この画像のエロ漫画教えて
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田舎少年「うわああああああああああああああああああああ!」 ひで「ねぇちょっと痛い!ねぇニコは要んない!(エグゼイドアンチ)」 田舎少年「うわああああああああああああああああああああ!」 ひで「やー無理…ねぇニコ…nコ入んない…エンリコ・ハインナイ!」 ひで「あー!うー!あー!ああああああ…あああああーーーーァァァァ…うううーーー…(ここでアナルビーズが引き抜かれる)うああ!ハァ、ハァ、ハァ…ハァ」 ひで「ねぇもう…(ディルド登場)…あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!」 ひで「あーツモッ、うームリィ、うー☆、うー☆、あ゛あ゛!であああ」 ひで「ああ!うう ケホ…ヌフ…ああ!…ああ!…あー↓…うー↓…ドゥー↓」 虐おじ「ほらどうした、ほら力抜け?力抜けほら、ホラホラホラ」 ひで「あ〜!うー↓、あー!ああ↑あ!オォ…オォォォ!」 ひで「あー!ライララライ!痛い…ッグ、あーちょっと…」 ひで「アー痛゛ぃ゛の゛!!(半ギレ)ネーヌイテェもう!ねぇ痛い、本当痛いんだってぇ…ねーもう!」 虐おじ「自分らしい自分を…(自分で出し入れしてみろ)」 ひで「うっ!…ヌッ!うああ!うう、ううhあああ…」 (ひでの凄まじい形相のクローズアップ。通称ヤメチク・リー) ひで「あー…ハァ…ハァ…あ^〜〜〜〜〜〜!あ^〜〜〜〜〜!」 ひで「あーーー、ぐあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛、ぬっふーん、へあっはあ゛あ゛あ゛ん゛も゛お゛お゛お゛お゛!」 田舎少年「うわああああああああああああああああああああ!」」 ひで「ああ^〜もうおしっこ出ちゃいそぉ!(池沼)」 ひで「そんなことしたらパパに怒られちゃうだろ!(父子家庭)」 虐おじ「怒られねーよ。なんてったってお前は便器だからな(ぼくビデ)」 ひで「う…うーあ…ヌア…ヌア…うっ…ヌア…ヌッ!…ハァハァ…」 虐おじ「何が嫌なのか言ってみろよ…こんなんじゃ足りないってか?」 ひで「あっ…///…うー↑…あっ…///…うー↑…あっ…///…あああ//…あk//…あ、あー!、あー!、あー!あー!あー!ううやだああ〜!」 虐おじ「お前、うんこ出たな?うんこ塗ってやるよじゃあ(狂気)」 ひで「やだ!やだ!ねぇ小生やだ!やだ↑やだ↑↑や〜〜↑↑↑ハフハフ…」 ひで「ねーホントムリムリムリムリ、ねぇ、やー、ふー、うっ一、ああーッ!!」 ひで「ゲホッ…ゲホッ…う〜わ゛〜〜!ゲホッ、オエ…オエ、ゲッホゲッホ!!!」 ひで「ア゛、ヴォエ!!うわあ〜、や゛〜!!ねーやだぁーやだ!」 ひで「ネプッ!嫌〜〜〜!う〜〜h〜〜…うー!うー!うー、ゲホ…ゲホォェ…」 ひで「ネームリムリ!うー☆うー☆…やだ〜〜〜ううううう〜〜〜〜!嫌〜!」 虐おじ「ナンダオマエ!クッソォ…(ひでを消臭)」 ひで「う…う…ヴォエ!ヴォエ!ゲホゲホゲホ!…ヴォエ!ヴォェ…ヴォ…ヴォ…ヴォエエエ!!!」 虐おじ「な?ほら、手ついてみろもっと下に、言うこと聞けよ?ほら」 ひで「これが、ご褒美なの?なんか犯されてるよぉ…?あぁ///…」 虐おじ「ホラ出てるよなんか、お前先イったんだろォ…(ねっとり)」 ひで「ねぇ助けて、ね、TAS…助けて入れて!(ガンガンガンガンガン…)」 ひで「ねぇ寒い入れてよぉ…入れてってばぁ…(ガンガンガンガンガン…)」 (00:00 タイトルロゴと共に映し出されるダディーと島田のディープキス) (00:35 ダディーの衣服をめくる島田、びっくりする程に膨れた腹) (01:49 コックリングのアップに画面が切り替わり、画面が引いてコブラ三木谷(サオ師)が映し出される) (01:59 コックリングをチンコに装備するコブラ) チュッ…ブッチュ!チュッ!…ズッ!チュ…ブチュ… ダディー「アァン…イカ、キムチ…アァアン…」ブッ、チュブ… ダディー「アァ…」シュルルル!…ブチッ…ブッ、チュ! ダディー「アァ…ンンーン…」プチュ!…(ドン!)… ダディー「ンン…ンーサ…最高…出力を…!(サイコ…ソコ…)」 ダディー「ニュウ…ア!ウゥン…アァン!…ウゥン…」チュッ… ダディー「ウゥン…しゃぶりTIME(ん〜?)…しゃぶりTIME」 (04:57 島田の乳首を見るや否や飛びつくダディー) スッチョムスッチョム…ジュルル!!チュッピッチュ、ピッチュスゥ!チュル!…チューチュ! ダディー「チャッチャン…」スゥゥ!ジュ!チュポ! ダディー「ウン…アンウン(別にいいじゃない?)…」 ダディー「アァーン…おちんちん喋らせて(しゃぶらせて)くださぁい?」 ダディー「ウゥーン…大きい、おちんちんを、ウゥーン…」チュッパッピップッ! ダディー「ンン…ギロチンチン、オイシイ」チュパッ!チュッ!プッ、チュプッ!チュッププ! ダディー「ンー腹いっぱい…いっぱい、入っちゃ!ンー」プッチュッピ! ダディー「ンンンー…ンゥン…太いおちんちん、おいしい、ンゥンゥンゥンゥ…」 ダディー「アウゥンヒ…ウゥッ…ウッ…ンッ…ウゥンー…」 ダディー「ンゥンゥ…おいしい」ハムッ!ンゥンゥ…シュルルルッ! 島田「おいしいか?(オイシイ)ん〜?」チュパッ!ピュピッ!ピュオッ!ポッ!チュパピ! ダディー「ンゥンゥンゥ…おいしい」ジュルルルルルッジュルウ!チュパップ! ダディー「ンゥンゥ…ンンン…ンンー…」チュパッハフジュ! ダディー「ン、アッ、オゥン…アッ、入ってる、入っちゃう…」 ダディー「ギオン…ウゥゥン…ウゥン、ウゥーン…」 ダディー「アー!細菌入っちゃう!細菌入ゆびそう!(ん?)細菌、穴に入っちゃう!」 (08:07 カット入り、ダディーの尻をまさぐる島田) ダディー「ウゥン…(もっと入れ?)ウゥン動いてる…中で…ウッウン…」 ダディー「ンゥンゥン…気持ちよくて…我慢できない…」 ダディー「ンゥン…ンゥンゥン…わたしのおまんこ…」 ダディー「ンゥン…おまんこが(うん)、我慢できなくなっちゃう(ん〜?)…ンッンンー」 島田「欲しいんだろ?(ンゥンー)えぇ?(ンンー)」 島田「泣いても泣いてもオッパラディン(泣いてる泣いてるもっと泣け)」 ダディー「ンー中で…ン゙ンッ…ンー…いっぱいいっぱい裕次郎!(いっぱいいっぱい動いてる!)」 島田「あ〜こら大きなって、ほら、気持ちおぁしみるわようしみる(TOKIO城島)」 ダディー「オァイデ(しみる、お〜?)、イ゙ー!ウーンサイコ!」 MUR「お前さっき俺ら着替えてる時チラチラ見てただろ」 KMR「何で見る必要なんかあるんですか(正論)」(ブッ!という謎の音が入る) 野獣「あっお前さKMRさ、さっきヌッ…脱ぎ終わった時にさ、なかなか風呂来なかったよな?(鈴木福)」 MUR「ホラ、見ろよ見ろよ、オラッ」(イチモツをブラブラ) 野獣「ホラよく見ろよホラ、逃げんなよぉ〜ホラiPhone…」(野獣、いきなりKMRの背後にワープ) 野獣「ホラホラホラ。オラ口開けっ、口開けんだよホラ」 野獣「ホラー。ホラ喜べよホラホラホラホラ。口開けんだホラ(クチアケーナ・ホラ)。ホラ。ホラホラ、ホラホラホラ、ホラホラ。ホラホラ、ホラホラホラ。もっと、舌使えよ舌ホラー」 野獣「もっと舌使えよー舌ホラー。先輩気持ちいいっすか?」 野獣「後から俺にもやってくれよ〜、何か溜ま↑っちゃってさぁ〜」 野獣「いいっすかぁ!?OH〜♪(COWCOW多田)ホラもっと美味しそうに食べろよぉ〜」 野獣「美味しいかぁ〜?もっと美味しそうに食べろよ〜ホラ」 野獣「ホラ、ホラホラホラ。よし頼むぜホラ。ホラホラ」(一瞬独特の動きを見せる野獣、ホラホラダンスと呼ばれる) 野獣「ホラホラ上手いっすよホラ〜。ホント気持ちいいわ〜」 野獣「もっと舌使って舌使ってホラ、あ〜気持ちいいよぉ〜」 MUR「ポッチャマ…」(「こっちも…」「アチャモ…」) 野獣「よししっかり舌使え舌。舌使って舐めて見ろよホラ」 野獣「いいねぇー!舌ちゃんと使ってくれよ、気持ちいいわあー!フゥー」 (「ゲホッゲホッ!」と咳の音が入る。カメラマンか) 野獣「ホラホラホラホラァー、もっと奥まで頼むよ。おいしっかり頼むぜー」 野獣「いいよ〜。もっと舌使って舌。アアーイィ!アッイイヨイイヨイイヨ〜!ちょっと歯ぁ当たんよ〜(指摘)当てないで(小声)」 (MURと野獣、今度は自分らがKMRの肝心な所をしゃぶろうとする) 野獣「よしよしよーし。フゥー!…KMRお前もして欲しいだら?(三河弁)なあ?やってやるよ、ほら、脱げよ!先輩そっち捕まえてください!」(前屈みの独特の姿勢でKMRを捕まえる野獣、ホモ特有のステップと呼ばれる) MUR「やられたいだろ?ほら、脱げよ。ホラ。逃げんなよ!ホラ」 野獣「ホラホラホラホラ、脱げよホラ!手!手!手!(大先輩に命令)」 MUR「脱げよ、ホラ。…脱げよ!ホラ、ホラ、ホラ…。咥えろ?」 野獣「おら、ちゃんと舐めろよほら、舐めろよ。ホラホラ美味しいかぁ〜?」 (逃げるKMRを捕まえ押さえつける二人。MURが上から咥えさせ野獣が下からKMRのをしごく) 野獣「うれしいかぁ?ホラホラホラァー。ちゃんと舐めろよぉー?先輩気持ちいいっすか?」 野獣「俺もして欲しいけどなー。もっと舌使ってさぁ。ホラホラ」 MUR「いいゾ〜(イケボ)…oh…いいゾ…oh……ホラ」 野獣「しっかり舌使ってなぁ。お前勃たねえなぁ?なんだじゃあ俺が勃たしてやるか!しょ↑うがねえなぁ…(悟空)ほらいくどー」 (MURのケツの穴を舐めさせられながら野獣にしごかれるKMR) (いきなり体勢変更し、まんぐり返しにしたKMRの上に野獣がのしかかってケツを舐めさせ、MURがKMRのケツを舐める) 野獣「おっ先輩こいつ玉とか舐めだしましたよ。やっぱ好きなんすねぇ」 野獣「ケツの穴気持ちいいか舐められて、KMR?…なんだよお前、ケツ舐められたことあんのかよ誰かによ(嫉妬)」 野獣「…先輩今度俺舐めますよ。立って(再び大先輩に命令)」 (MURが野獣に自分のナニを舐めさせるべく立ち上がる。この頃、謎のサイレンや雅楽楽器のような音色の音が響く) 野獣「先輩勃ってきましたよ。俺に挿れてください(Waiting a sign)!」 野獣「あー、気持ちいっすよ…先輩気持ちいいすかぁ?」 (体位を変えつつ、しばらく先輩二人のクッソ汚い絡みが続く) MUR「あっ、KMR。見てないでこっち来て、お前も挿れてみろよ」 (再び体位が変わり壁際から野獣、それをMURがしゃぶり、MURの下からKMRがしゃぶる構図に) 野獣「アッー!先輩気持ちいいっすよー。…もっとしかっ、舌使ってくださいよぉ(大先輩に再び命令)あー気持ちいいっすー」 野獣「もっとシゴいてぇ…!(三度大先輩に命令)ハァ…ハァ…イキますよー、イキますよ、イクイク…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ヌッ!ウッ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…オ゛ァー…ハァ…ハァ…ハァー…」 (MURにシゴかれ野獣射精。汚いドアップと、野獣のをしっかり掃除するMUR) (約25秒に及ぶ不自然な音声カット(NG隠し?)。無音の中MURの背中に笑顔で射精するKMR) (KMRとMURの絡み(KMRは先輩を掘り、先輩はKMRにしゃぶらせる)の末両者射精し(KMRは笑顔で)、空手部は仲良く盛って終了) (その後、彼らが美味いラーメンを食べに行ったかどうかは定かではない) バァン!(追突)(ボンゴくん、センチュリーくんに追突) (TNOK、センチュリーから降りてボンゴに近づいてくる) HTN「やべぇ…」(収録環境が悪く一人で「やべぇよ…やべぇよ…」と言っているように聞こえる) DB「ものすごい…怖そうな人出たよ…」(滑舌が悪く「朝飯食ったから…」「おい財布しまっとけ…」などの空耳あり) TNOK「おいゴルァ!降りろ!免許持ってんのか!」 (TNOK、DBの免許を取り上げる。それから少し検分して) TNOK「よしお前らクルルァについてこい」(おいワレ車についてこい) (一旦すべてのプレイを中断。TDNが四つん這いになり挿入待機) (バックが続く。普通に喘ぐTDNとため息のような喘ぎをするHTN) (挿入途中でHTN、TDNのチンコをしごき始める) (再びバックの構えに。HTNがTDNに挿入していく) (DBとTNOKの絡みが始まる。TNOK、自分のチンコをズボン越しにDBにいじらせる) (しばらくTDN&HTNとDB&TNOKの絡みが続く) (DB、TNOKにズボンを脱がされアナルをいじくられる) (ここにきてようやくDBのチンコが御開帳。DBのチンコを弄る) (またTDNを2人が攻める図式に。HTNが乳首をいじり、DBがチンコをしゃぶる) (TNOK、肌着を脱ぐ。右肩に入った刺青が露わに) (DB、机の下に隠された拳銃を発見する。拳銃が見にくいためか、白い丸で拳銃が囲まれている) (TNOK、DBの腰に勢いも量も中途半端な射精をする) (DB、TNOKに拳銃を突きつける。HTN、TNOKにフェラをさせる。TDN、TNOKに正常位で挿入) DB「しゃぶらなきゃ撃つぞゴルァ」(喘ぎ声を漏らすTNOKへ放った畜生な発言) (音声のみで判断しにくいが、wiki等を見るかぎりTDNの発言のようだ) TDN「アッーヴァウ!アッーイグッ!イグッ!イグッ!アッ、アッ…」 (DB、TNOKをバックの体勢にして掘り始める。右手には拳銃) ひで「あ〜今日も学校楽しかったな〜。早く帰って宿題しなきゃ(使命感)」 (道路を渡った後、隠れていた虐待おじさんに膝蹴り→パンチをされる) 虐おじ「ひでか。喉乾いただろう、こっち来て、飲み物でも飲みなさい」 〜〜前戯編〜〜 (ひでの喚声が度々重複するので便宜上一部省略) (ネクタイを外しながら徐々にひでに近づく虐待おじさん) 虐おじ「おじさんはねぇ、スーハースー君みたいな可愛いねぇ、スー子の悶絶する顔が大好きなんだよ!」 虐おじ「えぇ?どうなんだよオラ、良い顔してるよオイ、ゥオオッー!」 虐おじ「えぇ!?えぇ…ぅおお、え?(セリフ忘れ)」 虐おじ「こんなんでやめる訳ねぇだろおいオラ、こっち来いやオイ!」 虐おじ「ほら、おじさんの言うこと聞いてくれるかい?死んじゃうよオラオラ」 虐おじ「ブルァァ!ざけんじゃねーよオォイ!!誰が大声出していいっつったオイオルルァ!!え!?」 虐おじ「え?どうなんだよホラ。ホラ、え?(親指でひでの鼻の穴を上に向ける)」 虐おじ「興奮さしてくれるねぇ?好きだよそういう顔」 虐おじ「言うこと聞くって言ったよなさっき?なあ?言うこと聞くって言ったよな!(クッソ汚い不幸せなキス)」 虐おじ「オイ!オイ!…オラァ!!(AI二回行動)」 虐おじ「オラォラァ!!エェ↑!オルァ!!オォ↑!?」 虐おじ「言うこと聞けねぇみてェだな、おじさんの言うこと聞けねぇみてェだなぁおい!」 虐おじ「バンザイしてみろバンザイ。ウォォ、オイ(体操服を吹っ飛ばす)」 虐おじ「あと四カット三回。二回しか終わってない(メタ発言)」 虐おじ「肘アタック(当たると)痛いよもっと!ホラ」 ひで「痛いー!もう痛いよ!ねぇヤ↑ダ!イ゛タ゛ァ゛イ゛も゛ぉ゛!!!」 虐おじ「取れよホラ、は?おい!ホラ、どしたんだよおいオラ、え?オラ」 虐おじ「お前、おじさんに嘘ついたんだぞ?なぁ。なぁオイ」 虐おじ「まぁいいや…さっきのぉ(水分補給)とぉ…ン…(滴定)これ、どっちが美味い?」 虐おじ「WA、忘れたか?どっちが美味いって訊いてんだよオラァ、おい!」 虐おじ「何が嫌なんだよ…、何が嫌なんだよ、え?おい」 虐おじ「何が嫌なの?何を止めればいい?何が嫌なの?」 虐おじ「痛いの止める?そっか、分かったじゃあ痛いの止めてやるよ、チッ、な?」 虐おじ「ホラ口開けてみろよ、ン、痛いの止めるからよ」 虐おじ「どうだ?どうなんだよ(素足でひでの顔を踏む)」 虐おじ「オメェよぉ、靴下汚れっからな〜、ほら(両足でひでの顔を踏む)」 虐おじ「m…、m…、顔向けてみぃやオイオラァ、な?YO…コラ…起き上がってみろ、NA?」 ひで「ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛〜〜!(ドンドンドン)」 ひで「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…スゥ…ハァ…ハァ…」 ひで「痛ったいっスよもお〜…イッタイ…(ドタバタドタバタ)」 ひで「いDIEDIEDIEDIEDIE!!!!!」 ひで「あ゛あ゛あ゛!レモン止めてぇ(アンチYNZKNS)ねーもうホント痛い!」 ひで「ね〜もう痛ッいよも゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!!!」 虐おじ「そっち行くんだったらやる、やろうやろうやろうなこれ!(高速ウェポンチェンジ)これな!やるねコレ!!」 ひで「ね〜痛゛い゛痛゛い゛痛゛い゛!痛い…(カメラのある方向へ逃げるひで)」 ダディー「アァー、ウゥおまんこ、入れて(どこへ?)くださいアァーオッパイモ!イヤ、あぁ一緒に感じちゃウァァ!アァー…」 ダディー「アァー…アァーキムチィ(ほら)アァー(ん?)いごいてる…(ん?)中で…ハァー…」 ダディー「デュアァイイ…アァー…オォッ、アァー…ア゙!アー、アッ、アッ、アッ!」 ダディー「アッ、アッ、アッ、アーッ!ウッ、ヴゥゥン…」 ダディー「おっぱいが気持ちい…おまんこが気持ちい…アッ、アー…ア゙アァン…ヴゥヴウゥゥン…アイー、Eー…ア゙!」 ダディー「ア゚!!…アー…ヴゥゥアァ…ヴゥン…アァー、アイー、イ!アッ…」 ダディー「アァー、アァ、アァー、アヴゥン…動いてる!アッ、ハッ、おまんこの中で…ア゙ァオ゙ォン!ニュウ、我慢できない…」 ダディー「ガァー…ウッアァー!そこ!そこ!感じちゃう!ウオアッ!アッ!アッ!アァー!ア゙ァーイ゙…」 ダディー「ガァー…ウッアァー!そこ!そこ!感じちゃう!ウオアッ!アッ!アッ!アァー!ア゙ァーイ゙…」 ダディー「アァー…ヴゥン…イーヨー、入ってる…ヴゥンキモチィ…」 ダディー「ンゥンゥン…ンアァー!ンゥン中が…中が…アァー」 (18:20 カット入り、コブラ三木谷乱入、ダディーにしゃぶらせる) ダディー「ン゙ゥン゙おいしい!(ん?)(ホワァ)ンッ、ウッ、おいてぃい!」 ダディー「おっきいよ、おちんちん!ンゥン(おいしそうにしゃぶれよ)、おまんこに、入ってる!」 ダディー「ウゥウゥゥン!(ホワァ)おっきいおちんちんがおいしい!ン゙ゥン゙ゥン゙ゥン゙(ホワァ)、ン゙ゥ、ン゙ゥン゙ゥン゙…(ホワァ)」 ダディー「(ホワッ)ンゥーイィ!ンゥンゥンゥン我慢できないプロジェクトX(気持ちよくて)!ンゥンゥン…」 (18:55 島田、ダディーの尻をまさぐると共にコブラの乳首に触れる) ダディー「オワァオ、オワアァァ…ンー(ホワァ)おまんこが、ンンー、アーヒクヒクしてる!ン゙ゥン゙ゥ(ホワァ)ン゙ゥン゙…(ホワッ)」 (19:12 カット入り、ダディーのフェラのアップ) コブラ「オアッ…オワァ…オワァ…オワァ…オワァ…オワァ…オワァ…オワッ…オワァ…アァ…」 (20:00 二人、ダディーを起き上がらせ衣服を脱がす) (20:23 カット入り、コブラのをしゃぶるダディー) ダディー「おっ、おっきいおち、おっく、おちんちんを…」 (20:36 フェード入り、ダディーの穴に島田が指を入れる) ダディー「アッ、アンッ、おまんこに(ん?)、入れてください気持ちよくナッチ!」 ダディー「アァー!気持ちよく(何を入れるのや?)、INしてください?」 島田「(アァー)ほら、ほら二本入ったぞ(アァー)。え?ほら。(アァー)ほら三本も入ったほら」 ダディー「アーン…(見せて…)アー…アーンーおまんこが(うん)…おまんこが我慢できない…」 ダディー「ウゥン…気持ちよくて…(ん?)ウゥン…中が…中のおまんこが…(ん〜)」 ダディー「アーイー!(あ〜気持ちいいわ)イー!(ん?)ンゥンゥンゥン…(ん〜?)」 島田「(ンゥンゥンゥンゥン…)ほらもっと声出さないと、ご褒美やらないぞ?」 (21:51 カット入り、ダディーのガバ穴のアップ) ダディー「アーイ…(ん?)ア゙ー…アー、アーおまんこ…おまんこが…」 ダディー「ウゥン…アーイ…イイヨォ…ウーン、ウン、ア!おまんこ…ウーン…」 ダディー「ンアァアァイ、イーッイ、ンゥ、ンゥ、ンッ」 ダディー「ンゥン、ンゥン、おちんちんを、おまんこに(ん〜)、入れていっぱい気持ちして、気持ちよくしたい」 島田「今入れて(ンーッ、ンー)やるからな…(アァ)ちょっと待ってて」 ダディー「ンゥン、おまんこを、おまんこを…おちんちんに、入れてください!」 島田「ん〜。大きいの入れてやるからな、喜ぶんやど!」 ダディー「アー、(あぁ?)イ、イイッイッイッ、イー…アー…」 (22:40 ディルドをダディーのガバ穴に入れる島田) ダディー「アーイ…(ほら)あ〜おまんこが…おまんこが…」 ダディー「ウゥンゥ…イヤァーアー…アーーーハァアンアイーーーン…」 ダディー「アッ、アーッ、ンッ、ンゥンゥンゥン、アーーーッ…」 ダディー「アーチャー!フッ、ウゥウゥウゥウゥン気持ちんぽ〜…アーイ、ニュウ、アーッ、アーッ、ウゥン…」 ダディー「ンゥン、おまんこロックマン!(あ〜…入った)入っちゃう入っちゃう入っちゃう!ンゥンゥンゥン…アァー、アラー」 ダディー「アァー!ンゥンゥン気持ちい〜…ンゥンゥンゥンゥン…ウゥウゥウゥウ!!ヴッ、ア゚ァー!ウゥッ、ンゥンゥン、アーッ」 ダディー「イーンゥン、うまんこが、ハァッ、アハァアァン…アウゥア゙ァア゙ァアァ、アァー、ンゥンゥンゥン…」 島田「もっと奥まで入れるよ?ほら。う〜わ入った入った!」 ダディー「ンゥンおまんこ、(うん)奥まで入っちゃ…ウゥン」 ダディー「アーおまんこ…(ん?)おまんこ…気持ちよくて我慢できな、ンアーッ…ァアァッ…ア、ウゥン…」 ダディー「ンゥン、アーッ、いっぱいいっぱい(ん?)、いっぱい、入れてください」 (24:32 カット入り、別アングルからダディーを眺める) ダディー「イグッ、ンッ、ンアーッ、ンゥゥヌ、ンーッ、ンッ、ンッ、ンッ、アーッア゙ァァヴゥゥン゙…」 (24:40 カット入り、島田はコブラのをしゃぶり、ダディーは島田のおっぱいをしゃぶる) 島田?「ゥウン…(シュルップ!)ンゥゥン…(ピュッピュ!)ンゥゥゥン…ンゥンゥゥン…」 (この辺りはどうしても書き起こしできなかったのでかなり飛ばし飛ばしです、すみません) 25:38 ダディー「アッ、アッ、おっぱいが、おいしい」チュルチュ! 26:13 ダディー「アッ、アウーン…アッ、アッ、キモチィ、ウーン、アー、ウーンアー、アーッ!アッ…」 ダディー「アーイ、ウンッ、オイシイ…アッ、パイッ、パイッ、ンッ、ンッ…」 ダディー「アァー…ア゙ァ!ア、アー…ン゙ンンンッ、ンッ、ア゙ッ!アーッ、ンッ、アッ、ア゙ーッ!アッ、アッ、アッ…」 ダディー「おっぱい…おっぱいが…ハッ、ハッ、ハッ…気持ちよくて我慢できない…」 29:27 ダディー「アーイ、エンッ、エンッ、エンッ、エンッ、エンッ、エッ、エンッ…」 ダディー「ウゥンウーンウゥッ…アッ、アッ、アッアッ、アーッ、アッ、アッ、アッ…アァ」 島田?「いいよ?うぅんうぅぅんうぅんうぅぅんうぅん…」 ダディー「おっぱい、おいしい、おっぱい…アァー…」 (この辺りはコブラの吐息はカットします、すみません) ダディー「ウゥンおまんこいっぱいいっぱい!アーオおまんこ!おまんこが!」 ダディー「アイー!イ、イ、…のおまんこが、ヒクヒクしてる!ウゥウゥン…」 ダディー「DELIGHT!!BEAST!!おまんこの中でEASY!EASY!」 ダディー「ウゥウゥン!おちんちんおいしい!ウゥン、ウゥウゥン!ウゥンおちんちん、おまんこの中で気持ちいよ!」 ダディー「ウゥンアーイ…アーッ!アーッおまんこ気持ちい!」 ダディー「ンニャア゛アオ゛!おまんこ!ン゛ン゛ン゛…」 ダディー「イィ、あ゛あ゛〜!」チューピーチューピー! ダディー「モコが、中が気持ちいいモコモコ!ああ〜!ああ〜お…」 ダディー「ンンンイイアアー…ンンンフフ…気持ちよくてオヒリヒン…」 ダディー「アァー…ア゙ァー!ンッ、ンッ、ンッ、ンッンー火ー噴ーくー!フッ、アァアァおまんこイっちゃうイっちゃうイっちゃう!」 ダディー「アァアおまんこがイっちゃうフゥンー…ウゥウゥン…アァアァン…」 ダディー「おまんこ…オジン…ウゥウゥウゥウゥン…」 (この辺り、ダディーは咥えさせられているためこの奇声のまま) 33:55 ダディー「ぷももえんぐえげぎおんもえちょっちょっちゃっさっ!ああ〜」 ダディー「あいーい、い、い〜くぅ〜いくいくいくいくいくいくいく…お゛ぉおおおおおおごお゛ぉおおおおおぉ…」 ダディー「ん゛、ん゛んん、ん゛ぅん゛ぅん゛ぅん゛ぅん゛ぅん゛ぅん゛…ん、ん゛ぅぅっ、う〜!う〜!う゛ぅうううううううううぅぅぅう゛う゛!!」 ダディー「う゛、う゛ぅ、う゛ぅう゛、う゛ぅう゛ぅ、うぅ、ウンッ!ウンッ!ウンッ!ウンッ!ウンッ!ウンッ!ウンッ!ワンッワンッワンッワンッ!ワンッ!ワンッ!ワンッ!うぅう゛ぅぅぅぅ!う゛ぅうぅぅぅぅぅ!う、う、うぅ…」 ダディー「いいい(え?)ぃぃぃ…ちゃんちゃちゃちゃんちゃん!!Foo!オ゛ア゛ッ!ア゛ゥアッ、ア゛ッ、ア゛ッ、ア゛ウゥン!!ニンニンニンニンニンニン…デュワァ!!う゛ぅう゛ぅん、ア゛ァー!!ウッ!ウッ!ウッ!」 ダディー「ア゛ァア゛ァ!ウ゛ゥウ゛ゥウ゛ゥウゥウン…」 ダディー「ムッ、キュ!…ジュル!チュルピュ!」 島田「あ〜?気持ちいやろ?(あぁセンチメンタル…)気持ちいか?」 島田「欲しい言え欲しいって!(マンマミーアマンマミーア)」 ダディー「マンマミーア!パイパイパーイパパイニ゙ チーッチッチッチッチッチッズオォ!!」 ダディー「イデッ!…ア、ジャ、テッ、ブルアァァ!!(ワブルベース)てってってって!」 ダディー「ア!ア!アヘッ!アヘッ!アヘッ!アヘッ!アヘッ!アヘッ!アヘッ!ガァッグッグッゴルルルンガァァァン…」 ダディー「あ゛ぁあ゛ぁあ゛ぁあ゛ぁ気持ちい!(イクぞ?)イッパイホシガリヤナノネ!」 ダディー「あ゛ぁあ゛ぁあ゛ぁあ゛ぁ(イクよ!)イクイクイクイクイクイク(イクよ!!)イクよぉ!イク!(1919191919419!)」 島田「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!」 ダディー「アンアン!アン!アン!アンアン!ア、ブルアァァ!」 (36:49 カット入り、ダディーの顔のアップ、顔に付いた精液が髭のように見えてかわいい) ダディー「アァー…ア゛ァー、ジャッ、ジャッ、ジャ、チェン…貴゛様゛ら゛!ア゛ウゥウ゛ゥン!」 ダディー「ジャッ!キー!チェン!ジャッキーチェン!」 ダディー「いぃいぃいぃいぃ…(ん?)おまんこ気持ちいぃいぃいぃ!」 ダディー「あぁあぁあぁ…いぃいぃいぃ…ア、ア、ア!」 ダディー「ン、ン、ンゥン!ア゛ー!アー!おまんこクックックー!」 ダディー「んぅんぅんぅんぅん(ん?)気持ちいぃいぃいぃ!」 ダディー「ん゛ぅん゛ぅん゛ぅん゛ぅい゛ぃい゛ぃい゛ぃぃい゛ぃい゛ぃい゛い゛ぃい゛ぃ!!!…ア゜ーウゥン!」 ダディー「ウァァ!!オレモイッチャウゥゥゥ!!!ウウウウウウウウウゥゥゥゥゥゥゥゥ(阿ッ!)ウウウウウウウウ!イィィイィィィイイイィイイイイイイイイイイイイ!!」 ダディー「イ゛!ア゛ァ!ア!ア!ア!ア…アァー…(波打つお腹)」 ダディー「ウゥアァイィ…オマンコキモチイ゙イ゙イ゙ィィィィィ…」 ダディー「もう嫌…アァー…アァ…アァーこれじゃ気持ちい…あぁ…おまんこがどうにかなっちゃう…」 ダディー「ハァ…ハァ…ハァ……アァ…アァ…アァーン…」 (ドラゴン田中『オスの雄叫び』のテーマに乗せて和やかな事後の様子が映る) (曲変更後、二人は幸せなキスをして42:42にオナニー編へ) 野獣(鈴木)「ぬわあああああん疲れたもおおおおおん」 野獣「いやもうキツかったっすね今日はー」(「MURキツかったっすね今日はー(呼び捨て)」) このスレッドは1000を超えました。
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