え…そんな…なん、だと…!?
(私はようやくこの世界で衣服を身に着けられるようになった…だがまだ裸のままなのに)
(気づき、ケイン殿に服を借りてきてくれるように要求したのだが…)
な、なぜ…私の奇妙な制約…呪いは解けて…この世界の衣服でも…ぇ…
私の中から出てきた物…む、無関係、だと…言うのか…ぁ、あああっ…!?
(ベッドから降りかけていた私はその場で崩れそうになってしまったがケイン殿に支えられる)
(ケイン殿が私の様子を見て不思議そうにしている…こんなルシーダを見た事が無いと…)
す、すまない…ケイン殿…と、ところで…何を…っ…?!?
ま、待て…!私の身体から出た物でそんな物を…ぃ、いや…綺麗とかそういう問題ではない!
あ、ぁあ…いや…何かおかしなところ…特に感じぬが…ぇ…
(ぬ…何だ…身体の中の奇妙な疼き…そう言えばなぜ私は先ほど…取り乱す事が…)
(え…もしや…もしや、まさか…!?)
(そっと両腕を…今までこの世界で隠すことが出来なかった乳房…陰部に伸ばす事が…)
(手で…隠す事が…出来る様になった…だと…?)
ぁ…私はついに…っ…!?
(そう言えばなぜ裸を見られて平然と…嬉々としていた不可思議な感覚が今は…感じぬ…?)
(……わ、私は…今まで…この世界に来て…この街の中で…お、大勢の民の…前で…)
わ、わぁああああぁああっ!?わ、私は…何という…恥をっ!?
け、ケイン殿…ぁ…あ、ああっ…み、見ないでくれっ…!?
(私は胸と股間を隠したままケイン殿相手に後退ってしまう…)
い、いや…どうしたも…どうしたって…恥ずかしいからであって…
(ケイン殿が何をいまさらと言う顔をしているのだが…わ、私はケイン殿にあの様に痴態を…)
(それどころか身体中を人目に関係なくまさぐられ…何より人前で交わい…など…ッ!?)
け、けけっ、け、ケイン、殿…!い、今更、今更なのは承知だが…
裸が恥ずかしいのは当たり前で…!い、今までの…今までのは!私の本当の意思じゃ…!
い、いや…ケイン殿の事は信頼しているが…それでも私は、素肌を人目に晒す事に
喜びなど感じては…!き、聞くなっ…!あのような営みの事等…!ッ?!
なっ?何?なんでこんな人が…ぁ、ああ、あああああっ?!
(胸と股間を隠しながらうろたえる私だがそこで漸くここはギルドの仮眠室…)
(私とケイン殿以外にも利用者はたくさんいて…しかも私の裸身を目当てに部屋を覗く者達も)
(多数…私とケイン殿のやり取りを見守っていて…ぁ…見てる…顔を…剥き出しの肌を…)
(わ、私は、私は…こんな…いやこれ以上に多くの人間の前で素肌だけでなく痴女そのものの)
(はしたない振舞いを、今日まで……)
ぁ…あ…ぁ、ぁあ…ぁ…あ…!み、みる、な…見るな、見るな、見ないで…見ないでくれえええ!
(胸と股間を隠したまま、私はそこにへたり込んでしまった…)
(どこから、何を…どんなことを、私は説明を…言い訳を…!)
ケ、イン…どの…ぁ…あぁ…私…は…
(仮眠室の真ん中で裸で胸と股間をかばいながら立ち上がれない私にケイン殿は心配そうに近寄って来る)
(何…私から出てきたその結晶…?)
(それが…今の私と…ぁ…あの結晶が体内にあった事が…今までの痴態を…私の羞恥心を…)
(ケイン殿はその結晶のペンダントと私を見比べながらそのように推測していた…)
(へたり込んで動けない私の頭をケイン殿がゴシゴシと撫でる…)
ぁ、ケイン殿…す、すまな、い…私は…私は…今の私が本当の私、なのに…
こ、混乱して…どうすれば…いいのか…わ、からなくて…
(ケイン殿のズボンの裾を掴み…力無く呟く私…情けない…本来の心を…言動を…取り戻したのに…)
ケイン殿…何度も、すまない…身体に力が入らぬ…ここから連れ出して…くれ…
(今はただ…何も考えたくなくて…宿に帰る事…それしか思いうかばなかった…)
69 : ケイン ◆6YSJ6RHbn6 2017/09/21(木) 20:28:08.28 ID:???
>>68
おいおい、なんだなんだ、今までとはまるで別人みたいじゃないか
うーん、まあ、きっとこいつのせいなんだろうな
(ペンダントとルシーダを見比べながらこの状況を推測し)
(とりあえずペンダントは自分のポケットにねじ込んでおく)

今までみたいに見られるのが好きってわけじゃなくなったみたいだな
ルシーダを虐めるのは嫌いじゃないが、こういうガチで嫌がられるのはちょっとなあ
ああ、分かった分かった、それじゃあささっと宿に連れてってやるよ
(力の入らないルシーダの体を抱き上げて背中に背負う)
(親が子供をおぶっているかのような状態で速足で周囲の視線を振り切り)
(ギルドの仮眠室を後にする)

ああ、どうも、お世話になりました
ええ、大した事はなかったんですが、一応大事を取って帰らせてもらいますね
(ギルド職人に体調はどうかなどあれこれ聞かれるが、それらも適当に受け応えて素早く通り過ぎる)
(速足でギルドを抜ければ特にさほど(比較的)周囲の注意を引く事無く宿屋へと戻っていく)

ああ、そうそう、このペンダントの石がルシーダをエロエロにするんだろうとは思うんだが
実際本当にそうなのか試してみる必要があると思わないか?
(宿屋に戻りながら何を思ったのか実験的な事を言い出して)
それともルシーダはもう二度とあんなエロエロ女状態になるのは嫌とか思ってるか?
俺としてはルシーダとエロい事できるならどっちのルシーダでも構わないんだけどな、はははっ
70 : ルシーダ ◆UbpLaQeUwU 2017/09/21(木) 22:43:32.28 ID:ujQ+FYJH
>>69
うぅ…わっ…何を…ケイン、殿…ぁっ…
(唐突にケインに肩に手をまわされ反応するルシーダ)
(だが、突然立ち上がらされ…お姫様抱っこ…それをされるのかと思っていたのだが)
(唐突にケインの背に背負われる形…おんぶされていたのだ…)
ぁ…ま、って…ぁ…ああ…
(ケインの背中で足を広げるポーズ…少々恥ずかしさを感じケインに止める様に求めるが…)
(それでも、まだ…動きたくなかった…)
(私は…情けない…情けなさすぎる……これでは…仮に服を身に付けられても…同じだ‥)
(全裸を晒し、痴女然とした振舞いを嬉々としてケインや街の人間たちに見せつけ…)
(今は…裸が恥ずかしいと…羞恥に震えるただの乙女の姿のみ…)
(元々…巨乳や張りのある臀部を持っていても身体つきそのものは華奢なルシーダ)
(その華奢な身体は、今日の一軒でさらに頼りなくかぼそげに見えた)
(すれ違ったわずかな人々…一応ルシーダの事を知っている町民達が)
(様子のおかしいルシーダに心配するかの様にケインに何事か尋ねる)
(それに対するケインの返事は簡単でそっけなく…今のルシーダにはありがたくもあった)
・・・・・・・・
・・・・・・
(宿屋の中…ケインとルシーダの部屋…いつもの様にベッドにルシーダを座らせるケイン)
(前日までなら、ケインがルシーダに迫り性行為を求めて来るが、今日は違った)
(いつもはその見事な乳房も引き締まりながらもボリュームのある臀部も手で隠す事の無い)
(ルシーダは今はしっかり胸をかばうように隠している)
(一方ケインは…ルシーダの隣に座り、ルシーダの銀色の髪を撫でる。撫でながら…)
(ルシーダの目の前に、件の石…ルシーダの膣奥から出てきた結晶で作られたペンダントを)
(ぶら下げながら訪ねて来る…)
(このペンダントの結晶…これがルシーダを痴女の様にしていたかどうか、試してみたいと)
(二度と痴態を晒したく…いや、あの姿を忘れたい…あれが本心で等あって欲しくはない…)
…すまぬ…ケイン殿…今までの事…それ以上に自分の口から…ケイン殿に…
私はケイン殿の物だ…などと言っておいて…今はこのありさまで…
ケイン殿は私を仲間にしてくれて…色々不案内な私を手助けもしてくれて…
感謝している…だ、だが…ぁ…そ、その…夜抱かれるのは…本当は心の中で、
恥ずかしいとは思っていた…っ…!け、ケイン殿の事は…それでも仲間と思っている…
私がこの世界に来る前に…私を利用し辱めたあの男とは…あの卑劣漢とは違うとは、
わかっているのだ……!け、ケイン殿…私は…今のこんな私は…仲間として…
不足なのだろうか…?
ぁ…ペンダント…ぁあ…それは……っ……すまない…ケイン殿…それを…つけて‥
試す前に…っ…今の私は…ケイン殿の…その、た、たっ…滾りを…鎮めるには…
不足なのか…その…その…だなっ…ケイン殿が…私に対する仲間意識を…高めるために
毎晩私を抱く…と言うのなら…今の私…で…た、たたっ…試してほしいっ…!
その上で…ペンダント…それを…試して…く、れれば…
ぁ、あ!できれば試した後はすぐに…外してほしい…から…
だ、だから…まず…今の私で……その…いつもと違って発情してないから…
すぐに、と言うわけにはいかぬが…せめて…濡れた状態にっ…入れやすい状態に…
してから…少し時間を取らせるやもしれんがっ…!
(せめて、この男、ケインには…恩義を返すためにも…今の自分を…)
(どんなに恥ずかしくても…この男のために裸で剣を振るう…)
(そう思って、ベッドに身体を投げ出し恥ずかし気に目を閉じ震えるルシーダであったが…)
・・・・・
(ケインにあくまで痴女化アイテムかどうかを軽く試すだけのつもりだっただけ…)
(そう告げられた時にルシーダの顔面は自分の度を越した行動に真っ赤になった……)
わ、わかったから…そう笑わないでくれ…恥ずかしい…
昨日までの私とは違うのだ…と、兎に角…!
試すだけだぞ…!
(その実験を…すぐにペンダントを外すと言う条件で引き受けたルシーダだったが…)
71 : ケイン ◆6YSJ6RHbn6 2017/09/23(土) 21:01:30.51 ID:???
>>70
ふーん、なるほど、つまり本来の自分の性格じゃ俺の好みに合わないかもって心配してるのか?
そんな事ないって、ははは
単に今の感じじゃ前ほどスケベな事に積極的じゃないっぽいと思ってなあ
仲間としても、セックスのパートナーとしても今後ともずっと仲良くやっていきたいと思ってるぜ?
(そう言いながらルシーダの股間に手を差し伸べて、割れ目を広げるように指を蠢かす)

了解了解、それじゃあおまんこを濡らすからな
しゃぶったり舐めたりしていいんだろ?
(そう言いながらルシーダの足を開かせて、その股間に顔を埋めていき)
(舌を伸ばしてルシーダの割れ目に舌先をねじ込んでいく)

そういえばルシーダって今まではすぐに濡れてたからこうやって濡らした事はあまりなかったな
(唾液をたっぷりと塗りたくり、ルシーダのおまんこを濡らしていきながら)
(指先でクリトリスを抓み、軽くこねるように豆を扱いていく)

ルシーダのおまんこを舐めるってのもなかなか新鮮だな
クリトリスもこうやって…と
(クリトリスに吸い付き、じゅるるるるっ、とわざと大きな音を立てて吸い上げていき)
(軽く嬲りながらじっくりとルシーダのおまんこを解して挿入準備を整えていく)
72 : ルシーダ ◆UbpLaQeUwU 2017/09/24(日) 00:25:26.74 ID:???
ひぅっ?ケ、ケイン殿っ…?やぅっ…んん…
(突然ケインに股間に手を添えられ硬直するルシーダ)
(前日までの痴女化していたルシーダとは違いそこは汗と…そして頑なに脚を閉じていた事で)
(蒸れてこそいたが、下品な濡れ方はしていない…)
ぇっ…ケイン殿…濡らすって…やめっ?そんな場所をっ…仲間に嘗めさせるなど…!
……ッ…と言うか…の、覗き込まないでくれ…!
(顔を赤くし首をふり銀色の髪がサラサラと乱れる)
(いつもの濡れて半開きになった秘部とは違い、閉じられた膣口…)
(だが、それは今の生娘の様なルシーダ…それと合わさって何時もと違った美しさであった)
あふぅっ…!んんっ…ケインっ、殿っ…はぅっ…んはぁっ…ん…くっ…!
(この世界に来てなぜか力が強くなっていて…股間に顔を埋めるケインを払いのけられそうなのに…)
(ルシーダはそれをしようとはしない…ギュッと目を閉じ…恥ずかしい声を抑えようとし…)
(時折うっすらと開けた目がケインと合い、さらに恥ずかし気に赤くなる)
そ、そんな事…それはあの結晶の…んんっ…くふっ…ひゃん…
(前の世界では…処女を失った時も…街中で人間に襲われた時も…魔物達にされた時も…)
(前戯無しにいきなり挿入されてっ…こちらの痛みなど御構い無しで…っ…!)
ひっ…そ、こはっ…な、何だこれは…っ…つ、つつかない、で…くれ…
(ケインの念入りな愛撫…それにより生まれて来る感覚…熱さにルシーダに戸惑いが浮かぶ)
(細身の身体には不釣り合いなハリのある巨乳…その頂点が直接触られてもいないのに尖ってゆく)
いひぃっ?だ、ダメ…ケイン…殿…んぅっ?な、何だこれは…っ!?あひっ…うくぅっ…!
んんっ……〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!
(ルシーダの敏感な萌芽を口内に含まれ下で弄られ吸い上げられた時…)
(ルシーダは口から溢れそうになる声を殺す…抑えるために手近にあった枕を顔に押し付ける)
(ぁあ…私は結局こんな醜態を…これではケイン殿もっ…)
(今までの淫らな姿に比べて抱く価値が劣っているのでは…でも自分は戦乙女…)
(肉欲に翻弄される事…肉欲など我々戦乙女にあること自体…) 
(羞恥、恥じらい…自己嫌悪…ケインの愛撫による快楽が募るほどルシーダが混乱してゆく)
(だが…ルシーダ本人の自覚とは裏腹に、ケインの方は今のルシーダにも)
(美しさと愛らしさ…淫らさを感じ…これはこれであり、と言う気持ちも抱き始めていた)
あふぅぁっ…んふっ…ぁあん…ふんんっ…!
(枕に顔を押し付け身悶えしながらケインの口唇愛撫を受けていたルシーダだが)
(ついに身体を支えきれず枕を抱きかかえたまま仰向けに倒れ込んでしまう)
ぁあ…ケイン…殿…ぅっ…ぁあ…アレが…私に…
(首を動かし股間の前にいるケインを見つめるルシーダ…何度も受け入れていたケインの)
(逞しい一物…アレが本当に私の中に入っていたのか…受け入れていたのか‥)
(正気に…痴女化が解けているルシーダはその大きさに微かに震える…)
(でも…この恩のある男に尽くさなくては…私を毎晩抱くことが恩返しになるなら…)
………ケイン…殿……頼む…いつまでも…この状態で…固まるのは恥ずかしい…
だから…遠慮なく…き、来て……いれて、くれ……
(ルシーダが…本来の性的な事には無知で初心なルシーダが…乙女の顔で)
(震えながらケインを招くのであった…)

【一応ペンダントとこの世界で上がった戦闘力には関係は無い方が良いかな…】
【恥ずかしくても勇敢に剣を振るい、或いはお使いイベントや宿のメイドとして】
【頑張る話とかも書いてみたいですね…ローター、ローションも使いながら】
73 : ケイン ◆6YSJ6RHbn6 2017/09/24(日) 19:27:04.90 ID:???
【書き込みテスト】
74 : ケイン ◆6YSJ6RHbn6 2017/09/24(日) 19:27:28.90 ID:???
>>72
ルシーダもそろそろ我慢できないか、俺もだよ
早くルシーダのおまんこにつっこんで沢山ザーメン出して種付けしたいと思ってるよ
(たっぷりとおまんこをなめ尽くして解した後、ルシーダの足を大きく広げさせて固定し)
(ルシーダにも結合部の様子がはっきり見えるような体勢にしてからちんぽを入れ始める)

それじゃあ遠慮なく突っ込むからな、ほら、しっかり見てくれよ
(そう言いながら太いチンポがルシーダのおまんこをめりめりと押し広げていき)
(何度も犯しまくって形が慣れ親しんだ穴にぴったりと吸い付くようにチンポが入っていく)

ああ、やっぱりルシーダのおまんこは最高だな!
ルシーダのおまんこにこうやってチンポを入れてる瞬間がお前と組んで良かったと一番思えるよ
それにこうやって思い切り腰を叩きつけると…
(がつんっ!と力いっぱい腰をぶつけると、ルシーダの体も大きく揺れ動き)
(その大きなおっぱいもたぷんたぷんと揺れ動いていく)

ルシーダのおっぱいが玩具みたいに揺れ動くのが愉しくていいんだよな、はははっ
出来る事ならこのまま一日中だってルシーダとセックスし続けていたいくらいだよ
(そう言いながらどんどん腰の動きは早くなっていき、パンパンパンッ!と淫らな音を立ててピストンを繰り返し)
(ますます太く硬く勃起したチンポが膣内をごりごりと引っ掻いてかき回していき)
(更に子宮口にどすん、どすんっ、と力強く叩きつけて抉り上げていく)

【ふむ、了解。しばらくはこの本来のルシーダの性格で色々連れ回したり遊んだりしてみたいな】
75 : ルシーダ ◆UbpLaQeUwU 2017/09/24(日) 23:04:46.13 ID:???
ぁ、ああっ…ケイン殿…何を…ぇ?つ、繋がるところ…見るのか…っ…
そんな恥ずかしいのに…な…そ、そそるだと…ッ…!
んんっ?!そんな、いき、なりっ!んんんっ…!
は、はうぅっ…んん…くふっ…んん…は、入って…ぁあ…あんな大きいモノを…ぁ…
(念入りな愛撫を施されたルシーダは殊更挿入される肉棒の大きさを意識していて)
(それが本当に自分の中に…圧迫感は感じつつも痛みを感じず受け入れた自分の膣に)
(戸惑いを隠せないでいる…が…)
や、やぅっ…!?ケイン殿っ!んん、くふぁッ…んん…はぅぐっ…そんないきなり…激しく…
なんて…ん、ぁあんっ…ふひゃぁッ…い、一気に奥までなどぉッ…!
あ、あんっ…でも…何だ…これ、はっ…!
頭の中まで、突き抜けるっ…か、からだ…が痺れ…あ、熱っ…!
(ケインのルシーダの身体に満足する…ルシーダを仲間として認めている言葉故か)
(いきなり激しく挿入されて狼狽していたルシーダの膣内も)
(確実に愛液のカサを増して、結合部からジュブジュブと淫らな音が発し)
(半ば無理やり開かれていた脚も押さえつけなくても抵抗が無くなってゆく…)
はっ…そ、そんなところ…み、見るな…見ないでくれ…ぁん…
天界にいる、時はっ、意識する必要は無かったのにっ…んんっ…あぅっ…
こんな裸で生活する様になって…この胸は…恥ずかしくてたまらぬのに…っ…
や、やはぁっ、あふっ…んん…ぐっ…ん、んっ、あんんっ…あはぁっ…!
そんな、一日中など…たとえ異なる世界でもっ…人々のために…私はっ…
んん、んうぅっ!や、やはぁらぁっ…!
ま、増々腰が…け、ケイン殿…んっ…わ、私…ま、待って…私ッ…っ…
ぁ、イク…イクっ…ああぁ…主神…け、ケイン殿…私…こんな…
い、ぃ、いっ…イクぅううぅうっ!
(ケインへの恩義と主神への忠義…それを頭に置いていても…)
(優しい愛撫で熱くなっていた戦乙女の本来は汚れを知らぬその身体は)
(銀髪を乱れさせ、瞳を涙で潤ませながら、激しく絶頂を迎えるのだった)
……ぁん…はぁ…ケイン…殿…改めて…今後もよろしく…頼む…っ…
出来る…限りの事をして…尽くさせて…いただく…
(ベッドに汗ばんだ裸身を投げ出し、注ぎこまれる白濁を認識ながら…)
(疲れきって喘ぐルシーダ…だがその口からは確かな決意の気持ちが呟かれた)

【今後一週間ほど試験で若干ペースが落ちるか書けない事が多くなると思います】
【申し訳ありません】
76 : ケイン ◆6YSJ6RHbn6 2017/09/28(木) 00:06:45.82 ID:???
【了解です、頑張ってください】
【また続きについては時間が空きましたら相談しましょう】
【ひとまずはこの日のロールはここまでという感じですかね】
77 : ルシーダ ◆UbpLaQeUwU 2017/10/04(水) 18:31:23.93 ID:???
【ケイン殿、返レス遅れて申し訳ない】
【私が素に戻った次の日の朝の話は書き進めている最中だが、明日か明後日には書き込みたいと思う】
78 : ルシーダ ◆UbpLaQeUwU 2017/10/07(土) 00:07:20.03 ID:???
>>76
【取りあえずダンジョンに行く前に…本来のリアクションをする様になった私の】
【街中での生活…ダンジョンでのモンスター討伐以外の仕事なども書くのはどうだろう】

ん…ぁ…私…は?っ?!け、けけ…ケイン殿…はっ!
(先日ギルドで鎧、衣服の着用の検査を受けた際に…痴女然とした振舞いから)
(ひょんなことから解放される事になった私であったが…)
(その解放される前までに街中で多くの人間の目の前で考えられぬほどの痴態を晒していた)
(己の情けなさに耐えきれず…結局ケイン殿に迷惑をかけてしまって…)
(それでいて尚ケイン殿はそんな私でも仲間として受け入れると…)
(〜〜〜〜ッ!私はまたあんなはしたなく乱れて…何たることだ…!)
(結局ケイン殿に抱かれる事になった私は…翌朝…つまり今…)
(裸のケイン殿に抱きしめられる形で眠っていたところを目を覚ましたのだが…)
ぅうっ…私は…今どうやってここを抜け出せばよいのだ…?
(全裸の状態で裸の男に抱きしめられ…どうしても目の前のまだ眠っているケイン殿の)
(裸を意識せざるを得ず…もし私が起きれば…また目を覚ましたケイン殿はいつもの様に…)
……な、何を考えておるのだ私は…せっかく元の私に戻れたのに…
何とか…ケイン殿を起こさぬように…ベッドから抜け出さねば…んん…ふぅっ…
(身体を少しずつずらしながらケイン殿の腕から逃れ寝台から降りる)
ん…はぁ…しかし…いきなり起きても…この格好でする事等…
(この宿に泊まってすぐの時は…私は朝の稽古として素振りを行う際に宿で使う薪を)
(試し切りなどしていたのだが…今の私はそれをする意識が湧いてこない…)
ほ、本当に…私はこんな格好で…あんな事をしてたのか…
っ…!し、しかし…もし…あの痴女の様な私が…本来の私より強かったとしたら…
この世界に来る前の弱い私に戻されていたりなどは…確かめねば…っ…しかし…!
(以前みたいに…剣を全裸で振ってる姿を人に見られたら…)
(だが…人目には今後…腹を決めてこの格好で…慣れなければ…)
や、宿の人に…良い場所が無いか聞いてみるか…
(そうしてまだ寝ているケインを残し部屋を出るルシーダ)
ぅう…しかし…いつもはケイン殿が付き添ってるか…私がはしたない痴女だったせいで…
堂々と歩けていたが…今は…心細い…っ…くぅっ…?
(階段を降りようとするルシーダだが、すぐ近くにあるドアが開き思わず固まる)
…っ…!ぁ、ああ…と、隣の部屋の…方、か…お、お早う…っ…!?
(隣の部屋を使用している他の冒険者…男だ…ルシーダを見て好色の笑みを浮かべる…)
(そして固まっているルシーダにそのまま近づいてきて…「よう、ケインのとこのルシーダちゃん」)
(「今日も良いオッパイしてるな、ははは…いいモノいきなり見られて今日はよい一日だな」と…)
な、ななっ…や、やめてくれ…そんなに見ないでくれ…ぅう…
(素に戻っているルシーダにこの視線、言葉はつらい…思わず手で頼りなく身体を隠す…)
(廊下での会話を聞きつけたのか他の部屋の客達も顔をのぞかせ、廊下に出てくる者もいる)
(そして真っ赤になって身体を隠し固まっているルシーダに遠慮なく近づいてゆく)
(「夕べもすごかったね、俺の部屋までエロ可愛い喘ぎ声聞こえたよ!」)
(「ギルドで聞いたけど今のルシーダちゃんが素なんだろ?かわいいね〜」「俺もこっちがいいな」)
(「で、結局その格好で生活続けてくれるんだろ?最高の目の保養だな、ははは!」)
(「しっかしよ、結局ケインの野郎専用だろ?うらやましいよな〜」)
くっ…うぅ…と、とにかく…これで…失礼する…!
(足早に階段を降り、宿の受付の所へ向かおうとするルシーダだが…)
(ちなみに宿の一回部分は個室が並べられた場所ではなく、食堂を経営している)
(まだ朝早くのためかそれ程人は多くない…が、それでも数人いた客がルシーダに気づき)
(その内の男達がルシーダの美しい裸身に歓声をあげる)
79 : ルシーダ ◆UbpLaQeUwU 2017/10/07(土) 00:08:58.17 ID:???
>>78続き
くっ…これではどこへ行っても…
(丁度一回に降りた時、宿の給仕係の女が…料理を運んでいたのだろうか…)
(唐突に料理を床にぶちまけて転倒してしまう)
え?ど、どうした…宿の人…いきなり転んだようだが、怪我はないか?
(真っ赤になって手で身体を隠して、階段前にいたルシーダだが慌ててその娘に駆け寄り助け起こす)
(取りあえず数日宿泊してるうちに宿の関係者の顔は覚えていたルシーダ)
(この給仕娘はルシーダが最初登場した時は面食らっていた物の…)
(時折ルシーダの身体を何度も見ていた…ルシーダの整った身体…豊かな乳房が羨ましいためだ)
あ、ああ…私は今一階に降りてきた所だが何も汚れてないが…
ん…どうも顔色が優れぬようだが…少し失礼する…ん…?
何やら額が熱いぞ…熱があるようだが…体調を崩しているのではないか?
いや、無理をするな…取りあえず、立てるか?肩を貸してやろう。
(自分が全裸である事を忘れ、給仕娘を助け起こすルシーダ)
やはり足に力が入っていないぞ?かなり無理をしていたのだろう。
宿の主人には私が話を通すから、今日は休んだ方が良いのではないか?
(丁度その時…いつの間にかケインが目を覚まして部屋から出ていたらしくルシーダに近寄って来る)
あ…ケイン…殿…おはよう…ひっ…?ま、待ってケイン殿…お尻を触るな…
ぁ、いや…実はケイン殿…この女性がいきなり倒れたので何事かと思ったら何やら
熱があるのに無理に働いていたらしくてな…何とか休ませてやる様に宿の主人に
お願いに向かおうとしていた所だったのだが…
っ…!?は、裸の事を言うな…目の前で人が倒れていれば仕方なかろう…!
(宿の主人前に自分から裸で出ていこうと…そして朝起きてから全裸で行動していた事を指摘され)
(ルシーダが顔だけでなく身体まで羞恥で赤くする)
(丁度そこに宿の女将が現れ、ルシーダとケインが状況を説明するのだが…)
(女将の話によると今日は午前中に大手の利用客の予約が入っていて人手が足りないとの事らしい)
(ルシーダに支えられていた給仕娘も何とか自分で立とうとするのだが…)
待て、どう考えても働ける状態では無いだろう…
女将殿、どう見てもこの娘はこの状態では今日の仕事はこなせないと思うのだが…
いや、しかし…人手不足と言っても…それは…ううむ…
(ルシーダと初めて会った時もあまり動じず、彼女の全裸生活にもうるさく口を挟むような事も)
(無かった落ち着いた性格の女将だが彼女自身も忙し気に額に汗をかいている)
な…え…け、ケイン殿…?こ、こんな時に…!
(突然側にいたケインに肩に手を回されてうろたえるルシーダ)
(いつもの様に朝の性行為をねだって来るのかと思って心の中で身構えるのだが)
え、ええ?何…を…何だと…私が…代わりに…?ん…んふうっ…!
(ケインは女将にルシーダを給仕娘の代わりに働かせようと持ち掛けたのだ)
(しきりにルシーダ美人な上に礼儀正しくて真面目な性格だから、と女将に推薦しているが)
(ルシーダの背中やお尻を悪戯する様に撫でまわしている)
(女将の方は…この街自体が全裸女を憲兵が連行する様な法律も無い事もあり)
(ケインの提案に対してどうしようか考えている様子であったが…)
ま、待って…私は…こ、こんな…恰好…で…んっ…判って…るのか…ぁんっ…
こ、この宿は…ふ、風俗ではないだろぅ…ふぁんん…!
(ルシーダの反論にケインは本来のルシーダに風俗で仕事なんてさせられない、むしろ真面目な)
(給仕係なら問題ないだろうと言うのだが…明らかに目が悪戯を思いついてる様子だ…)
っ…それは…この宿には世話になってるが…ゃん…やめっ…んん…!?
(唐突にケインの指がルシーダの膣に滑り込む…何かをねじ込みながら…)
(素に戻った状態と入っても身体は敏感で快感に弱くなっているのか…そのねじ込まれた異物を)
(潤いを帯びたルシーダの膣肉はそれを締め付けながらも受け入れてしまう)
んん…?何…ろ、ローター…あぅっ…んくっ…
た、確かに…この格好で生活しなければならないが…くふぅっ…し、しか、しっ…!
や、やめっ…!?そのペンダントは…!お願いだから……!
(ルシーダが恥ずかしくない様に…と例のペンダントをちらつかせるケイン)
(ルシーダは痴女化した自分を思い出したじろぐ)
ンはぁ…ん…わ、判ったから…私が…あの娘の代わりに…務める…から…
お、女将殿…今日一日、よろしく頼む…ぅんんっ…やぁっ…
(渋々給仕娘の代わりを務める事を認めたルシーダの膣内でローターが微弱に振動し始めた)

【この後、朝の市場に買い出しに行かせるか、メイド仕事をさせるか、ケイン殿に決めてほしい】
80 : ケイン ◆6YSJ6RHbn6 2017/10/08(日) 16:13:54.01 ID:???
【また埋め立てとか言われたので書き込みテスト】
81 : ケイン ◆6YSJ6RHbn6 2017/10/08(日) 16:14:34.51 ID:???
>>78-79
ははは、よしよし、ルシーダも納得してくれたみたいだし
それじゃあ、そうだな…中でメイド仕事をしてもらおうか
ほら、ルシーダ、給仕ぐらいやったことなくても出来るだろ?
(ルシーダのお尻を掴んでぐにぐにとしつこくこね回し続けていき)

痴女化したら仕事にならないだろうし、とりあえずこれはナシにしといてやるか
(そう言って痴女化ペンダントは自分のポケットにしまいこみ)
(ルシーダ本来の人格で裸メイドするのを楽しむ事とする)


それじゃあ女将さん、そういう事でよろしく
がんがんコキ使っていいからね、はははっ
(女将にもそう明るく言って、ルシーダに給仕仕事を任せる)


(ケインはケインでルシーダを見守りつつからかうつもりで宿に陣取り)
(食堂でコーヒーなど飲みながらルシーダの働きを眺めている)

(もちろんルシーダが働いている最中、ローターは入れっぱなしの動きっぱなしであり)
(ブブブブ…と静かな振動音が響いている)

あー、女給さん女給さん、タマゴサンド1人前ね
(注文しながら、ルシーダのお尻を触ってなで回したり)
(業務の邪魔にならない範疇でのセクハラを何度も繰り返しながら)
(ズボンの中のチンポは勃起しており、今すぐにでもルシーダを犯したいくらいになっており)
(ルシーダに対するセクハラが徐々に過激になり、乳房を触ったりクリトリスを撫でたりなど繰り返す)

【それじゃあ食堂のウェイトレスの手伝いって事で、こんな風にしてみるよ】
82 : ルシーダ ◆UbpLaQeUwU 2017/10/12(木) 12:43:43.06 ID:???
【一応確認としてケイン殿の私に対するセクハラは他の客への牽制と見て良いのか…?】
【買い出しも挟んだ方が良いだろうか?】
83 : ケイン ◆6YSJ6RHbn6 2017/10/13(金) 07:08:05.94 ID:???
【自分のものだというアピールをしたい気持ちは確かにあるね】
【買い出しとかそのあたりも別に問題ないよ】
84 : ルシーダ ◆UbpLaQeUwU 2017/10/14(土) 14:30:55.73 ID:???
>>81
【返レスが遅れてすまないケイン殿…】
【買い出し…一人で全裸お使いはこの後でも良いだろうか?】
【では、給仕係を務めさせていただく…】
(――――カランカラン…とドアに取り付けられたバードベルが鳴る)
い、いらっしゃい…ませ…っ…
(一人の銀髪の美女が入店した客に挨拶をする)
い、いや…この格好の事は…気にしないでくれ…ください…ぅうっ…
(入店した客の誰もがその銀髪の店員の姿に驚く…)
(その店員は…美しい銀色の髪に負けず劣らず美しい裸身を晒しているからだ)
(客の中にはその格好に対して声に出して反応するものもいるのだが)
(その美人店員は真っ赤になった顔をさらに首まで真っ赤にしながらぎこちなく笑みを返すだけ…)
(トレーや伝票で頼りなく身体を隠そうとするが、隠し切れず余計に卑猥な姿をさらす)
ぁあ…はぁ…ん…で、では…テーブルの方に…ご案内を…ひっ…?
(案内している客の集団の一人に尻を触られ思わず怒りそうになるが何とかこらえる)
な、何をす…い、いえ…なんでも…こ、こちらに…どうぞ…
(その美女は言うまでもなくルシーダ…止まっている宿の給仕娘の一人が熱で倒れたので)
(その代理を請け負う事になったのだが、この世界で衣服を身に着けられないルシーダは)
(当然その美しい裸身…華奢な身体とそれに不釣り合いな豊かな乳房…)
(透き通るような白い肌を晒して給仕をしなければならなかったのだ)
(その華奢な身体…正確には手足と頭を守っているいつもの防具は)
(給仕の仕事には邪魔だろうとケインの手によって外され)
(その細い手はなおさら細く見え…普段は晒されていない膝や脛…足首…いやでも人の目を引き付ける)
(状況が状況でなければまるで至高の芸術品の様な美しさを持つルシーダの裸身)
(だがそんな自覚もふしだらさも無いルシーダにとってはただただ屈辱であった)
(ぅう…前の世界でも恥ずかしい姿で働かされはしたが…それでも今ほど…ふしだらな姿など…)
(いっそ…風俗の方がマシであったのではないか…)
(いたってまともな給仕の仕事…それを全裸で…他の給仕娘は服を着ている中、一人全裸で…)
(案内した客達がテーブルの席に座ろうとしてる間に、手で胸や股間を隠しているルシーダは)
(自分の今の哀れな姿の事をひたすら心の中で嘆いていた)
っ…あ、ぁ…はい…ご、ご注文は…ぇ…あ…確かに私はケイン殿の仲間だが…
〜〜〜っ!?そんな…これは決して趣味などではなく…!服を着れないだけで…
(街である程度知名度が上がっているルシーダ…今ここで働いている全裸の給仕娘がそのルシーダ)
(であることに気づいた客達が、注文とは関係なしに無遠慮な質問をぶつけて来る…)
(「普段から全裸で歩き回るだけでなくこんな事までしちゃうなんてサービス精神たっぷりだな」)
(「なんかギルドで素に戻ったとか本当は恥ずかしいとか騒ぎあったみたいだけど…アレ嘘なの?」)
(「ケインもいいよな〜こんなエロくて素っ裸で従順な彼女捕まえるなんてよ〜」)
(涙目になって真っ赤になり取り乱したいほど恥ずかしいのを堪えるルシーダ…)
(生真面目な性格故に反論もしたくなるが…それをすればするほどさらに恥ずかしい目に会う事も)
(元の世界で散々認識させられていた…悔しくても恥ずかしくても受け流すしかない…)
ぅう…と、とにかく…ご注文が決まりましたら…声をおかけください…ぅう‥
(そうしてその団体客から距離を撮ろうとするのだが…)
(そんなルシーダの背中にその客達から声がかけられる…)
っ…は、はい…ご、ご注文でしょうか…え…テーブル…汚れてる…な、そんな事…!
く…わ、わかり…ました…申し訳ありません…すぐに拭かせていただきます…
んん…で、でも…どの辺が…っ…?ひ…っ…あんっ?
(台拭きを持ってその客たちのテーブルの汚れを拭こうとするルシーダだが)
(客達が空けた椅子の間からテーブルの上に手を付いて身体を乗り出す様に…)
(お尻を突き出すポーズを取った際に、その無防備なお尻を触られ、両サイドから客がフッと)
(興奮した湿った息を浴びせかけてきて思わず鳥肌を立てる…)
んく…ぅう…こんな事…ん…し、失礼…します…んっ…んん…
85 : ルシーダ ◆UbpLaQeUwU 2017/10/14(土) 14:32:01.86 ID:???
(その屈辱に対する怒りを抑えながら実際には汚れていないテーブルを力を込めてゴシゴシ擦る)
え…?何…胸…っ…!?ぁ、あああ!み…みみ…見るな…
(すげえオッパイだな…と言う声に自分が乳房を回転させるように揺らしていて…)
(それを客達の顔の至近距離で行っていた事に思わずうろたえる)
(そのテーブルの客達だけでなく、他のテーブルの客達までがルシーダの痴態…)
(羞恥で赤くなった顔や裸身…豊かな乳房、綺麗な乳首をじっくり観察している)
(そして最も大事な部位…ルシーダの秘所は…密かに愛液を垂らし続けている)
(別に今の屈辱に快感など得ている訳ではない)
(客達からは見えない所から…じっくりねっとりと責められているからだ…)
くぅっ…こんな屈辱…どうして私が…ん…ふぅっ…こ、これでよろしいでしょうか…っ…!
(胸を手で隠すようにしてそのテーブルから離れようとする所に別のテーブルから注文が入る)
は、はい…何でしょうか…っ?ぁあ…また…ぅぅ…
(け、ケイン殿…!あんな笑みを浮かべて…そんなにこの姿が滑稽なのか…)
(躊躇うルシーダに対し、ついにケインはルシーダの名を呼び直々に指名をしてくる)
(別にこれが最初と言うわけではない…が明らかにルシーダが近くに来た時に注文を繰り返し…)
(その度にルシーダのお尻を周囲に見える様に触り、息を敏感な肌に吹きかけ…)
(いつもと違って剥き出しになっている手や足にまでソフトタッチを行い…)
(他の客にセクハラされた後のルシーダをすぐさまこちらに呼びつけ…)
(他の客とは違うルシーダとの深い仲を自慢する様な行動ばかりだ)
(何よりも給仕代理を引き受けた時からずっと…挿入したローターを微弱に振動させている)
(「へぇ…ルシーダちゃんって言うのか…」「直接指名も可能なのかよ…」)
ぅう…何か…ご、ご注文でしょうか…お客様…ひゃうっ…?
(半泣きに近い状態でケインのいるテーブルに近づくルシーダ…)
(その目は自覚は無くても救いを求めているのが見て取れる)
(そんなルシーダがテーブルに近寄るとケインはそのくびれた腰にしっかりと手を回してくる)
(身体をくねらせるルシーダを片腕で抱き留めたまま、ケインはメニュー表を眺めていて…)
あ、あの…お客様…ん…ケイン殿…あまりこう言う事は…時間を取る事は…んんっ…?!
(他の客の手前…いくらパートナーであっても、客の立場であるケインだけに時間をかけられない)
(そのスキンシップから逃れようとするルシーダだったが唐突にケインに足を掴まれ)
(椅子に座ったケインにお姫様抱っこのような体勢で抱きかかえられてしまう)
(圧倒的注目を集めていたルシーダに突如起こったハプニングに他の客も驚く)
やぁッ…やめっ…お客様…んにゅぅうッ?!んんっ…ふぅうんんっ…!
(抗議しようとするルシーダの口をケインの口がそのまま塞いでくる)
な、ななっ…何…をっ…?ぇ…なっ…!ふ、ふざけっ…!ぃ…いぇ…な、何でも…
(他の客にセクハラされたらすぐに慰めてやる…と耳元で囁かれうろたえるルシーダ)
はぁ…ぁ…と、とにかく…降ろして…離して…くれ…くださぃ…
(だがケインはまだ自分の上からルシーダを降ろそうとはしない)
(お尻に当たる硬くなったものの感触…いつケインが本番を求めるか気が気ではないルシーダ)
(それに生真面目で融通が利かない本来のルシーダ)
(こんなセクハラで時間を潰してたら店に…宿に申し訳が立たないと言うのに…)
(実際忙しすぎて女将も他の店員も気にしていないが…ルシーダは今の自分が白い目で)
(見られていないか…そんな焦燥感にすら駆られる)
た、たのむっ…ケイン殿…まだ店は忙しいからっ…!
(―――そんな時に唐突にケインが。)
(一応この宿の臨時バイトとはいってもルシーダは俺のモノだよな)
(俺はいくらお触りしても自由だけど、他の連中がただでセクハラするのは問題なんだよ)
(そんな事を周囲に聞こえる様に語りだすケイン。しばらく抱き上げたルシーダを見つめていたが)
(何かを思い付いたのかその顔には悪戯するような笑みを浮かべる…)
ぇ…酒…?一番高い酒を…ボトルのまま…?ぁ、ああ…ぃ、いえ…わかり、ました…
な、何…女将殿にこの金を…渡すのか…?
86 : ルシーダ ◆UbpLaQeUwU 2017/10/14(土) 14:32:46.56 ID:???
(ケインに唐突に金貨の袋を渡されて膝から降ろされ、金貨の袋を渡されるルシーダ)
(本来人手不足を補うためにルシーダを貸し出したケイン)
(高い物でも注文して売り上げに貢献してルシーダを弄んだ事をチャラにして欲しいと)
(女将に頼むつもりなのだろうか…)
お、女将殿…ケイン殿…い、いや…お客様が一番高い酒をボトル毎持って来てくれと…
(女将の方もその金貨の多さに怪訝な顔をしながらも酒のある方を示す)
あ、あぁ…これ…ずいぶんと重いな…ん…
(元々戦乙女としてその細腕に合わない腕力を持つルシーダ)
(重量のあるボトルを片腕でトレーに軽々と乗せ苦も無くケインの所まで戻ろうとするのだが)
(『おお、すげ…』『あんな女らしさ全開のエロボディであの腕っぷしか…』)
(『そういや前のスリ退治も見事だったもんなぁ…』『確かに見事な開脚だったな、ははは』)
(『あんなエロ可愛くて冒険者としても一級なんてどんだけ恵まれてんだよ…』)
っ……?!はぁ…ぁ…くぅ…
(何をしても全裸の…一切の防具すら身に付けずいつも以上に女らしいルシーダは注目されてしまう)
(手で乳房や股間…尻を隠してもその姿ですら男達を興奮させる)
(諦めたようにその豊かな乳房を揺らしながらケインのテーブルに戻ってゆく)
ケイン殿…い、いえ…お客様…ぉ、お持ちしました…ひゃぅっ?!
(ボトルを抱えたまま再びケインに抱き上げられるルシーダ)
わ、わわっ…ケイン殿…何をっ?高い酒を持ってるのに…!んん…
さっきも…忙しいからふざけるのは…んひっ…?な、何を?
(抱き上げた状態から椅子に座ったケインと向き合う形でテーブルに座らされる)
(突然の事にルシーダは目を白黒させる…)
(それに…ケインとルシーダ…元々同パーティであるこの二人だけに)
(周囲の目は何をするのか何が起きるのか期待を持ってこちらを見つめている…)
(それがわかっているだけにルシーダは取り乱す)
んくぅうっ?な、何を…やめ、やめて…くださっ…んぁあッ?
(ローターの振動を強くしながらケインはルシーダの乳房を両方ともグッと持ち上げ)
(周囲に見える様にそれを寄せさせ…ルシーダに要求する)
な…?胸に酒を…な、バカな…んぅ…やめっ…ここでそんな風俗まがいの事…!
(流石にこれはケインを諫めざるを得ない…そう思うルシーダだが)
ひゃぅうっ?!い、いやっ…止め…勝手に…あひぁあんん?
(ルシーダの乳房に添えられていた両手の片方を離し…それでも乳房の盃を維持したまま…)
(彼女が持ってきた酒よりも前に飲んでいた別の飲料のコップを手に取りそれを乳房の盃に注ぐと)
(ルシーダの顔を見ながら…口を付けて飲み始める…)
あくぅ…ひぅうっ…!はぁ…くぅうっ…!
(飲み終わるとルシーダの尖った乳首に軽く舌を這わせ、笑いながら美味しかったと言い…)
(赤面してる彼女がさらに真っ赤になるのを見て囁きかける)
ぅ…っ…い、一回だけ…だぞ…約束…だ…
(一回だけでいいから…と言われ周囲の目を気にしながら渋々と受け入れるルシーダ)
(この恥ずかしい行為…それを晒されるのが一回だけでいいなら渋って時間を無駄にするよりは…)
(だが…それは乳房で一回と言う事であり…その後股間で…口移しで…)
(ケインの盃をやらされることは彼女は予想もしていなかった…)
87 : ケイン ◆6YSJ6RHbn6 2017/10/15(日) 22:00:45.58 ID:???
>>84-86
ふふっ、ルシーダのおっぱいもこんな風に味わってみたのは初めてだな
(おっぱいを器にした酒を味わった後、さも当然のように次は股間を器にした酒を所望し)

さあ、次はこっちだ。ん?そりゃあ、そうだろう、さっきの一回はおっぱいを1回って意味だぞ
(そう言いながらルシーダの股間を閉じさせて酒を注いでそこに溜めさせて)
(そのまま股間に顔を突っ込み、酒をじゅるるるるっ、と飲んでいく)

んんんっ…ルシーダのおまんこの味がして格別だな
どれ、まだ器に酒が残ってるな、なめとらないと
(更にルシーダの足を広げさせ、まずはクリトリスに吸い付き、音を立てて吸い上げていき)
(歯でクリトリスを挟んでみたりしながらコリコリとその弾力を味わって吸っていく)
(しばらくそうした後、クリトリスから口を離し、オマンコへと舌を挿入していく)
(舌先が膣内を意地悪にかきまわし、奥まで突っ込んで味わい続け)
(公衆の面前で全裸メイドの股間を貪り、その様子を見せつけていく)

ぷはあ、ああ、美味かったぞ、ルシーダ
とりあえず今回はこんなもので勘弁してやろう
(そう言ってルシーダの股間から顔を上げて、ルシーダのお尻を軽く叩いて立たせる)


それで…ふーん、買い出しか
(しばらく状況を観察していると、ルシーダが買い出しを命じられるのを見て)
(ケインはこっそりとその後をついて立ち上がる)
(とりあえずしっかりと代金を女将に払ってルシーダの尾行を始める)
(慎重に、ルシーダに感づかれないように身を隠しながら、ルシーダが一人だとどういう反応をするかを眺めて楽しむ事とする)
88 : ルシーダ ◆UbpLaQeUwU 2017/10/22(日) 15:32:13.10 ID:bPRx8DoY
>>87
んあぁっ…ぅうっ…やめ…んっ…!
(ケインの座る席のテーブルに座らされる形のルシーダが背中を仰け反らせた。)
(ルシーダの両膝をしっかり閉じさせ、抱え込む様にして彼女の股間をケインが舐めしゃぶる)
も、もう…充分で…んふぁああっ?
(もはや股間と太ももで作った盃に酒は入っていない)
(これではいつもの…ケインがルシーダにベッドの上で与える口唇愛撫そのものだ)
はぁっ…やっ…見るな…見ないで、くれ…んっ…!
(ケインの身体は衝立にならない状態のためテーブルで全裸で身悶える悩ましいルシーダの姿は)
(周囲に晒され続ける。当のルシーダが誰よりも視線を意識して羞恥に悶える)
っ…!ん、んんぅ…はくぅうっ…んくっ…!
(閉じていた脚を開脚させられ、その股間の正面にケインの顔が来ると)
(音を大きく立てながらルシーダの濡れた淫裂を振動させるように吸い上げ、舌を差し込んだ)
(ギュッと目を閉じ、拳を握り美しい銀髪と乳房を振り乱し絶頂を堪える)
(その姿に周りの客が…この痴態を呆れて見つめていた他の給仕娘達も思わず見入っている)
はぁ…っ…ぁあ…はあっ…!
(肩を上下させ、脚を閉じる事も出来ず、呼吸を整えるルシーダ)
(そんなルシーダに愛おし気に微笑みかけ、頭を撫でるケイン)
も、もう…これ以上は…止めてくれ…ケイン…殿っ…
(本来人手が足りないのを手伝うための給仕の仕事…それを放り出して痴態を晒していた)
(羞恥と情けなさにルシーダが必死でケインに許しを求める)
な…?ぜ、絶頂など…っ…も、求めておらぬ…!んっ…ひぁあっ…?
(絶頂を迎えさせなかった事に怒っているのかとケインに揶揄われ反論するルシーダの膣内で)
(再びローターが振動を始めた)
んひぁ…ぁ、ぁあ…本当に…仕事…にならないんだっ…やめっ…
(もはやケインも客として扱い丁寧な給仕娘の口調で話している余裕は無かった)
(ケインはルシーダの生尻を軽く優しくたたきながらテーブルから立ち上がらせるが…)
えっ…!?ぁ…お、女将…殿……ぅっ…
(見かねた女将が忙しい中を抜け出してこの淫らな絡みを止めに来てくれた…)
(女将に小突かれたケインからやっとのことで解放されるルシーダだが、どうにもばつが悪い)
(女将に説教されているのはルシーダにしきりにセクハラをしていたケインの方だが)
(ケインは大声でルシーダが恥ずかしそうに素っ裸で給仕なんてしてたらそんな気分になると)
(ルシーダの裸身を見ながら反論している…その言葉に顔を赤くし手で身体をかばうルシーダ)
す、すまない…んっ…すみま、せん…女将…だが…やはり…ぅぅ…この格好で給仕は…
(女将の目はルシーダにも向けられる)
(ルシーダが一方的にセクハラ被害を受けていただけとは言え、今のままルシーダに)
(給仕係をやらせるのは難しいと考えたのだろうか…)
ぁ…か、買い出し…は、はい…心得…た…はんっ…
(このまま店内で働かせていればケインだけでなく他の客にも同様のセクハラをされかねない…)
(ルシーダを見る客達の目が明らかに変わっていた)
(店の中で辱めを受け続けるだけよりは買い出しの方がまだ見られるだけで済む…)
(そう考えた…追い詰められ、絶頂を我慢した状態の頭でそう考えたルシーダ)
こ、これらを買ってくればよいのか…はぁ…ん…ぅ…
(女将に渡されたリストを見ながらケインの方を見るルシーダだが、諦めた顔になる)
(膣内で振動するローターを停止して欲しいと思っているのだが、ケインにその気は無い様だ)
89 : ルシーダ ◆UbpLaQeUwU 2017/10/22(日) 15:34:06.26 ID:???
【埋め立てテスト】
90 : ルシーダ ◆UbpLaQeUwU 2017/10/22(日) 15:34:33.24 ID:???
ぁ、ああ。すまぬ…女将殿…そうさせてもらう…申し訳ない…
(ローターの事等知らぬ女将は彼女の様子に熱でもあると思ったか、酒でも飲まされたと思ったか)
(買い出しが終わったら休憩してよいと言われるのだが)
(一糸まとわぬ裸身を晒しながら客席の間を通り抜け出口に向かう)
(手で隠していてもそのボリュームは隠せない豊かな乳房。)
(汗で濡れた肌に輝く銀髪が貼りついて艶めかしい。)
(籠手や兜を外した状態では戦乙女とは思えない程華奢な身体)
(その可憐な太腿は汗と淫らな液体で湿っている)
(そして本来の性格に戻った事で羞恥に必死で耐え、震えそうなのすら耐えようとする健気な姿)
(店内にいた客の殆どが彼女に目を奪われてしまう)
『なんだ、ルシーダちゃん買い出し行っちまうのか?』
『次俺らのテーブル来たらオッパイ触ってやろうと思ってたのによ…』
(そんな声に反論する余裕もなく、扉を潜って外へ出てゆくルシーダ)
(籠手も靴も一切身に着けない完全な全裸姿のまま…)
い、行って…くる…ん…んん…
(扉から出る時にローターの振動がさらに激しくなったが、今のルシーダにそれを止める気力は無い)
(先ほどテーブルでケインに与えられた刺激で…快感で…身体がはじけそうだった)
ぁあ…やは、り…見られてる…皆が驚愕して…
(突然宿屋から出てきた全裸美女に通りの人間達がひどく驚いている)
(全裸で勇ましく剣を振るうルシーダは数日で街で有名な存在になっていたが)
(剣も持たず完全な全裸で現れた華奢ながらも豊かな乳房を持つ美女がルシーダとは)
(通行人たちはすぐには気づかない…驚愕してからしばらくすると…)
『おい、アレ、ケインの所の女の子じゃね…?』
『なんだよ、ケインに調教されてる真っ最中なのかよ?』
『やだ、やっぱりあの女おかしいわよ…ほら、目が潤んで顔真っ赤にして…』
(直接ルシーダに絡んでくる事は無いものの、ルシーダの心中などいざ知らず)
(その羞恥で赤くなった顔…宿屋でのセクハラに不本意に発情した美しくも淫らな裸身に)
(勝手な憶測を並べ、ルシーダにも聞こえる声で会話し…)
ぅう…違ぅ…違う…のだ…ぁふっ…
(街の熱気とざわざわとした喧噪…それに包まれ取り込まれてゆくルシーダ)
(そう言えば…元の世界でも一人で全裸で歩き回ったりした事なんてあっただろうか…?)
(いや、そんな経験は一度も無い…全裸徘徊する姿を町の人間に揶揄われ、生真面目な性格故に)
(弁解し、反論しようとしてさらに恥ずかしい目に会う姿をバッツにも揶揄われ…)
(酷い時には憲兵に捕まりそうになり、変態女として扱われ…)
そう、言えば…私は…何もさせて貰えなかった…な…
(こんな街中で一人全裸で買い出しに行かされ…いくら憲兵に捕まらないとは言っても)
(侮蔑や好色の視線や言葉は元の世界と変わらない…変態扱いされる事も…)
(ギルドから出た噂…ルシーダがこの世界の一切の衣服を身に着けられないと言う噂…)
(まぎれもなく真実であったが、それを信じてくれる人間がどれほどいると言うのだろう)
(まして膣内の結晶が取り出される前までは淫乱な全裸痴女として痴態を晒していた自分の事を)
(本来は羞恥心も兼ね備えた穢れを知らない乙女だと言う事なんて誰が思うのだろう)
は、はは…行かなくては…ぅっ…ん…
(右手にカゴと代金と必要品一覧を持ち、左手で頼りなく乳房を庇いながら歩きはじめるルシーダ)
(その目にはかすかに涙が浮かんでいたが、それが自分の情けなさに嘆く涙だと)
(わかっているのはルシーダ本人のみ………いや、もう一人それに気づく人間が…)
(ルシーダが宿から出て歩き初めて距離が出来ると、その宿のドアが開きケインが現れる)
(ケインは興奮していた…ケインは一応ルシーダの素の性格の事は信じていたが)
(それ故に、羞恥の涙をこらえる全裸のルシーダの姿に激しく興奮していた)
91 : ルシーダ ◆UbpLaQeUwU 2017/10/22(日) 15:35:25.53 ID:???
(自分を包む信じられないほどの恥ずかしい状況に堪えるのに精一杯のルシーダは)
(ケインが自分を尾行している事に気づかない…そのケインに仕込まれた)
(膣内のローターはルシーダに快感を与えるには充分な振動を続けていたが)
んはぁ…ぁん…くっ…ぅう…
(他者が声をかけてこなければ…身体を触られたりしなければ耐えられる…)
(自らそう言い聞かせながら市場に向かって歩いてゆく)
(俯き加減で、小さくなりながら歩く。市場はそう遠くないはずなのに距離があったように感じる)
ぅうっ…!早く…早く終わらせて戻らなければ…
(通りを抜けて大きく開けた市場に美しい全裸のルシーダが現れると、宿から通りに出た時とは)
(比べ物にならない圧力がルシーダに無情にのしかかる…)
ぇ、えと…目的の物は…アソコと…あ…あちらか…うう…出来れば離れていないで欲しかった…
(その圧力から目を反らす様に自分の役目を思い出しそれを実行に移そうとする)
(生の乳房をプルンプルンと揺らし、汗で裸身を輝かせながら一番手近な露店へ急ぐ)
あ、あっ…あのっ…ご主人…済まぬが…野菜…玉ねぎと人参を…二キロずつ…ん…っ…
(目を白黒させ、顔を真っ赤にして、しどろもどろながら店主に用件を伝える)
(早く…早く…終わらせて…次の店へ…ぅうっ…!)
(だが、ルシーダの姿に好色な笑みを浮かべる店主はすぐに用事は済ませてくれない)
(わざとゆっくり作業しながら、ルシーダに話しかけその裸身をじっくり見つめる)
ぁあ…すまぬ…そんなに見ないで…ぇ…あ、あぁ…ケイン殿と一緒の宿に…
そ、その宿に買い出しを頼まれて…い、いや…今日だけ…だ…んんっ…
(怒るわけにもいかず、ただひたすらその好色の視線に耐える。留まっていれば当然店主だけでなく)
(市場を利用する客や近くの露店の人間や通行人の目にも留まる事になる)
はぁっ…ぅうっ…んはぁ…(見ないで…見ないでくれ…)
(店主に向かって籠を差し出したままなのでその美巨乳は無防備にさらされる)
(気にしては駄目だ…気にしてるのを悟られては…身体が動かなくなったら…お終いだ…)
んっ…うっ…い、いや…大丈夫…だ、これ位…
(カゴに入れられたジャガイモや玉ねぎの重量…ルシーダの腕力なら本来はそれ程でもないが)
(その重量がルシーダ負荷を与えた)
ひゃッ…?な、何をっ…ぅ…き、鍛えているから…あ、あぅ…そろそろ離してくれ…
(釣銭を受け取る際に、籠を持つ手と反対の手を店主に握られる)
(こんな細い腕なのに力があるね…こんな美人なのに凄腕なんて信じられないなどと言いながら)
(ルシーダの腕をなれなれしく握る店主…その目は隠す事の出来ない乳房をじっくり眺めている)
んぅっ…!す、すまぬ…店主…今は急いでいるから…
(何とかそれを振りほどき、次の店に急ごうとするルシーダ…)
くっ…荷物があると…走れぬ…くぅう…!
(さらにこの後持つ物が増えるのに…いきなりこんな辱めを…ぅう…早く、早くしなければ…!)
(手に重いカゴをさげ、次の店に急ぐルシーダ…この後スムーズに買い物を済ませれば…)
(今の露店でのセクハラ位なら耐えきれるから…!)
(そう信じながら急ぎ足で距離のある次の露店に向かう彼女を見守る視線に気づかないまま…)
(ローターのリモコンに手をかけたケインが彼女の死角にいる事には気が付いていなかった)
92 : ルシーダ ◆UbpLaQeUwU 2017/10/22(日) 15:38:29.99 ID:???
【また遅くなって済まないケイン殿…】
【しかし、今日のこの臨時の手伝いが終わったら、明日からでも良い…】
【そろそろダンジョンに行かないとまずいな…】
【街中で痴態を晒してるだけではスレの趣旨に反してしまう】
93 : ケイン ◆6YSJ6RHbn6 2017/10/26(木) 22:59:05.61 ID:???
(ルシーダが買い物にすら四苦八苦しているのを物陰からこっそりと伺い続け)

へえ、結構絡まれるもんなんだな
常に全裸だからしょうがないといえばしょうがないか
お?次はあの店に行くのか……
(そして、次の露店で買い物中、適当なタイミングでローターを作動させる)
(会話の途中やら、品物を受け取る時やら、お金を渡す時やらといったタイミングで繰り返し作動させ)
(円満な買い物の妨害のような事をして遊んでいく)

ははっ、からかうのもこれぐらいにしておこうか
おーい、ルシーダ、おっす
ずーっと後ろから見てたんだぞ、気づいてなかったのか?
(ルシーダの肩を後ろからぽん、と叩いてなんてことのないように話しかけて)

あまりふざけすぎても話が進まないだろうから、少しは手助けしてやろうと思ってよ

それで、明日の予定なんだがどうする?
近場の洞窟にスライムが大量発生してるって話だからそろそろ退治依頼があるんじゃねえかと思うんだが
ルシーダってスライムは大丈夫か?スライムが苦手って女って多いからよ
(などと、冒険者活動の話をしながらルシーダの買い物に付き合い、宿屋に戻っていく)

【そうですね、そろそろ今回のメイドの話は切り上げて先に進めてしまいますか】
94 : 名無しさん@ピンキー2017/10/28(土) 15:01:05.10 ID:???
探索
95 : 名無しさん@ピンキー2017/10/28(土) 15:01:23.21 ID:???
95
96 : ルシーダ ◆UbpLaQeUwU 2017/10/29(日) 17:06:15.61 ID:???
>>93
んんっ…くぅ…はぁ…はぁん…そ、そんな事は無い…何も悪い所など、無い…
(二つ目の露店でも結局店主に絡まれるルシーダ)
(一刻も早くこの場を立ち去りたいのに、先ほどの店主と同じく商品をわざとゆっくり)
(包みながら、ルシーダの様子を伺い…顔を羞恥で赤くし、淫らな汗をかく彼女を)
(心配するふりをしながら彼女の美しい全裸姿を視姦する)
ぁ、ぁの…店主どの…早くして、くれ…店を…女将を待たせてて…
ぃっ…違う…女将殿の命令でこんな格好をしているのではない…!
本当に衣服を身に着けられんのだ…ぁあ、頼む…これ以上何も聞かないでくれ…
(片腕に重量のある籠をぶら下げた状態で残った手で裸身を庇っているルシーダ)
(だが片手だけでは羞恥に赤くなった顔…豊かな乳房…引き締まりながらも綺麗な尻…)
(そのどれもがまともに隠せるわけが無い)
(周りの客達もニヤニヤ笑いながらあらゆる角度から彼女の裸身を観賞する)
んっ…はぅっ…!?ま、また…ぁ、ぁあっ…!
(そんなルシーダの膣内で空気を読んでか読まずか、容赦なく自由に暴れまわるローター)
(もはやルシーダの長く美しい脚は愛液でベットリと濡れていて)
(彼女が全裸でいる事…全裸を見られて感じていると思われても仕方が無い有り様だ)
(一応彼女がこの世界の衣服を身に着けられないと言う話がギルドから出回っていても)
(それであっても…周りから密かに『痴女』『露出狂』…彼女の言われたくない)
(言葉が露骨に聞こえてくる)
ぅう…違う…こんなの…はぁあっ…んん…
(生真面目な性格故に買い物かごを放り出し逃げ出すと言う事を選択出来ない)
(こんな思いをするなら…痴女化する結晶を膣内に埋め込まれていた先日までの方が)
(まだマシだったのではないか…)
(いや、それだけは出来ない…神の使いで…天界の誉れある騎士である自分が…)
(本来の自分を捨てて痴女の振る舞いをするなど…)
んんぁ…ぁ、ぁあ…でも…っ…んふぅうっ…!
(だが、絶頂を堪え続けるルシーダの理性は崩壊寸前であった)
(膣内のローターに翻弄されそのまま達しそうに…意識が真っ白になりそうに…!)
んく…っ…?え…ぁ…ひゃっ…け、ケケ…ケイン殿…?
(衆人環視の中堪えていた絶頂の感覚に身を委ねそうになったところで)
(唐突にローターが止められ、無防備な肩にポンと手を置かれる)
ああぁ…ん…はぁ…
(膣内のローターを弄り回してルシーダを弄んでいた張本人であるのだが)
(ルシーダの口から、残念そうな…それでいて少し甘えたような吐息が漏れた)
97 : ルシーダ ◆UbpLaQeUwU 2017/10/29(日) 17:08:22.66 ID:???
はぁっ…はあ…て、手伝いに…来てくれたのか…そ、そうか…
(周りから『何だよ、ご主人様の登場かよ…』『何度も見せつけんなよ、ったく…』)
(純粋にケインを羨ましがったり、呆れ揶揄うような声が聞こえる)
ぇ?カゴを片方持ってくれるのか…ぁ、ケイン殿…重い方を私が…ぁ…!
(遠慮して重い方のカゴを持とうとするルシーダから強引のそのカゴを奪い取るケイン)
(カゴを両手に持った状態では乳房も股間ももはや隠せない…それを考えてくれたのか)
(そう思ったルシーダだったが、ケインはルシーダの空いた方の手を握り)
(そのまま指を絡める様にし、身体を密着させる様に抱き寄せる)
あ、ケイン殿…!?ひゃっ…んん…いや…何でも、ない…
(豊かな乳房を弾ませ、ケインの腕に押し付ける格好になる)
(戸惑うルシーダだったが…今の彼女にはケインから離れようとする気が浮かばなかった)
(ケインの手を引くペースに合わせて歩く事で、丸出しの乳房が)
(プルン、プルン…と弾む様に揺れ、恥ずかし気な様子を見せる)
ん…んん…はぁ…いや…大丈夫…だ…ん…
(悔しい事だが、絶頂寸前まで追い込まれたルシーダの身体は、生の乳房が)
(揺れる事だけで快感を得始めていた…)
ぇ…?ダンジョン…スライム…?そ、そうか…はん…ん…いや、大丈夫…問題など無い…
(実際には元居た世界でバッツの手で下級モンスターのスライムにすら敗北させられた)
(そんな苦い屈辱の経験があるルシーダ…膣内に入り込み、ルシーダの愛液を)
(搾り取るために敏感な襞を…乳房を蹂躙された事を思い出すが…)
(それでも、今日の様な仕事…全裸の自分が普通の町娘として働くなどと言う事よりは)
(明らかにまとも…自分にふさわしいと思っていた…)
ぁあっ…ケイン殿…ぇ?『殿』は要らない…か…そうか…
はぁん…っ…取りあえず…宿に戻ったら…休ませて…くれ…んっ…
っ…!ケイン…も一緒に…休むのか…そ、そうか…
(この後のケインとの休憩…その意味は最早理解できていたが…)
(こんな時間から戦乙女の自分がそんな事を…そう思っていたが…)
(主神…お許しください…淫らな私を…)
・・・・・・・・・
(結局その日も気絶するまでケインと交わった事は言うまでもない)
(ただ、先日よりもその声には…部屋の外にまで聞こえるその声には)
(甘いものが多く含まれていたと、宿の客達は言ったとか)
98 : ケイン ◆6YSJ6RHbn6 2017/10/31(火) 20:24:53.81 ID:???
>>96-97
これでようやく今日のお手伝いも終わりだな。
随分疲れてるみたいだけど、疲れてるだけじゃなくて体も疼いてるんじゃないか?はははっ
まあ、本当に疲れてるなら今日はルシーダは動かなくていいぞ
ルシーダは寝てていいから俺が勝手に犯すだけだ
(などと言いながら結局いつものようにぐちゃぐちゃになるまでセックスしまくってしまう)


(翌日)

ほら、ルシーダ、予想通りスライム討伐の依頼が出てるぞ
(冒険者ギルドに向かえば、大きなボードにでかでかとスライム退治の依頼ポスターが貼ってある)
(とにかく人手を集めているようで、大規模な洞窟清掃になりそうだ)

スライムは増えれば増える程増える速度も加速度的に上がっていくからな
弱いんだけど数だけは多いから、冒険者のランクに関係なくとにかく大人数で取り掛かるんだが……
(スライム談義などしながら依頼を受注し、洞窟へと向かう)
(今回のスライムはライトファンタジーにありがちな丸いグミみたいな雑魚スライム)
(溶解液のようないやらしいものもなく、丸い形で固形なので包み込みなどもせず)
(安全に狩れるモンスターである。ただし数が多いし、キングなどの上位種は滅茶苦茶しぶといといった特徴もある)

雑魚狩りってんであんまり気乗りしないかもしれないけど
下手すると近くの村の畑を食いつくされたりするんでな
皆を守る的な意味じゃ、大物のデーモンとか巨人倒すのとそん色ないぞ
(などとルシーダに発破をかけながら進み、洞窟へとたどり着くと)
(他にも何グループかの冒険者パーティがすでに退治活動を始めており)
(どちらかというと和気藹々といった感じでスライムがぽこぽこ退治されていく)
99 : ルシーダ ◆UbpLaQeUwU 2017/11/08(水) 12:47:06.45 ID:???
>>98
【返レスが遅れて申し訳ない、ケイン…】
ん…ぁ…朝…か…
(いつもの宿屋のベッドの上、一糸纏わぬ姿のルシーダが目を覚ます…)
(兜や手足の防具が無い為にただの美しい人間の女性と見分けがつかない)
っ……!私は…また…
(隣には上半身裸のケイン…ルシーダに腕枕をして呑気に爆睡している)
(ぁあっ…この世界に来てから私は…毎晩…!)
(昨日は宿屋のメイドとして全裸で恥ずかしい思いをしながら接客や買い出しをさせられ…)
(衆人環視の中での絶頂はひたすら耐え続け、何とか与えられた仕事を終えたルシーダであったが…)
ぁうっ…私は…あんなに乱れて…その上…
(真っ赤になった顔を手で隠しながら眠るケインを見やる)
(フラフラの状態で淫らに濡れた状態でケインに部屋に連れ込まれ、ベッドに横たえられ…)
(その後の自分の激しい乱れぶりを思い出し、羞恥に身悶える)
(ケインに耳元で優しく囁かれ、乳房を揉まれ…激しく貫かれ…)
(最終的には自らケインの首に抱き付き、自ら求める言葉まで…)
ケイン…が喜んでたとは言え…これではただの人間の女では無いか…!
【昼休みが終わりそうなので、後で…】
100 : ルシーダ ◆UbpLaQeUwU 2017/11/08(水) 23:15:08.38 ID:???
とにかく…身体を洗って…素振りでも…
(身体を起こしベッドから降りようとするルシーダであったが)
ひゃぅっ…!?な…ケイン……ぁうっ…!
(その手をケインにしっかりと握られ…振り返ると悪戯っぽい笑みを浮かべたケイン…)
(いつ頃から目を覚ましていたのか…そう思う間もなく身体を抱き寄せられる)
お、おはよう…ケイン……す、すまぬが…離してくれぬか…
シャワーで身体を洗いたくて……ッ…?!い、一緒に浴びる、だと…何を馬鹿な…
きゃっ…?や、やめ…降ろせ…降ろしてくれ…!
(だが、その身体は容易に抱き上げられ、ケインによって宿に備え付けのシャワー室に)
(お姫様抱っこで強制連行される事に……)
・・・・・・・・・
(シャワー室で身体を綺麗に洗いつつも、結局はケインを受け入れてしまったルシーダ)
(自室で今日の探索に備えて身支度を整えるのだが、彼女は兜と手足の防具を)
(その身体に装着するだけであった)
はぁ…っ…ん…ケイン…もう以前の痴女の様な私ではないから…自重してくれと…
っ…!?べ、別にケインを嫌っているわけではない…!
ただ…身体が持たぬ…これから体力仕事だと言うのに…
な…す、少しは楽しめだと…?!あんな行為…神に仕える私が…肉欲に溺れるなど…
い、言うな…!別に私の肉欲ではない…!せ、世間一般の肉欲であって…
ぁあ、もう…!先に行くぞ、ケイン!
(昨日の一件で味を占めたのか、素に戻っているルシーダはケインにいい様に揶揄われる)
(部屋の外に出たのは良いが、昨日宿の食堂でメイドとして働きながらも)
(多くの客に痴態を見せた手前…一人で階段を降りるのを躊躇っていると)
(身支度を終えたケインはすぐさまルシーダに追いつき、その肩を抱き寄せる)
っ…!ケ、ケイン…少し静かに…他の客が起きてしまう…
そ、それは…恥ずかしいに決まってるだろう…!
こんな格好に慣れるわけが無い…ぅう…本当に何とかならんのか…この格好は…
(今日の依頼…洞窟を拠点に大量発生したスライム退治…)
(それも多くの冒険者たちとの共同作業で行うと言うらしいのだが…)
(昨日と変わらず多くの人間達に裸体を晒す事になるのが確定しているだけに)
(これから待ち構える羞恥を予想し、ルシーダもうなだれる)

【続きはまた後日】
101 : ◆UbpLaQeUwU 2017/11/11(土) 19:50:46.05 ID:???
埋め立てテスト
102 : ルシーダ ◆UbpLaQeUwU 2017/11/11(土) 19:51:11.55 ID:???
け、ケイン…!別に手を引かなくてもはぐれたりはせぬ…ぁ、ううっ…!
(洞窟への道をケインと手を繋いだ…と言うよりケインに強引に手を引かれて歩くルシーダ)
(殆どの荷物はケインが持ってくれているが、ルシーダのもう片方の手には)
(彼女の大切な剣が握られているために、両手は塞がっている)
こ、これでは、隠せないではないか…ぁっ…ケイン…?む、胸を揺らすなっ…!
(ルシーダは通行人の視線をその裸身に浴びて顔を真っ赤にするが)
(恥ずかしがる事しか出来ず、豊かな乳房は歩くのに合わせて柔らかく揺れっ放しで)
(時折ケインが悪戯する様に掴んでいる彼女の手を引っ張って)
(丸出しの乳房を故意に揺さぶって来る)
ぁ、ぁあん…やめ…はぁ…ん…何で…こんな…皆が見てるのに…
(元々美しさとその裸身で注目を集めるルシーダであるが、そうして辱めを受けて)
(顔を赤らめている様に観衆がある種の感動に似た視線を送り)
(いつの間にか、ルシーダが身体を火照らせてゆく…)
何故…私は…痴女などでも…露出狂でも無いのに…ぁん…はぁ…
(ルシーダ自身は意識していないが、毎日の様に場所を選ばずケインに迫られ)
(その乳房は遠慮なく揉みしだかれている内に、乳房が揺れる事だけで)
(勝手に快感を得る様に変わっている…そうして得た快感は身体に広がってゆき)
んん…駄目、だ…何も入れてないのに…こんな事では…
(勝手に硬くなってゆく乳首…湿り気を帯びて来る膣奥…ルシーダの可愛い吐息が)
(甘いものを含み始め、それを自覚するルシーダは自分を戒め自重しようとするが)
ち…違う…ケイン…そんな事は…無い…無いと……言っている…
(そんなルシーダの反応をしっかりと観察していたケインに揶揄われ、力なく否定する)
ん…んむっ…?や、ひゃっ…め…ん…
(何度目になるだろうか…ケインがルシーダを抱き寄せその唇を自らの唇で塞ぐ)
(愛おし気に頭を撫で、腰に手を回し周囲に占有権をアピールし…)
(恥ずかし気に身体をくねらせながらも逃げられないルシーダ…)
(身体の自由を奪われてるわけでも…ケインは非道なバッツとは違うと言うのに)
(…ぁあ…私は…このような生活を…元の世界に帰れずこんな淫らな…)
(罪悪感に苛まれながらも、淫らな道中の中目的の洞窟に辿り着く)
はぁ…ん…着いたか…んん…今回も…他の冒険者が…多い…な…ゃ…はぁ…
(洞窟についた時にはルシーダの秘所は道中一度も触れられて無いのに)
(周囲から見てもわかるほど濡れていた)
103 : ルシーダ ◆UbpLaQeUwU 2017/11/12(日) 15:50:19.14 ID:???
はぁ…はぁ…ん…な、何でもない…大丈夫だケイン…
(モンスター退治を開始する前から息を荒くしてるルシーダの顔をケインがのぞき込む)
そ、そんなわけが無かろう…っ!…やめ…息を吹きかけないでくれ…
(密かに身体が発情している事を揶揄され否定する彼女の首筋にケインが息を吹きかける)
と、とにかく…他の冒険者達との共同作戦であろう…こんな事している暇は無い…
(頬を赤くしながら、ケインに握られていた手を解くと胸を覆い隠す)
(早く…モンスター退治にでも没頭していれば…こんなおかしな感情など…)
ぁあ、判っている…闘う力が無い人々にしてみればスライムとて馬鹿にできぬ…
そ、それでは…行くぞ…!
(そうしてスライム退治に加わってゆくルシーダとケインであったが)
(すでに近隣の村にまで異世界から来た全裸の美人冒険者の噂は広まっていて)
(ルシーダが現れたのに気づいた男の冒険者たちは歓声をあげる)
ぅうっ…何をしているのだ…モンスター退治の最中に…!
こちらばかり注目しないでくれ…くっ…恥ずかしい…やはり慣れぬ…
(ルシーダが人間よりも優れた身体能力で跳躍し、細腕に合わない大剣を振るい)
(美しい銀髪がなびく程の動きをする度に、ルシーダがモンスター退治に没頭しようと)
(試みるほど、逆にその肢体の美しさが映え周りの冒険者が喝采を送る)
(勢いよく弾む乳房…振り向きざまにひねられるくびれた腰…)
(長い脚とその付け根の尻肉の形の良さ…淫らながらも美しく…)
はぁ…ん…か、数が多いな…本当に…
(相手はスライム。最下級のスライムやその上位種程度ではルシーダの相手にはならず)
(剣が通用しない硬質な突然変異種でも魔力を持つルシーダには問題なく)
(ケインとルシーダの担当しているエリアのスライムはあっさり壊滅してゆくが)
ふぅ…ん…ぅう…まだ…私の方ばかり…見ている…ん…え?ケイン…?
な、何…休憩…だと?いや、しかし…確かにこの周囲のスライムはあらかた退治したが…
他のエリアの手伝いは…ぁ…ちょ…な、何をするケイン…?!
(ケインに休憩に入る様に持ち掛けられ、周囲の視線を気にしながらも)
(他のエリアの手伝いに出向かなくても良いかと疑問を口にするルシーダであったが)
(強引にケインに身体を抱き上げられ、無理やり腰を降ろされる)
わ、判ったから…少しだけだぞ…スライム退治とて大事な仕事と言ったのはケインだぞ…
ひっ…な、何を…え?ひ、膝枕…少し寝るって…昨晩は寝てな…ぁ…!?
や、やめろ、ケイン…その事はこの場で言わなくても良い…!
(強引に座らせたルシーダの太ももを勝手に使い膝枕を満喫しながら目を閉じるケイン)
(そんなケインに呆れるルシーダだが、昨晩充分眠らなかった原因…)
(毎晩の情事の事を口に出されそうになり慌ててケインを黙らせる)
はぁ…こんな状態ではここから移動出来ぬ…ではないか…
(全裸美女に膝枕をされるケインを羨まし気に見つめ、遠巻きに観察する男冒険者達)
(だが、すぐにその場から動けない膝枕を提供しているルシーダに視線を移してゆく)
(義理堅い性格であるルシーダはそれに恥ずかしさを感じても寝不足のケインを)
(置いて場所を移動する事は出来ず…何時の間にかいくつかのグループが)
(ルシーダ達の近くに腰を降ろしそこで休憩を取り始める)
くっ…何も私の近くで…
(露骨にルシーダの様子をうかがっている事から最初から目的はルシーダであるのだが)
(その事に文句を言えるようなルシーダではない…ただひたすら耐える…)
(そんな中、不意にケインが目を開け…)
ひぁあっ?な、何をする…やめ…!
(そんなケインに場所を変える様にお願いしようと思ったのもつかの間いきなりその手で)
(ルシーダの乳房が鷲掴みにされる)
す、スライム発見って…わ、私の胸はスライムではない……!
(尚、それはケインの故意のイタズラであった…目を開けたケインは悪びれもせずに)
(下から見上げるルシーダの生の乳房を幸せそうに眺めている)

【何かこの後ハプニングでも起きるのだろうか?】
104 : ケイン ◆6YSJ6RHbn6 2017/11/16(木) 20:03:57.76 ID:???
悪い悪い、スライムよりも暖かくて可愛くて柔らかくて美味しいもんな、ルシーダのおっぱいは
スライムをふにふに揉んでて喜んでたら変態だよね
(悪い悪いと言いながら顔はただにやにやと欠片も申し訳なさそうなところはなく)
(しばらく揉んだりつねったりしておっぱいを堪能する)

今のところ問題なくスライム狩り出来てるけど、調子に乗った頃に上位種が出てくるからなー
そりゃルシーダくらいの実力があれば問題ないだろうけどさ
そこら辺でにやついてる野次馬ぐらいは油断をつかれて――って
(などと話していると、噂をすれば影というのか、影のような真っ黒いスライムがにじり寄ってきており)
(周囲でスケベヅラでルシーダのおっぱいを見ていた冒険者が足首を黒スライムに飲み込まれる)

あー、ありゃシャドウスライムだな。影のように接近して気づかれない内に対象を飲み込むっていう。
……まあ、それだけで別にどうという事もないスライムなんだけどな
知らないといきなり足首とか手首とか飲み込まれるから驚くんだよ
(足首を飲まれた冒険者が何やらみっともなく泣きわめいているようだが)
(誰も大きな怪我をしている様子はなく、ただ混乱しているだけのようだった)

っと、いつの間にかここにも一匹だ
(いつの間にやらルシーダにもシャドウスライムが一匹近寄ってきており)
(足首をスライムがぱくっと咥え込んでいるが、ぬめぬめとしているだけでダメージなどは特にないようだ)

どうせダメージはないし、慌てず対処すればいいんだけどね
(そう言いながらルシーダの足首にとりついたスライムを掴むと、上あごから引きはがすように引っぺがし)
(あっさりとルシーダの足首を解放してしまう)

さって、休憩は終わりだな
ルシーダ、もうひと働きいくぞ!
(ケインも剣を持って戦いに向かい、シャドウスライムを狩り始める)
(混乱の中、順調にスライムを狩っていくが、気配遮断に長けた上位種なので不意打ちそのものはしばしば食らう)

(そして特にルシーダを狙うスライムはおっぱいやお尻に食らいついてくる)
(もっともダメージを受ける事はないが、おっぱいを食べられているような状態はいやらしい姿でもあり)
(黒いスライムの中でも白い乳房やお尻ははっきり見えて、それが水の中で浮遊しているかのように甘噛みされていく)

【それでは、こんな感じで、変わり種のスライムを投入してイベントにしてみますかね】
105 : ルシーダ ◆UbpLaQeUwU 2017/11/19(日) 15:05:21.59 ID:???
>>104 ぁあっ…くっ…やめ、やめてくれ…ケイン…ひっ…摘まむなっ…はぁ…
(ルシーダに膝枕をさせたまま、顔の上にある彼女の乳房をケインは弄り続ける)
くっ…人の胸で顔を隠すなっ…っ…!?私の胸が大きいだけだとっ…んっ…
(乳房の谷間から見えるケインの顔は彼がルシーダの乳房を掌で中央に寄せると)
(ルシーダから見えなくなり…早く退く様に頼むルシーダをさらに揶揄う)
(んっ…だめだっ…こんな触られ方をされたら…んふぅっ…!)
(揶揄いながらもルシーダを感じさせるようにピンポイントに乳房を弄るケイン)
(衆人監視下での屈辱の愛撫であるのに、ルシーダの股間が再び潤みだす)
はあっ…んっ…そ、そこはっ…そんなに…しつこくっ…ぁん…
(ルシーダのピンク色の両乳首が硬く尖ってゆくのを満足そうに眺めながら)
(ケインはこの辺のスライムの事について語りだす)
じょ、上位種…そ、そうかっ…ぁんっ…そんなに危険がある、ならっ…あふっ… 今日の内に討伐をして、置かねば…ぁああっ…んっ…なっ…?!
(突然、周囲でいやらしい顔でルシーダの裸身を鑑賞していた一部の冒険者から)
(悲鳴が上がり、ルシーダも正気に戻る…見れば周囲に今までのスライムとは違う)
(影の様な…立体型ではないスライム…それが発生し始めそれに襲われているらしい)
んっ…ケイン…た、助けに行かねばっ…ぅっ…何だっ?あ、脚…ぁ!
(油断した…ケインに乳房を弄られる事を気にしていたあまり、彼女の足首にも)
(そのスライムがまとわりついているが…起き上がったケインがそれを引きはがす)
す、すまない…ケイン…んっ…はぁっ…な、何でもない…
(身体が密かに不満を感じていた…もう少し快楽を欲していた事が思わず顔や声に)
(現れてしまったのではないかと思ったルシーダはうろたえるが)
(ケインは剣を持ってさっそうとスライム討伐に乗り出し…)
ふぅ…私は…いったい何を考えているのだ…ケイン…私も…
(疼く身体を抑えながら、ルシーダもスライム討伐を再開する)
(このエリアを上位のシャドウスライムに任せたのか下位のスライムは少なくなっている)
はぁっ!…っ…ふんっ!
(上位種と言ってもルシーダの実力…剣技と魔法の前にシャドウスライムも容易く)
(駆られてゆくのだが、この洞窟の中影となる場所も多く)
(数が減っているとはいっても下位のスライムも時折ちょっかいを出す様に攻撃を繰り出し)
ん…はっ…くっ…気配が、読みづらい…いや、完璧に…気配を殺している?
(影のような姿をしたスライム…影に紛れるのはもちろん、周囲の気配に)
(他の冒険者の気配や影に気配を紛れ込ませる能力に長けた物も多数いる…そして)
ひぁうっ…くっ…離れろっ…!はっ!っ…ん…きゃっ…ぁあんっ?ま、またぁっ?
(シャドウスライムの多くが何故か他の冒険者も多くいる中ルシーダに狙いを定め初め
(流石に大剣を振るう事で若干スキが出来るルシーダ…何時の間にか数匹のスライムが)
(彼女の裸身にまとわりつき始め…絞められる…?溶解液でダメージを食らう…?)
(ダメージを受ける事を覚悟するルシーダであったが)
106 : ルシーダ ◆UbpLaQeUwU 2017/11/19(日) 15:10:24.16 ID:???
埋め立てテスト
107 : ルシーダ ◆UbpLaQeUwU 2017/11/19(日) 15:11:08.85 ID:???
>>105から
ひゃ、ぁうっ…んっ…!な、何を、するっ…ひぁんっ!
(まとわりついたスライムはただひたすら彼女の身体を這いまわりははじめ)
(その感触に、ケインの愛撫で身体が感じやすくなっていたルシーダが震える)
は、はなせっ…くっ…んっ…!ふっ!…はぁ…ん…はぁあ…ひっ…またっ?
(魔法でまとわりつくスライムを引きはがし撃退するが、間髪入れずに)
(次のスライムが天井から、足元からルシーダめがけてまとわりつく)
(そして先ほどのスライム達から連絡でも届いているのか、まとわりつく動きが)
(卑猥なものに変わってゆく…脚や腕を舐める様に動き、柔らかい乳房や尻肉を)
(ねっとりといやらしい動きで弄ぶ動きが加わる)
(平常時のルシーダなら冷静に対応できたのだろうが、今のルシーダは)
(その感触に思わず身体の力が抜け、剣を持つ手に力がこもらなくなる)
きゃぁっ…ぁあっ…や、やめろぉっ…んっ…やめっ…今…乳首をつまむなっ… はぁッ…ん…
何だっ…この動きはっ…ひゃぅんんっ…くっ…こんなモンスターにっ… ぁ、あんぅ
…け、ケインっ…んっ…!すまぬがこのスライムどもを… ぇ…?何処…んっ…あひっ…!?
や、やめろっ…そ、ソコだけは…んっ! ひ、人が見てる前で…魔物に弄られて…
は、離れろおぉっ…きゃ、ぁあんッ…!
(乳房や尻肉を弄り回してルシーダを快楽責めにしていたシャドウスライム達が)
(その滑る身体をルシーダの恥ずかしい部位…密かに濡れ続ける股間に伸ばし)
(足にまとわりつかれその場から動けない所に尻肉を掴まれ)
(陰唇を割り広げられ、そこに身体を舐めながらにじり寄る…)
んぅ…ひゃ…ぅあ…ゃめっ…んっ…ひゃあぁあううぅっ…!!?
(ルシーダの濡れる股間にスライムが到達しかけた時、ついに我慢の利かなくなった)
(ルシーダが絶頂を迎えるのだが…その膣奥からあふれ出る愛液…)
ん…ひゃん…ダメ…だ…こんなっ…ぅう……
(元居た世界でスライムに犯された時の感触を思い出すルシーダ)
(膣内に滑り込み、そこを刺激し続け、愛液を貪り続けるスライムのおぞましい感触を)
(こんな大勢の冒険者の前でそんな痴態を…目を閉じて侵入に耐えようとするが…)
っ……?な、何…?えっ…?何が…起きた…?
(ルシーダの股間に到達したはずのスライム達が、黒い塊…黒い宝石の様に変化して)
(固まると、彼女の身体から落下していったのであった)
108 : ルシーダ ◆UbpLaQeUwU 2017/11/19(日) 15:56:32.12 ID:???
い、一体、何が…ぁ…ケイン…!
(まだ複数のスライムに纏わりつかれ裸身を弄られているルシーダであったが)
(背後から近づいて来たケインに気づき、助けを求める様な目を向ける)
んっ…はぁっ…頼む…ケイン…このスライムどもを…剥がし…
ひゃっ?!ぁ、あんっ!こ、こんな時に何をする…やめっ…指、入れるな…
(近寄ってきたケインはルシーダの身体を支えるのだが、スライムを剥がすよりも先に)
(彼女の愛液で淫らに濡れた股間をまさぐり始めたのである)
ひゃぅうっ…んっ…ぁんっ…ぃゃっ…はっ…ケインっ…!
(突然の感触に、手慣れた動きに思わず身体をくねらせながらもケインに)
(抗議の視線を送るルシーダ。だが、その股間は先ほど以上に愛液を激しく)
(噴出し、ルシーダの内股だけでなくケインの掌をも濡らしてゆく)
えっ?何っ…!………っ……あ…!?
(ケインはその愛液を掌に掬い取ると、ルシーダの身体に纏わりつく)
(シャドウスライム達に塗り付けると…たちまち先ほどのスライムの様に)
(宝石の様な結晶になって固まって落下してゆく)
な、何故?…ん…はぁ…すまない、ケイン…疑ってしまって…
(何故自分の愛液でそうなったかはわからない。だが、ケインを疑ってしまった事に)
(ばつの悪さを感じたのかしおらしく謝る)
な、何…このシャドウスライムは…女性の…その…あの汁を…そ、そうか…
しかし、どうして…このような状態に…どう考えてももう生きておらぬぞ…
(ケインからシャドウスライムは女性の愛液を搾り取ろうとする一面があると)
(説明され、元の世界のスライム…自分が今そうなりかけていた事を思い出し)
(赤くなるルシーダは足元の結晶を恥ずかしさを誤魔化す様に靴先でつつく)
なっ…わ、私は異界の存在だから…それが不可能だと…言うのか…
そ、それで…それを確かめようとして…っ…?!
(ケインの想像によると異界から来たルシーダ…そして天界の存在である)
(ルシーダの愛液はシャドウスライムの思惑とは違い、即死効果…身体を結晶に)
(変質させられてしまう効果があるらしいと言う事であったのだが)
(その説明を終える時には、ケインは懐からローターとバイブ…それを取り出していた)
(顔にはいつもの悪戯を思いついた時の笑みを浮かべながら)
ひっ…!何をする気だ…?ひゃ、ぁあああっ!?