JK強制絶頂デスアクメ小説の需要は?
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とりあえずサンプルでここで喘いでみろ
それで判断する ダディー「んぅんぅんぅんぅん(ん?)気持ちいぃいぃいぃ!」 ダディー「ん゛ぅん゛ぅん゛ぅん゛ぅい゛ぃい゛ぃい゛ぃぃい゛ぃい゛ぃい゛い゛ぃい゛ぃ!!!…ア゜ーウゥン!」 ダディー「ウァァ!!オレモイッチャウゥゥゥ!!!ウウウウウウウウウゥゥゥゥゥゥゥゥ(阿ッ!)ウウウウウウウウ!イィィイィィィイイイィイイイイイイイイイイイイ!!」 ダディー「イ゛!ア゛ァ!ア!ア!ア!ア…アァー…(波打つお腹)」 ダディー「ウゥアァイィ…オマンコキモチイ゙イ゙イ゙ィィィィィ…」 ダディー「もう嫌…アァー…アァ…アァーこれじゃ気持ちい…あぁ…おまんこがどうにかなっちゃう…」 ダディー「ハァ…ハァ…ハァ……アァ…アァ…アァーン…」 (ドラゴン田中『オスの雄叫び』のテーマに乗せて和やかな事後の様子が映る) (曲変更後、二人は幸せなキスをして42:42にオナニー編へ) 野獣(鈴木)「ぬわあああああん疲れたもおおおおおん」 野獣「いやもうキツかったっすね今日はー」(「MURキツかったっすね今日はー(呼び捨て)」) MUR「あぁもう今日は…すっげえキツかったゾ〜(クレしん)」 野獣「***早いっすね…」(「MUR早いっすね…(呼び捨て)」) 野獣「あーもう***っすよぉ〜」(MURの声と被って聞き取りづらい) (再びカチカチに勃起するMURの股間)(一瞬モザイクが薄くなる) (MURの股間のクローズアップ)(勃起したMURの股間を洗うKMR) (MUR、KMRに洗われてしばらく汚いヘブン状態が続く。この際一瞬MURが正面を向く) (MURの股間のアップ)(モザイクが一瞬薄くなり亀頭が丸見えになる) (KMR、MURをシャワーで洗う。勃起したMURの股間のアップ) MUR「今日はいっぱい飲むゾ〜」(「コーラいっぱい飲むゾ〜」) MUR「よし、じゃあいいゾ」(「よし、Here we go」) (3人とも風呂から上がる。MURは一度も湯船に浸かっていない。ここがいわゆる「リスポーン地点」) MUR「あ〜早くビール飲もうぜ〜。おっ、冷えてるか〜?」 野獣「んぁ、大丈夫っすよ、バッチリ冷えてますよ」(「バッチェ冷えてますよ」) (しばらく和室でくつろぐ3人。KMRは雑誌『Weeklyぴあ』を読んでいる) 野獣「MURさん夜中腹減んないすか?」(「You have a 夜中腹減んないすか?」「なんか腹減んないすか?」) 野獣「この辺にぃ、うまいラーメン屋の屋台、来てるらしいっすよ」 野獣「じゃあ今日夜行きましょうね〜」(「じゃけん夜行きましょうね〜」) MUR「お前さっき俺ら着替えてる時チラチラ見てただろ」 KMR「何で見る必要なんかあるんですか(正論)」(ブッ!という謎の音が入る) 野獣「あっお前さKMRさ、さっきヌッ…脱ぎ終わった時にさ、なかなか風呂来なかったよな?(鈴木福)」 MUR「ホラ、見ろよ見ろよ、オラッ」(イチモツをブラブラ) 野獣「ホラよく見ろよホラ、逃げんなよぉ〜ホラiPhone…」(野獣、いきなりKMRの背後にワープ) 野獣「ホラホラホラ。オラ口開けっ、口開けんだよホラ」 野獣「ホラー。ホラ喜べよホラホラホラホラ。口開けんだホラ(クチアケーナ・ホラ)。ホラ。ホラホラ、ホラホラホラ、ホラホラ。ホラホラ、ホラホラホラ。もっと、舌使えよ舌ホラー」 野獣「もっと舌使えよー舌ホラー。先輩気持ちいいっすか?」 野獣「後から俺にもやってくれよ〜、何か溜ま↑っちゃってさぁ〜」 野獣「いいっすかぁ!?OH〜♪(COWCOW多田)ホラもっと美味しそうに食べろよぉ〜」 野獣「美味しいかぁ〜?もっと美味しそうに食べろよ〜ホラ」 野獣「ホラ、ホラホラホラ。よし頼むぜホラ。ホラホラ」(一瞬独特の動きを見せる野獣、ホラホラダンスと呼ばれる) 野獣「ホラホラ上手いっすよホラ〜。ホント気持ちいいわ〜」 野獣「もっと舌使って舌使ってホラ、あ〜気持ちいいよぉ〜」 MUR「ポッチャマ…」(「こっちも…」「アチャモ…」) 野獣「よししっかり舌使え舌。舌使って舐めて見ろよホラ」 野獣「いいねぇー!舌ちゃんと使ってくれよ、気持ちいいわあー!フゥー」 (「ゲホッゲホッ!」と咳の音が入る。カメラマンか) 野獣「ホラホラホラホラァー、もっと奥まで頼むよ。おいしっかり頼むぜー」 野獣「いいよ〜。もっと舌使って舌。アアーイィ!アッイイヨイイヨイイヨ〜!ちょっと歯ぁ当たんよ〜(指摘)当てないで(小声)」 (MURと野獣、今度は自分らがKMRの肝心な所をしゃぶろうとする) 野獣「よしよしよーし。フゥー!…KMRお前もして欲しいだら?(三河弁)なあ?やってやるよ、ほら、脱げよ!先輩そっち捕まえてください!」(前屈みの独特の姿勢でKMRを捕まえる野獣、ホモ特有のステップと呼ばれる) MUR「やられたいだろ?ほら、脱げよ。ホラ。逃げんなよ!ホラ」 野獣「ホラホラホラホラ、脱げよホラ!手!手!手!(大先輩に命令)」 MUR「脱げよ、ホラ。…脱げよ!ホラ、ホラ、ホラ…。咥えろ?」 野獣「おら、ちゃんと舐めろよほら、舐めろよ。ホラホラ美味しいかぁ〜?」 (逃げるKMRを捕まえ押さえつける二人。MURが上から咥えさせ野獣が下からKMRのをしごく) 野獣「うれしいかぁ?ホラホラホラァー。ちゃんと舐めろよぉー?先輩気持ちいいっすか?」 野獣「俺もして欲しいけどなー。もっと舌使ってさぁ。ホラホラ」 MUR「いいゾ〜(イケボ)…oh…いいゾ…oh……ホラ」 野獣「しっかり舌使ってなぁ。お前勃たねえなぁ?なんだじゃあ俺が勃たしてやるか!しょ↑うがねえなぁ…(悟空)ほらいくどー」 (MURのケツの穴を舐めさせられながら野獣にしごかれるKMR) (いきなり体勢変更し、まんぐり返しにしたKMRの上に野獣がのしかかってケツを舐めさせ、MURがKMRのケツを舐める) 野獣「おっ先輩こいつ玉とか舐めだしましたよ。やっぱ好きなんすねぇ」 野獣「ケツの穴気持ちいいか舐められて、KMR?…なんだよお前、ケツ舐められたことあんのかよ誰かによ(嫉妬)」 野獣「…先輩今度俺舐めますよ。立って(再び大先輩に命令)」 (MURが野獣に自分のナニを舐めさせるべく立ち上がる。この頃、謎のサイレンや雅楽楽器のような音色の音が響く) 野獣「先輩勃ってきましたよ。俺に挿れてください(Waiting a sign)!」 野獣「あー、気持ちいっすよ…先輩気持ちいいすかぁ?」 (体位を変えつつ、しばらく先輩二人のクッソ汚い絡みが続く) MUR「あっ、KMR。見てないでこっち来て、お前も挿れてみろよ」 (再び体位が変わり壁際から野獣、それをMURがしゃぶり、MURの下からKMRがしゃぶる構図に) 野獣「アッー!先輩気持ちいいっすよー。…もっとしかっ、舌使ってくださいよぉ(大先輩に再び命令)あー気持ちいいっすー」 野獣「もっとシゴいてぇ…!(三度大先輩に命令)ハァ…ハァ…イキますよー、イキますよ、イクイク…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ヌッ!ウッ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…オ゛ァー…ハァ…ハァ…ハァー…」 (MURにシゴかれ野獣射精。汚いドアップと、野獣のをしっかり掃除するMUR) (約25秒に及ぶ不自然な音声カット(NG隠し?)。無音の中MURの背中に笑顔で射精するKMR) (KMRとMURの絡み(KMRは先輩を掘り、先輩はKMRにしゃぶらせる)の末両者射精し(KMRは笑顔で)、空手部は仲良く盛って終了) (その後、彼らが美味いラーメンを食べに行ったかどうかは定かではない) バァン!(追突)(ボンゴくん、センチュリーくんに追突) (TNOK、センチュリーから降りてボンゴに近づいてくる) HTN「やべぇ…」(収録環境が悪く一人で「やべぇよ…やべぇよ…」と言っているように聞こえる) DB「ものすごい…怖そうな人出たよ…」(滑舌が悪く「朝飯食ったから…」「おい財布しまっとけ…」などの空耳あり) TNOK「おいゴルァ!降りろ!免許持ってんのか!」 (TNOK、DBの免許を取り上げる。それから少し検分して) TNOK「よしお前らクルルァについてこい」(おいワレ車についてこい) (一旦すべてのプレイを中断。TDNが四つん這いになり挿入待機) (バックが続く。普通に喘ぐTDNとため息のような喘ぎをするHTN) (挿入途中でHTN、TDNのチンコをしごき始める) (再びバックの構えに。HTNがTDNに挿入していく) (DBとTNOKの絡みが始まる。TNOK、自分のチンコをズボン越しにDBにいじらせる) (しばらくTDN&HTNとDB&TNOKの絡みが続く) (DB、TNOKにズボンを脱がされアナルをいじくられる) (ここにきてようやくDBのチンコが御開帳。DBのチンコを弄る) (またTDNを2人が攻める図式に。HTNが乳首をいじり、DBがチンコをしゃぶる) (TNOK、肌着を脱ぐ。右肩に入った刺青が露わに) (DB、机の下に隠された拳銃を発見する。拳銃が見にくいためか、白い丸で拳銃が囲まれている) (TNOK、DBの腰に勢いも量も中途半端な射精をする) (DB、TNOKに拳銃を突きつける。HTN、TNOKにフェラをさせる。TDN、TNOKに正常位で挿入) DB「しゃぶらなきゃ撃つぞゴルァ」(喘ぎ声を漏らすTNOKへ放った畜生な発言) (音声のみで判断しにくいが、wiki等を見るかぎりTDNの発言のようだ) TDN「アッーヴァウ!アッーイグッ!イグッ!イグッ!アッ、アッ…」 (DB、TNOKをバックの体勢にして掘り始める。右手には拳銃) ひで「あ〜今日も学校楽しかったな〜。早く帰って宿題しなきゃ(使命感)」 (道路を渡った後、隠れていた虐待おじさんに膝蹴り→パンチをされる) 虐おじ「ひでか。喉乾いただろう、こっち来て、飲み物でも飲みなさい」 〜〜前戯編〜〜 (ひでの喚声が度々重複するので便宜上一部省略) (ネクタイを外しながら徐々にひでに近づく虐待おじさん) 虐おじ「おじさんはねぇ、スーハースー君みたいな可愛いねぇ、スー子の悶絶する顔が大好きなんだよ!」 虐おじ「えぇ?どうなんだよオラ、良い顔してるよオイ、ゥオオッー!」 虐おじ「えぇ!?えぇ…ぅおお、え?(セリフ忘れ)」 虐おじ「こんなんでやめる訳ねぇだろおいオラ、こっち来いやオイ!」 虐おじ「ほら、おじさんの言うこと聞いてくれるかい?死んじゃうよオラオラ」 虐おじ「ブルァァ!ざけんじゃねーよオォイ!!誰が大声出していいっつったオイオルルァ!!え!?」 虐おじ「え?どうなんだよホラ。ホラ、え?(親指でひでの鼻の穴を上に向ける)」 虐おじ「興奮さしてくれるねぇ?好きだよそういう顔」 虐おじ「言うこと聞くって言ったよなさっき?なあ?言うこと聞くって言ったよな!(クッソ汚い不幸せなキス)」 虐おじ「オイ!オイ!…オラァ!!(AI二回行動)」 虐おじ「オラォラァ!!エェ↑!オルァ!!オォ↑!?」 虐おじ「言うこと聞けねぇみてェだな、おじさんの言うこと聞けねぇみてェだなぁおい!」 虐おじ「バンザイしてみろバンザイ。ウォォ、オイ(体操服を吹っ飛ばす)」 虐おじ「あと四カット三回。二回しか終わってない(メタ発言)」 虐おじ「肘アタック(当たると)痛いよもっと!ホラ」 ひで「あー野獣「じゃあ流しますねー」イタインダヨォー…」 MUR「何トボケてんだよ、ここ洗えよ(ココアライオン)」 (再びカチカチに勃起するMURの股間)(一瞬モザイクが薄くなる) (MURの股間のクローズアップ)(勃起したMURの股間を洗うKMR) (MUR、KMRに洗われてしばらく汚いヘブン状態が続く。この際一瞬MURが正面を向く) (MURの股間のアップ)(モザイクが一瞬薄くなり亀頭が丸見えになる) (KMR、MURをシャワーで洗う。勃起したMURの股間のアップ) MUR「今日はいっぱい飲むゾ〜」(「コーラいっぱい飲むゾ〜」) MUR「よし、じゃあいいゾ」(「よし、Here we go」) (3人とも風呂から上がる。MURは一度も湯船に浸かっていない。ここがいわゆる「リスポーン地点」) MUR「あ〜早くビール飲もうぜ〜。おっ、冷えてるか〜?」 野獣「んぁ、大丈夫っすよ、バッチリ冷えてますよ」(「バッチェ冷えてますよ」) (しばらく和室でくつろぐ3人。KMRは雑誌『Weeklyぴあ』を読んでいる) 野獣「MURさん夜中腹減んないすか?」(「You have a 夜中腹減んないすか?」「なんか腹減んないすか?」) 野獣「この辺にぃ、うまいラーメン屋の屋台、来てるらしいっすよ」 野獣「じゃあ今日夜行きましょうね〜」(「じゃけん夜行きましょうね〜」) MUR「お前さっき俺ら着替えてる時チラチラ見てただろ」 KMR「何で見る必要なんかあるんですか(正論)」(ブッ!という謎の音が入る) 野獣「あっお前さKMRさ、さっきヌッ…脱ぎ終わった時にさ、なかなか風呂来なかったよな?(鈴木福)」 MUR「ホラ、見ろよ見ろよ、オラッ」(イチモツをブラブラ) 野獣「ホラよく見ろよホラ、逃げんなよぉ〜ホラiPhone…」(野獣、いきなりKMRの背後にワープ) 野獣「ホラホラホラ。オラ口開けっ、口開けんだよホラ」 野獣「ホラー。ホラ喜べよホラホラホラホラ。口開けんだホラ(クチアケーナ・ホラ)。ホラ。ホラホラ、ホラホラホラ、ホラホラ。ホラホラ、ホラホラホラ。もっと、舌使えよ舌ホラー」 野獣「もっと舌使えよー舌ホラー。先輩気持ちいいっすか?」 野獣「後から俺にもやってくれよ〜、何か溜ま↑っちゃってさぁ〜」 野獣「いいっすかぁ!?OH〜♪(COWCOW多田)ホラもっと美味しそうに食べろよぉ〜」 野獣「美味しいかぁ〜?もっと美味しそうに食べろよ〜ホラ」 野獣「ホラ、ホラホラホラ。よし頼むぜホラ。ホラホラ」(一瞬独特の動きを見せる野獣、ホラホラダンスと呼ばれる) 野獣「ホラホラ上手いっすよホラ〜。ホント気持ちいいわ〜」 野獣「もっと舌使って舌使ってホラ、あ〜気持ちいいよぉ〜」 MUR「ポッチャマ…」(「こっちも…」「アチャモ…」) 野獣「よししっかり舌使え舌。舌使って舐めて見ろよホラ」 野獣「いいねぇー!舌ちゃんと使ってくれよ、気持ちいいわあー!フゥー」 (「ゲホッゲホッ!」と咳の音が入る。カメラマンか) 野獣「ホラホラホラホラァー、もっと奥まで頼むよ。おいしっかり頼むぜー」 野獣「いいよ〜。もっと舌使って舌。アアーイィ!アッイイヨイイヨイイヨ〜!ちょっと歯ぁ当たんよ〜(指摘)当てないで(小声)」 (MURと野獣、今度は自分らがKMRの肝心な所をしゃぶろうとする) 野獣「よしよしよーし。フゥー!…KMRお前もして欲しいだら?(三河弁)なあ?やってやるよ、ほら、脱げよ!先輩そっち捕まえてください!」(前屈みの独特の姿勢でKMRを捕まえる野獣、ホモ特有のステップと呼ばれる) MUR「やられたいだろ?ほら、脱げよ。ホラ。逃げんなよ!ホラ」 野獣「ホラホラホラホラ、脱げよホラ!手!手!手!(大先輩に命令)」 MUR「脱げよ、ホラ。…脱げよ!ホラ、ホラ、ホラ…。咥えろ?」 野獣「おら、ちゃんと舐めろよほら、舐めろよ。ホラホラ美味しいかぁ〜?」 (逃げるKMRを捕まえ押さえつける二人。MURが上から咥えさせ野獣が下からKMRのをしごく) 野獣「うれしいかぁ?ホラホラホラァー。ちゃんと舐めろよぉー?先輩気持ちいいっすか?」 野獣「俺もして欲しいけどなー。もっと舌使ってさぁ。ホラホラ」 MUR「いいゾ〜(イケボ)…oh…いいゾ…oh……ホラ」 野獣「しっかり舌使ってなぁ。お前勃たねえなぁ?なんだじゃあ俺が勃たしてやるか!しょ↑うがねえなぁ…(悟空)ほらいくどー」 (MURのケツの穴を舐めさせられながら野獣にしごかれるKMR) (いきなり体勢変更し、まんぐり返しにしたKMRの上に野獣がのしかかってケツを舐めさせ、MURがKMRのケツを舐める) 野獣「おっ先輩こいつ玉とか舐めだしましたよ。やっぱ好きなんすねぇ」 野獣「ケツの穴気持ちいいか舐められて、KMR?…なんだよお前、ケツ舐められたことあんのかよ誰かによ(嫉妬)」 野獣「…先輩今度俺舐めますよ。立って(再び大先輩に命令)」 (MURが野獣に自分のナニを舐めさせるべく立ち上がる。この頃、謎のサイレンや雅楽楽器のような音色の音が響く) 野獣「先輩勃ってきましたよ。俺に挿れてください(Waiting a sign)!」 野獣「あー、気持ちいっすよ…先輩気持ちいいすかぁ?」 (体位を変えつつ、しばらく先輩二人のクッソ汚い絡みが続く) MUR「あっ、KMR。見てないでこっち来て、お前も挿れてみろよ」 (再び体位が変わり壁際から野獣、それをMURがしゃぶり、MURの下からKMRがしゃぶる構図に) 野獣「アッー!先輩気持ちいいっすよー。…もっとしかっ、舌使ってくださいよぉ(大先輩に再び命令)あー気持ちいいっすー」 野獣「もっとシゴいてぇ…!(三度大先輩に命令)ハァ…ハァ…イキますよー、イキますよ、イクイク…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ヌッ!ウッ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…オ゛ァー…ハァ…ハァ…ハァー…」 (MURにシゴかれ野獣射精。汚いドアップと、野獣のをしっかり掃除するMUR) (約25秒に及ぶ不自然な音声カット(NG隠し?)。無音の中MURの背中に笑顔で射精するKMR) (KMRとMURの絡み(KMRは先輩を掘り、先輩はKMRにしゃぶらせる)の末両者射精し(KMRは笑顔で)、空手部は仲良く盛って終了) (その後、彼らが美味いラーメンを食べに行ったかどうかは定かではない) バァン!(追突)(ボンゴくん、センチュリーくんに追突) (TNOK、センチュリーから降りてボンゴに近づいてくる) HTN「やべぇ…」(収録環境が悪く一人で「やべぇよ…やべぇよ…」と言っているように聞こえる) DB「ものすごい…怖そうな人出たよ…」(滑舌が悪く「朝飯食ったから…」「おい財布しまっとけ…」などの空耳あり) TNOK「おいゴルァ!降りろ!免許持ってんのか!」 (TNOK、DBの免許を取り上げる。それから少し検分して) TNOK「よしお前らクルルァについてこい」(おいワレ車についてこい) (一旦すべてのプレイを中断。TDNが四つん這いになり挿入待機) (バックが続く。普通に喘ぐTDNとため息のような喘ぎをするHTN) (挿入途中でHTN、TDNのチンコをしごき始める) (再びバックの構えに。HTNがTDNに挿入していく) (DBとTNOKの絡みが始まる。TNOK、自分のチンコをズボン越しにDBにいじらせる) (しばらくTDN&HTNとDB&TNOKの絡みが続く) (DB、TNOKにズボンを脱がされアナルをいじくられる) (ここにきてようやくDBのチンコが御開帳。DBのチンコを弄る) (またTDNを2人が攻める図式に。HTNが乳首をいじり、DBがチンコをしゃぶる) (TNOK、肌着を脱ぐ。右肩に入った刺青が露わに) (DB、机の下に隠された拳銃を発見する。拳銃が見にくいためか、白い丸で拳銃が囲まれている) (TNOK、DBの腰に勢いも量も中途半端な射精をする) (DB、TNOKに拳銃を突きつける。HTN、TNOKにフェラをさせる。TDN、TNOKに正常位で挿入) DB「しゃぶらなきゃ撃つぞゴルァ」(喘ぎ声を漏らすTNOKへ放った畜生な発言) (音声のみで判断しにくいが、wiki等を見るかぎりTDNの発言のようだ) TDN「アッーヴァウ!アッーイグッ!イグッ!イグッ!アッ、アッ…」 (DB、TNOKをバックの体勢にして掘り始める。右手には拳銃) ひで「あ〜今日も学校楽しかったな〜。早く帰って宿題しなきゃ(使命感)」 (道路を渡った後、隠れていた虐待おじさんに膝蹴り→パンチをされる) 虐おじ「ひでか。喉乾いただろう、こっち来て、飲み物でも飲みなさい」 〜〜前戯編〜〜 (ひでの喚声が度々重複するので便宜上一部省略) (ネクタイを外しながら徐々にひでに近づく虐待おじさん) 虐おじ「おじさんはねぇ、スーハースー君みたいな可愛いねぇ、スー子の悶絶する顔が大好きなんだよ!」 虐おじ「えぇ?どうなんだよオラ、良い顔してるよオイ、ゥオオッー!」 虐おじ「えぇ!?えぇ…ぅおお、え?(セリフ忘れ)」 虐おじ「こんなんでやめる訳ねぇだろおいオラ、こっち来いやオイ!」 虐おじ「ほら、おじさんの言うこと聞いてくれるかい?死んじゃうよオラオラ」 虐おじ「ブルァァ!ざけんじゃねーよオォイ!!誰が大声出していいっつったオイオルルァ!!え!?」 虐おじ「え?どうなんだよホラ。ホラ、え?(親指でひでの鼻の穴を上に向ける)」 虐おじ「興奮さしてくれるねぇ?好きだよそういう顔」 虐おじ「言うこと聞くって言ったよなさっき?なあ?言うこと聞くって言ったよな!(クッソ汚い不幸せなキス)」 虐おじ「オイ!オイ!…オラァ!!(AI二回行動)」 虐おじ「オラォラァ!!エェ↑!オルァ!!オォ↑!?」 虐おじ「言うこと聞けねぇみてェだな、おじさんの言うこと聞けねぇみてェだなぁおい!」 虐おじ「バンザイしてみろバンザイ。ウォォ、オイ(体操服を吹っ飛ばす)」 虐おじ「あと四カット三回。二回しか終わってない(メタ発言)」 虐おじ「肘アタック(当たると)痛いよもっと!ホラ」 ひで「痛いー!もう痛いよ!ねぇヤ↑ダ!イ゛タ゛ァ゛イ゛も゛ぉ゛!!!」 虐おじ「取れよホラ、は?おい!ホラ、どしたんだよおいオラ、え?オラ」 虐おじ「お前、おじさんに嘘ついたんだぞ?なぁ。なぁオイ」 虐おじ「まぁいいや…さっきのぉ(水分補給)とぉ…ン…(滴定)これ、どっちが美味い?」 虐おじ「WA、忘れたか?どっちが美味いって訊いてんだよオラァ、おい!」 虐おじ「何が嫌なんだよ…、何が嫌なんだよ、え?おい」 虐おじ「何が嫌なの?何を止めればいい?何が嫌なの?」 虐おじ「痛いの止める?そっか、分かったじゃあ痛いの止めてやるよ、チッ、な?」 虐おじ「ホラ口開けてみろよ、ン、痛いの止めるからよ」 虐おじ「どうだ?どうなんだよ(素足でひでの顔を踏む)」 虐おじ「オメェよぉ、靴下汚れっからな〜、ほら(両足でひでの顔を踏む)」 虐おじ「m…、m…、顔向けてみぃやオイオラァ、な?YO…コラ…起き上がってみろ、NA?」 ひで「ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛〜〜!(ドンドンドン)」 ひで「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…スゥ…ハァ…ハァ…」 ひで「痛ったいっスよもお〜…イッタイ…(ドタバタドタバタ)」 ひで「いDIEDIEDIEDIEDIE!!!!!」 ひで「あ゛あ゛あ゛!レモン止めてぇ(アンチYNZKNS)ねーもうホント痛い!」 ひで「ね〜もう痛ッいよも゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!!!」 虐おじ「そっち行くんだったらやる、やろうやろうやろうなこれ!(高速ウェポンチェンジ)これな!やるねコレ!!」 ひで「ね〜痛゛い゛痛゛い゛痛゛い゛!痛い…(カメラのある方向へ逃げるひで)」 虐おじ「ほら、そっち、そっち行ったらやる、やるぞお前?」 虐おじ「え!?真ん中来いよおi(フェードアウト)」 ひで「あー痛゛い゛!!あ゛あ゛ーちょっ…あ゛あ゛あ゛あ゛ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!」(音声編集) 虐おじ「はい一!二!三!四!五!六!七!七離せよオーイ!!」 虐おじ「そういうことやるから終わらない!(メタ発言)」 虐おじ「こっち来いよ…こっち来いよ…」(音声編集) ひで「痛いんだよおおおおおおおおおおおお!!!!も゛お゛お゛お゛お゛お゛!!!(マジギレ)」 虐おじ「鞭痛いのは分かってんだよおいオラァ!!!!」 虐おじ「掴んだら×2(かけるに)な!掴んだら×2!」 ひで「痛ったいっスよもお〜…イッタイ…(ドタバタドタバタ)」 ひで「いDIEDIEDIEDIEDIE!!!!!」 ひで「あ゛あ゛あ゛!レモン止めてぇ(アンチYNZKNS)ねーもうホント痛い!」 虐おじ「嫌なのか?言うこと聞かないんだな?(鞭をちらつかせるおじさん)」 虐おじ『──────枕に生を、背もたれに死を』(宝具詠唱) 虐おじ「もっとほら、乳首見せろ、な?乳首見してみろほら」 虐おじ「じゃあそこ来いよほら。ここに、こっち来てみろ、じゃあ。な?」 虐おじ「今聞くって言ったよな?今。聞く、って言ったよな?」 虐おじ「これ何か分かる?何だか分かる、これ?何だか分かるこれ?」 ひで「アー…アツゥイ…、あー…あー…ねえアツいヤダ!」 ひで「エア!アツゥイ!!!ア゛ア゛ツイアツい!あ^〜!」 ひで「アツイ!アッツイアッィアッィ!ア↑ーツイ!ア↑ーツイ!あ^〜!アッツイアツイ…」 ひで「アツイアツイ!ねーちょっアッツいねんそれ!(関西弁)アーツイ!」 ひで「あっついねぇー!あああついYOー!!アツツ…あ^〜」 ひで「あ^〜〜!アッツイ!アツイ!ちょ…アツゥイ!アツイ…」 ひで「アツイ!…あ〜!あ〜!ア゛!ツ゛!ヒ゛!あああ!!!」 ひで「あ〜!…ア゛!ツ゛!イ゛!アツイ!!あ↑あ→あ↓ハァハァ…アッツァツァ…アッツ…」 ひで「ヤダ…ウーウー…あ゛あ゛あ゛あ゛つ゛い゛い゛い゛!」 ひで「ひゃだぁぁ〜〜…う〜、あああ〜、アツゥイ…」 このスレッドは1000を超えました。
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