うぅ〜……ん……それにおっきいお風呂!脚が伸ばせて気持ちいい♪
君とぎゅーってしながら入れる家のお風呂も好きだけどね?
(芹は大きなお風呂にも関わらず身体を密着させる春くんをぎゅっと抱きしめて優しく撫でる)
(ちぅちぅと可愛らしくおっぱいを飲む春くん。もう片方のおっぱいを揉まれればびゅうぅーっ♪とみるくがたっぷり湯船に噴き出されて)
(次第に白くなっていくお湯にお風呂場いっぱいに広がるみるくの甘い匂い)
ん……そういえばそうだね。どうなるんだろ…?
(湯船に入れられた入浴剤、しばらくするとお湯がとろとろになっていく)
もぅ……またおちんちんおっきくしちゃったの?
お風呂の中で出しちゃダメだよ?
(芹は目を細めると彼を膝の上から下ろして)
(今度は反対に芹が彼の膝の上に座り、対面座位の状態に。みるくで見えない彼のおちんちんを手探りで見つけて、おまんこにあてがう)
(そしてゆっくりと腰を下ろせば、にゅぷぷ、とお風呂の中で芹のむっちりおまんこが彼のおちんちんを飲み込んでいく)
【お待たせいたしました、改めてよろしくお願いします!】