SS投稿スレッド@エロネギ板 #18 [転載禁止]©bbspink.com

1 : 名無しさん@初回限定2015/10/24(土) 06:03:17.38 ID:7vG1lqRx0
エロゲー全般のSS投稿スレです。あなたの作品をお待ちしています。
エロエロ、ギャグ、シリアス、マターリ萌え話から鬼畜陵辱まで、ジャンルは問いません。

そこの「SS書いたけど内容がエロエロだからなぁ」とお悩みのSS書きの人!
名無しさんなら安心して発表できますよ!!

  【投稿ガイドライン】
1.テキストエディタ等でSSを書く。
2.書いたSSを30行程度で何分割かしてひとつずつsageで書き込む。
 名前の欄にタイトルを入れておくとスマート。
 なお、一回の投稿の最大行数は32行、最大バイト数2048バイトです
3.SSの書き込みが終わったら、名前の欄に作者名を書きタイトルを記入して、
 自分がアップしたところをリダイレクトする。>>1-3みたいな感じ。
4.基本的にsage進行でお願いします。また、長文uzeeeeeeと言われる
 恐れがあるため、ageる場合はなるべく長文を回した後お願いします。
5.スレッド容量が470KBを超えた時点で、
 ただちに書き込みを中止し、次スレに移行して下さい。

保存サイト
http://yellow.ribbon.to/~savess/
エロゲ板&エロゲネギ板SS投稿スレ保存サイト……の補完サイト
http://h-65.com/~sss/

過去スレ >>2あたり。
206 : チラ裏2016/03/12(土) 10:17:49.08 ID:39p71MG80
(13)
担任教師『なんだかセメノの乳首が硬くなってきたな。もしかして、感じているのか?』
コマコ『そ、そんなことないです!わたしはこんな事で感じて、昂奮なんて・・・ハァハァ・・・し、してません!こんなの全然
  平気です・・・』
委員長『・・・・・・』
担任教師『応急処置はこれくらいでいいだろう』
コマコ『ハァハァ・・・。ようやく終わった・・・』
担任教師『セメノの顔がすごく赤くなっているな。息も荒いようだし・・・。これは救急車を呼んだほうがいいな』
委員長『そ、そうですね』
=ピッ=
担任教師『もしもし、子供がミツバチに刺されてしまったんです。住所は・・・』
コマコ『・・・・・・』
委員長『心配しないで、コマコさん。今、先生が救急車を呼んでくれているから、もう大丈夫だよ』
コマコ『うん・・・。ごめんね・・・』
委員長『どうして謝るの?』
コマコ『折角の楽しい職場体験学習が、こんなことになってしまって・・・。わたしがハチに刺されちゃったせいで・・・』
委員長『コマコさん・・・。君さえ無事なら、そんな事はどうでもいいよ。これも後できっといい思い出になるよ』
コマコ『そう言ってくれると、気持ちが少し楽になったよ。ありがとう、委員長さん』
207 : チラ裏2016/03/12(土) 10:27:51.91 ID:39p71MG80
(14)
担任教師『えっ?到着まで30分以上掛かる?もっと急いでもらえませんか?非常事態なんです。はい、分かりました』
委員長『どうしたんですか先生』
担任教師『救急車が来るまで、こちらで応急処置をしてくれと言われたんだ』
コマコ『それならさっき先生が毒を吸いだしてくれたので、もう大丈夫なんじゃないんですか?』
担任教師『しかし、すべての毒を身体の外に吸い出せたとは限らない。実際にセメノの顔は赤いままだろ』
委員長『確かにそうですね』
担任教師『もしもし、はい、分かりました。そちらの指示通りやってみます』
コマコ『・・・・・・』
担任教師『セメノ、今からオナニーをしてくれ』
コマコ『えっ!?オ、オナ・・・』
委員長『ど、どうしてそうなるんですか?今は冗談を言っている時ではないと思いますけど・・・』
担任教師『冗談でこんなことを言えるはずないだろ。今、救急隊員の方がそう言ったんだよ』
委員長『でも、どうしてそんな事をする必要があるんですか?』
担任教師『口だけでは吸い出せなかった毒が、身体の中に入ってしまった可能性がある。その時は、体外に毒を出す必要がある』
委員長『それは当然そうですね』
担任教師『オナニーをして、愛液を分泌させ、毒と一緒に身体の外に出せばいいそうだ』

続く・・・近日公開予定
208 : チラ裏2016/03/19(土) 05:55:31.32 ID:Eyrvb73B0
(15)
コマコ『でも・・・わたしは、その・・・オ、オナニーなんて、そんな変なことはやりたくないです・・・。今まで一度も
  やったことないし・・・』
担任教師『やったことはないが、オナニーがどんなものか知っているようだな』
コマコ『あっ・・・そ、それは・・・。先生、どうしてもオナニーが必要なら、今からおトイレで一人で・・・やります』
担任教師『それは無理だ。お前はまだ経験が無いようだし、大人の指示が必要だろう。一人では出来ないだろう』
コマコ『・・・・・・』
委員長『コマコさん、ここは恥ずかしがっている場面じゃないよ。身体に入った毒は、すぐに出した方がいいに決まっているよ』
担任教師『その通りだぞセメノ。(セメノの羞恥心を煽るために、コイツを連れてきたんだが・・・。コイツを同伴して
  正解だったようだな)』
コマコ『・・・・・・』
担任教師『さぁ、早く。(俺は特に何も指示はしていないのだが、いい働きをするじゃねーか。まぁ単にコイツも、セメノの
痴態を拝みたいだけなのかもしれないがな)』
コマコ『わ、分かりました・・・やります』
担任教師『まずはそこに立って、ブルマを下ろしてくれ』
コマコ『ブ、ブルマを下ろす・・・。でも、そんな事をしたら、パンツが見えちゃいます・・・』
担任教師『俺はどうしてもお前のパンツを見たくて言っているんじゃないぞ。しかし、オナニーをする為には、ブルマが邪魔だろ』
コマコ『そ、それはそうかもしれませんけど・・・』
209 : チラ裏2016/03/19(土) 06:05:07.95 ID:Eyrvb73B0
(16)
担任教師『ブルマを脱がすぞ』
=スルスル=
コマコ『は、はい。(あぁ・・・先生にブルマを脱がされてる・・・。もっと小さい時に、男の子達にスカート捲りをされて、
  パンツを見られたことはあったけど・・・でも・・・)』
担任教師『セメノのパンツは白か。肌の色もパンツも白だな』
コマコ『やだ・・・先生、そんなことを言わないでください。先生と委員長さんにパンツを見られているだけでも
  恥ずかしいのに・・・』
委員長『・・・・・・』
担任教師『すまんすまん。つい口に出してしまった。さぁ、早く指で割れ目を擦るんだ』
コマコ『は、はい・・・やってみます・・・。んっ・・・なんだか、少しくすぐったいような、変な感じがする・・・。先生、
  こんな感じでいいんですか?』
担任教師『その調子で続けてみろ。(言ってみるもんだな。まさかこんな単純な手に引っかかるとは。言わずもがな、救急車
  なんて呼んでない。いくら待っても誰も来ねーよ)』
担任教師『パンツが少し湿ってきたな。セメノの割れ目から愛液と一緒に、蜂の毒素が出てきたようだな』
コマコ『これで大丈夫なんですか?わたし、死んじゃったりしませんよね?これで、オナニーは十分ですよね?』
担任教師『まだ足りない。蜂の毒はもっと沢山体内に入ったはずだ。もっといっぱい、毒を体外に出す必要がある。続けなさい』
コマコ『でも、これ以上割れ目を擦ったら、ますます変な気分になっちゃいます』
210 : チラ裏2016/03/19(土) 06:15:48.04 ID:Eyrvb73B0
(17)
委員長『ゴクッ・・・』
コマコ『お願い、委員長さん、わたしのこんな顔を見ないで・・・。覗きこまないで・・・』
委員長『で、でも、今後の為にしっかりと見学をしておかないと・・・』
担任教師『その通りだ。田辺、じっくりと見ておくんだぞ。さぁセメノ、もっと激しく割れ目を擦るんだ』
コマコ『そんな・・・。クラスメイトの男の子の見ている前で、こんなはしたない事をする日が来るなんて・・・。ハァ
  ハァ・・・感じちゃったらいけないと思えば思うほど、ますますアソコが熱くなってくる・・・』
担任教師『パンツの上からだと、どうも刺激が軽減されてしまうな。セメノ、パンツを膝まで下ろすぞ』
=スルスル=
コマコ『やぁ!先生、わたしのパンツを脱がさないで!見えちゃう、先生と委員長さんにわたしのアソコを見られちゃいます!』
担任教師『俺はお前のアソコを見たくて下ろしたんじゃない。直接触った方が、より効果的にデトックスができるだろうから、  
  こうしたにすぎない』
コマコ『で、でも・・・。こんなの恥ずかしすぎます・・・。先生と委員長さんは普通に服を着ているのに、わたしだけが
  パンツを膝まで下ろして、アソコを丸出しだなんて・・・』
担任教師『セメノは肌やパンツだけじゃなくて、割れ目も真っ白だな。しかも内側のビラビラがまったくはみ出してないな。
  これぞまさに未成熟といった感じだな』
コマコ『せ、先生・・・何の為にそんなことをいちいち言うんですか?こんなのやだよ・・・恥ずかしいから、説明なんて
  しないで・・・しないでください。グスッ・・・』

続く
211 : チラ裏2016/03/19(土) 06:52:41.48 ID:Eyrvb73B0
(18)
担任教師『泣くようなことじゃないだろ。俺は褒めたんだぞ。凄く綺麗だと言っているんだ』
コマコ『こんな所を褒められても、ちっとも嬉しくないです・・・。もうやだ・・・早くお家に帰りたいよ・・・。今日の職場
  体験学習は凄く楽しみにしていたのに、こんな恥ずかしいことになるなんて・・・』
担任教師『何度も言わせるなセメノ。今は、恥ずかしがっている時じゃない。早く自分で割れ目を擦りなさい。それとも、俺が
  指で刺激してやろうか?』
コマコ『そ、それは絶対に駄目です!じ、自分でやりますか・・・。うんっ・・・こ、こんな感じで上下に擦り続ければ
  いいんですか?うんぁつっ・・・ハァハァ・・・』
委員長『・・・・・・』
担任教師『指の刺激だけだと足りないだろう。さっき俺が飲んだラムネの瓶の口で、クリト○スを刺激してやろう』
コマコ『きゃんっ!せ、先生、わたしは自分でオナニー出来るって言いました!一人で愛液を出すことが出来ますから、先生は
  何もしてくれなくてもいいです!』
担任教師『遠慮するな。お前は俺の教え子だ』
コマコ『え、遠慮とかそんなことじゃなくて・・・。ふああぁんっ!先生、それ駄目っ!刺激が強すぎます!そんなに激しく瓶の
  口で、わたしの割れ目の上の突起をグリグリってしないでっ!』
担任教師『俺が唇を付けて飲んだ瓶の口が、セメノのクリト○スに当っているぞ。まるで間接クンニだな』
コマコ『先生、変なことを言わないでください!これは只の応急処置なんですよね?何もいやらしいことじゃないはずです!
  な、なんか来ちゃう・・・。お腹の奥の方から、熱くて変なものがこみ上げてくるよぉ!』
委員長『・・・・・・』
212 : チラ裏2016/03/19(土) 07:02:44.96 ID:Eyrvb73B0
(19)
=クチュクチュ=
コマコ『やあぁ・・・わたしの割れ目から変な音がしてる!お願い、委員長さん、わたしのエッチな音を聞かないで!こんなの
  やだぁ!凄く恥ずかしいの!』
担任教師『大洪水だな』
コマコ『大洪水とかそんなことを言わないでくださいっ!好きで出しているんじゃないです!恥ずかしいと思えば思うほど、
  お腹の奥の方から、エッチなお汁がどんどん出ちゃうんです!』
担任教師『そらそらっセメノ!もっと出すんだ!』
コマコ『もう駄目・・・このままだと、二人の目の前でイッちゃう!頭の中が真っ白になる!イッちゃう!イッちゃうーーー!!
  イクぅーーーーー!!!』
担任教師『とりあえず、これで応急処置は終了だな』
コマコ『ハァハァ・・・。ようやく終わった・・・。うぅ・・・恥ずかしかった・・・。先生、もうパンツを上げてもいいですか?』
委員長『・・・・・・』
担任教師『ああ、いいぞ』
委員長『せ、先生、そろそろ救急車が到着してもおかしくないと思うですけど・・・』
担任教師『そう言えば遅いな。もう一度電話してみる。(呼んでないのに来るはずないだろ)』
コマコ『・・・・・・』
213 : チラ裏2016/03/19(土) 07:12:35.61 ID:Eyrvb73B0
(20)
担任教師『もしもし、さっき連絡した者ですが、まだ救急車は来ないんですか?えっ!?そうですか・・・』
委員長『先生、どうかしたんですか?』
担任教師『どうも、こちらに向かっていた救急車が事故を起こしたそうだ。(もちろんこれも嘘だがな)』
コマコ『そ、そんな・・・。どうしたらいいの?』
担任教師『こうなったら仕方がない。今から俺の車でセメノを病院まで運ぶ』
委員長『僕もコマコさんと一緒に病院に行きます!』
担任教師『気持ちはありがたいが、急いでいるんだ。車の重量を減らすためにも、乗る人数は減らした方がいい』
委員長『そうですね・・・』
コマコ『委員長さん、ありがとう』
担任教師『田辺の親御さんには、俺から後でここに迎えに来てもらうように連絡しておく。しばらく待っていてくれ』
委員長『分かりました。コマコさんの無事を祈っておきます』
担任教師『さぁセメノ、早く車に乗ってくれ』
コマコ『はい』
担任教師『できるだけ飛ばすから、シートベルトをしっかりと締めておいてくれよ』
コマコ『分かりました』

担任教師『市街地まではもう少しだ。セメノ、気分の方はどうだ?』
コマコ『今のところは特に問題はないと思います・・・』

続く
214 : チラ裏2016/03/19(土) 07:52:55.37 ID:Eyrvb73B0
(21)
担任教師『そうか、それは良かった。(そりゃそうだろ。ピンで身体を軽く突いただけだしな。ここまでは全て俺の計画通りだ。
  さぁ、最後の仕上げだ。今からコイツに・・・クックック)』
=プスン・プスン=
担任教師『あれ?おかしいな・・・急に車のエンジンが止まってしまったぞ』
コマコ『そんな・・・。早く病院に行って、治療してもらわないといけないのに・・・』
担任教師『こうなったらしょうがない。特効薬を使うしかないな』
コマコ『特効薬?』
担任教師『これさえ飲めば、すぐにはアナフィラキシーショックにはならない。しかも、蜂の毒を消すと言われている
  薬がある』
コマコ『そんな便利なものがあるなら、さっきの場所で飲ませてくれればよかったのに・・・』
担任教師『しかし、この薬はすぐには手に入らないんだ』
コマコ『どうしてですか?』
担任教師『手に入らないというか、簡単には出てこない』
コマコ『先生のお話は難しくて、よく分からないです・・・。でも先生、わたしに出来ることならなんでもしますから、早く
  そのお薬をください』
担任教師『今、なんでもすると言ったか?』
コマコ『え、ええ・・・言いましたけど。わたしまだ死にたくないです・・・。お願いです、先生・・・お薬があるなら、
  わたしにください』
215 : チラ裏2016/03/19(土) 08:03:27.50 ID:Eyrvb73B0
(22)
担任教師『そこまで言われたらしょうがないな。元々の原因はうちの養蜂所にもあるし、今から出すから手伝ってくれ』
=ジィー=
コマコ『キャッ!せ、先生!ど、どうしてズボンのチャックを下ろして、そんなモノを出してるんですか?お、おトイレなら
  車の外でやってください!』
担任教師『小便をするんじゃないぞ。今から特効薬を出してやるんだ』
コマコ『まさかその特効薬って、先生のおしっこですか?』
担任教師『そうじゃない。特効薬は男性ホルモンだ』
コマコ『男性ホルモン?そ、それってもしかして、先生の・・・その・・・お、おち◯ちんから出るんですか?』
担任教師『そうだ。白くて温かい男性ホルモンという名の、特効薬が出る』
コマコ『それさえ飲めば、死なないんですね?でも・・・おち◯ちんから出るお薬は・・・』
担任教師『なんか文句でもあるのか?嫌なら飲まなくてもいいんだぞ』
コマコ『ごめんなさい!飲みます。お願いですから、先生、出してください』
担任教師『出したいのは山々なんだが、男性ホルモンは簡単には出てこない』
コマコ『それなら、どうすれば出てくるんですか?』
担任教師『セメノが俺のチ○コを手で擦って出してくれ』
コマコ『そ、それにわたしが触るんですか?いくらなんでも、そんなことは出来ません・・・。恥ずかしいです・・・』
担任教師『残念ながら男性ホルモンは自分では出せないんだ。誰か他の人の手助けがないと、出てこない』
216 : チラ裏2016/03/19(土) 08:13:21.11 ID:Eyrvb73B0
(23)
コマコ『うぅ・・・。つまり、わたしがやるしか無いんですね?』
担任教師『当然そうなるな。俺はセメノの為に言っているんだぞ。死にたくないんだろ?』
コマコ『はい、わたしはまだ死にたくないです・・・。(死んじゃったら、ちーちゃんに会えなくなる・・・。そんなの絶対に
  嫌だよ・・・)』
担任教師『さぁ、早く』
コマコ『それじゃあ、擦りますね・・・。し、失礼します・・・』
=コスコス=
担任教師『うぉっ!そ、そうだ!その調子で、上下に擦ってくれ。(細くて綺麗なセメノの指先が、俺の汚いチ○コを・・・
  コイツは堪らん!)』
コマコ『す、凄く熱くて硬いです・・・。男の人のおち◯ちんって、もっとプニプニしているのかと思いました』
担任教師『その時の気分によって、変化するんだ』
コマコ『それは全然知りませんでした・・・。なんだか棒の中が、ドクンドクンって動いているような気がします・・・。あ、
  あの・・・先生、まだ出ないんですか?』
担任教師『そんな簡単に出るはずないだろ。もっと強く擦ってくれ』
コマコ『ま、まだこれを続けるんですか・・・。ハァハァ・・・おち◯ちんを擦っていると、なんだかよく分からないけど、
  わたし、変な気分になってきます・・・』
担任教師『指だけでは刺激が足りないな。フェラチオをしてくれ』

続く
217 : チラ裏2016/03/19(土) 10:01:18.13 ID:Eyrvb73B0
(24)
コマコ『フェ、フェラチオって・・・もしかして・・・』
担任教師『オナニーだけじゃなくて、フェラチオも知っているのか?セメノは物知りだな』
コマコ『そ、それは・・・その・・・。お友達に借りた漫画に描いてあったから・・・』
担任教師『最近の女子小◯生は進んでいるんだな。知っているのなら話は早い。早く始めてくれ』
コマコ『で、でも・・・そんなのやったこと無いし、おち◯ちんを舐めるなんて・・・』
担任教師『俺はお前の身体を心配して言っているんだぞ。それに、もしも生徒の身に何かあったら、全て俺の責任になる』
コマコ『・・・・・・』
担任教師『お前に何かあったら、国際問題にもなりかねない。(こんなことでどうこうなるはず無いけどな。こう言っておけば、
  断れないだろ)』
コマコ『でも・・・。やっぱりこんなの恥ずかしすぎます・・・。おち◯ちんを触っているだけでも恥ずかしいのに・・・。
  先生の・・・男の人のおち◯ちんに口をつけるなんて・・・』
担任教師『お前がもしも死ぬようなことになったら、親御さんに合わせる顔がない。まして、俺の実家の養蜂所で起こった
  出来事だからな』
コマコ『そ、そうですよね。先生がお仕事をクビになっちゃいますよね・・・。その・・・は、初めてだから、うまく出来るか
  どうか分かりませんけど・・・』
担任教師『分かったのなら、早く始めてくれ』
コマコ『は、はい・・・。ペロペロ、ぺろぺろ・・・』
担任教師『そうだ、その調子で竿の部分を舐め続けろ。なかなか上手いぞ』
コマコ『褒めてくれてありがとうございます・・・。ペロペロ、ぺろぺろ・・・ハムッ、はむっ・・・』
218 : チラ裏2016/03/19(土) 10:11:57.09 ID:Eyrvb73B0
(25)
担任教師『鈴口の部分にキスをしなさい』
コマコ『スズグチってどこですか?』
担任教師『チ◯コの先の穴の部分だ』
コマコ『こ、こんな所にキスをしても大丈夫なんですか?ここって、おしっこが出る穴なんじゃないんですか?』
担任教師『よく知っているな。セメノは、男が小便をしている姿を見たことがあるのか?』
コマコ『そ、そんなの無いです!でも、お友達から借りた、少女漫画にそんなことが描いてあった気がして・・・』
担任教師『なるほど、さっき言っていたレディースコミックの知識か。さぁ、鈴口にキスをしなさい』
コマコ『はい・・・。チュッ、ちゅっ・・・。(わたしのファーストキスは担任の先生のおち◯ちんだなんて・・・。こんな事、
  絶対に誰にも言えないよ・・・)』
担任教師『次は裏筋の部分に舌を這わせるんだ』
コマコ『おち◯ちんの裏辺りですね・・・。やってみます・・・。ンチュ、んちゅ・・・ペロペロ、ぺろぺろ・・・レロレロ、
  れろれろ』
担任教師『カリ首・・・。チ○コの段差になっている部分の裏側も、丁寧に舌で舐めるんだ』
コマコ『先生、そろそろ舌が疲れてきました。早く男性ホルモンを出してください。これ以上ペロペロするのは無理かも・・・』
担任教師『そんなことではいつまで経っても男性ホルモンが出ないぞ。(本当はすぐにでも射精してしまいそうなんだがな)』
コマコ『は、はい・・・もっと頑張って舐めます・・・。ハァハァ・・・ンチュッ、んちゅっ・・・。先生、出来るだけ早く
  出してくださいね・・・。チュパッ、ちゅぱっ・・・』
219 : チラ裏2016/03/19(土) 10:23:03.31 ID:Eyrvb73B0
(26)
担任教師『セメノ、もっと唾液をいっぱい出して、それを潤滑剤代わりにして舐めなさい』
コマコ『ダエキって、唾のことですか?そんなのをつけたら、先生のおち◯ちんが汚れちゃいますよ・・・』
担任教師『何を言っているんだ。お前の唾が汚いはずないだろ。遠慮せずに、ドンドン出しなさい』
コマコ『わ、分かりました・・・。ジュルジュル、じゅるじゅる・・・チュパチュパ、ちゅぱちゅぱ・・・。せ、先生、こんな
  感じでいいんですか?』
担任教師『その調子だ。続けてくれ。(教え子の女子小◯生のフェラチオ。これほどの背徳感を味わえる行為はこの世には
  ないだろう。教師になって本当によかった)』
コマコ『先生・・・。男性ホルモンはまだ出ないんですか?舌が凄く疲れてきました』
担任教師『舌だけじゃなくて、頭も同時に動かすんだ。(コイツは男性ホルモンの話を本当に信じているのか?まぁ、それは
  分からないが、出るのはもちろん只の精液だがな)』
コマコ『舌と頭を同時に動かす?難しいです・・・。こんな事やったことないから・・・』
担任教師『しょうがない。セメノは舌を動かすことに集中しておいてくれ。俺がセメノの頭を掴んで、上下に動かしてやる』
コマコ『やぁ、やだ・・・先生、そんなに激しくわたしの頭を動かさないでください。ゴホッ、ゴホッ!喉の奥まで、おち◯ちんの
  先っぽが来ちゃってます!』
担任教師『亀頭が喉の奥にあたって、最高に気持ちいいぞ!出る!出るぞセメノ!うっ!!』
=ドピュッ!!=
コマコ『やあぁ・・・先生、いきなり出さないで!生温かい物がわたしの口の中ではじけ飛んでる・・・。ゲホッ、ゲホッ!な、
  何これ・・・。こんなの今まで一度も味わったことがないです・・・』

続く
220 : チラ裏2016/03/19(土) 10:58:33.70 ID:Eyrvb73B0
(27)
担任教師『これが男性ホルモンだ。出すんじゃないぞ。全部飲まないと意味が無い』
コマコ『でも・・・これ、ドロドロで喉につかえて・・・気持ち悪いです。それに、凄く変なニオイがする・・・。しかも
  苦いです・・・。こんなの全部飲めないです・・・』
担任教師『良薬口に苦しだ。我慢するんだ』
コマコ『は、はい・・・何とか頑張って、全部飲み干します・・・。ゴクン・・・。本当にドロドロしていて、凄く変な味が
  する・・・。いつまでもお口の中にニオイが残ってる・・・』
担任教師『少しでも多く飲んだほうが、より効くに決まっているだろ。全部飲みなさい』
コマコ『な、なんとか、全部飲みました・・・。これでもう大丈夫なんですよね?わたし、死んだりしませんよね?』
担任教師『もちろん大丈夫だ。俺が保証する。これさえ飲んでおけば、別に病院なんて行く必要はない』
コマコ『びょ、病院に行かなくても大丈夫なんだ・・・』
担任教師『しかし、この男性ホルモンは、今後も定期的に飲み続ける必要がある』
コマコ『そんな・・・。また、この苦いのを飲まないといけないなんて・・・』
担任教師『俺が呼び出したら、いつでも来るように。分かったな?』
コマコ『は、はい・・・。分かりました・・・』

=主人公の部屋=
主人公『よしっ!ついに完成だ!今からこのシナリオを、たぬきそふとさんにメールするぞ。ファンディスクの制作が決まったら、
  絶対に僕の考えたシチュが採用されるはずだ!』
コマコ『・・・・・・』
221 : チラ裏2016/03/19(土) 11:08:51.90 ID:Eyrvb73B0
(28)
主人公『ゲッ!コマコちゃん、いつからそこに?』
コマコ『このお話、駄菓子屋さんと全然関係ない・・・』
主人公『そんな事よりも、この設定を使えば、エロゲーを1本創れるでしょ。職場体験学習の場所を銭湯にしておいて、
  スク水エロ。別の女の子キャラを学販衣料店に行かせて、ブルマを穿かせてカタログ写真を撮るとかね』
コマコ『・・・・・・』
主人公『銭湯では男性客の身体を、自らの肢体を使って洗うように女の子に命じる。これも従業員の大切な仕事だと騙す』
コマコ『・・・・・・』
主人公『学販衣料店では撮影前に女の子に、利尿剤入りの駄菓子を食べさせておく。そして、ブルマの伸縮性をアピールする
  為と言って、ブルマの股布を持ち上げて引っ張って、ワレメをグリグリグリィーー!!』
コマコ『・・・・・・』
主人公『その刺激で、女の子が店内で絶頂失禁!その様を撮影しておいて脅せば、後はやりたい放題っ!!』
コマコ『Дурак・・・』

この書き込みは『チラ裏養蜂協会』の提供でお送りしました
222 : チラ裏2016/03/19(土) 11:20:19.61 ID:Eyrvb73B0
●コマコと職場体験学習

リダイレクト

>>194-221
223 : チラ裏2016/04/02(土) 05:59:56.98 ID:vmccExR80
OLE−Mさんの『催眠クラスWONDERFUL〜女子全員、知らないうちにまた妊娠してました〜 』のSSです
(ネタバレ注意。この物語はフィクションです。実在の人物・団体・事件などには一切関係が無いのは勿論、元の
 ゲームとも全く関係がありません。また、このSSをお読みになる方は、それにより生じた、いかなる事態にも
 責任を負っていただける方に限ります。あしからずご了承ください)

●主人公と病棟 
224 : チラ裏2016/04/02(土) 06:12:28.78 ID:vmccExR80
●主人公と病棟
(1)
=学園・教室=
主人公『♪さいみんさいみんさいみんさいみんさいみん不足』
つばさ『それを言うなら、「すいみん不足」でしょ』
撫子『しかも、別に催眠は不足してなかったわ』
つばさ『むしろ、全編に渡って催眠だらけだったじゃん』
主人公『オープニングの掴みネタが、これしか思いつかなかったんだよ!二人して頭ごなしに、ギャーギャー
  言ってんじゃねーよ!文句があるなら、お前らが考えてみろ!』
撫子『アナタは、私の弟じゃないですよね?だって、アナタから物凄い加齢臭がします』
主人公『余計なお世話だこの野郎』
つばさ『口悪っ・・・。どうして毎回、話し手を「チラ裏」じゃなくて、「主人公」にしたがるの?』
主人公『細かいことはどうでもいいじゃん。とりあえず、このオープニングの掴みネタで、会場も暖まった
  ようなので、早速、《催眠クラス2》の大反省会を始めるぞ!』
撫子『むしろ冷えきったような気が・・・』
主人公『危惧していたボリュームは問題なかったな。エロシーンの尺も十分だった』
つばさ『それなら、こんな不穏当なオープニングネタをやらないでよ・・・』
主人公『ここだけの話だが、チラ裏は催眠術を使ったエロには、あまり興味が無かった』
つばさ『いきなりのぶっちゃけトーク』
主人公『でも、催眠術の制御下にあっても、ちゃんと女の子の羞恥心が残っていたし、このゲームは非常に
  エロかったな』
撫子『確かに・・・』
主人公『前作の《催眠クラス 〜女子全員、知らないうちに妊娠してました〜》も多少気になっていたんだがな』
撫子『それなら買えばよかったんじゃないですか』
主人公『今回のゲームに関しても言えることだが、体験版は出すべきだと思うぞ。安い買い物じゃないだろ』
つばさ『まぁね』
225 : チラ裏2016/04/02(土) 06:21:34.29 ID:vmccExR80
(2)
主人公『体験版を創るのが面倒なら、公式ホームページにスクショだけでも出すべきだと思うけどね』
撫子『どの場面のスクリーンショットを載せて欲しかったんですか?』
主人公『ゲームのプレイ中の画面やコンフィグ画面だ。プレイ画面は小さく出ていたが、拡大して見たかった』
つばさ『どうして、そんな画面が必要になるの?』
主人公『システム周りの仕様が分からないだろ。そこは、購入前に知っておきたい』
撫子『なるほど』
主人公『音声リピートはあった。セーブポイントは100個あった。メッセージウィンドウ透過度変更出来る。
  しかし、クイックロード・クイックセーブが無いな』
つばさ『それってどうしても必要な物なの?』
主人公『抜きゲーだと必要だろ。普通はあるだろ』
撫子『確かに・・・』
主人公『もっと言うと、次の選択肢までのスキップ機能は、付けて欲しかったな』
撫子『欲張りですね』
主人公『集団破瓜シーンを必ず通るから、毎回見るのが面倒だった。あの後セーブをしておけば、全キャラ攻略
  出来たのかもしれないけどな』
つばさ『あぁ、教室の前でのあのシーンね・・・』
主人公『ついでに言うと、ゲームの終了やセーブ時の確認もいちいち面倒だ。コンフィグで確認なしに出来た方が
  いいだろ』
撫子『細かいですね』
主人公『それと、もしかしたらこの症状は、うちの環境だけかもしれないが・・・。デスクトップに作ったショート
  カットアイコンの、橘雪乃の顔の絵がぼやけているな』
つばさ『本当に細かいな。そんなのどうだっていいじゃん』
主人公『100本以上エロゲーをプレイしてきたが、これは初めてだったな。何か意味があるのか?』
撫子『私には、ちょっと分かりません』

続く
226 : チラ裏2016/04/02(土) 07:03:20.16 ID:vmccExR80
(3)
主人公『もしかして、「少子高齢化の人口減少社会で、この日本という国が国際的な競争力を失い、ナショナル
  アイデンティティが薄れてきて、存在感がぼやけてしまっている。今こそ、若者達が結束して立ち上がり、
  この日出る国の再興を目指そうではないか!」と言う、メッセージ性があるのかと思ったよ』
つばさ『エロゲーに、そんな大層なメッセージ性なんてあるわけねーだろ!』
撫子『・・・・・・』
主人公『それにしても、クールビューティな姉はいいな。撫子のルックスと設定が決め手になって、この
  ゲームを購入したと言っても過言ではない』
撫子『褒められると悪い気はしないですね』
主人公『普通の姉キャラといえば、大概ほんわか系で弟を甘やかすタイプが多い。だから、撫子のようなタイプは
  新鮮だな』
つばさ『べた褒めね』
主人公『別に、ほんわか甘々系の姉キャラが駄目だというわけではないけどな』
つばさ『ちゃんとフォローも出来るようになったんだね。感心感心♪』
主人公『ゲーム発売前から、撫子の澄まし顔が、羞恥と恥辱に歪むのを見るのが非常に楽しみだったw』
撫子『・・・・・・』
主人公『チラ裏が小◯生の時。遊びに行った男友達の家の中庭に、ソイツのお姉さんの薄い水色のパンツが
  干してあった』
つばさ『隙あらば自分語り・・・』
撫子『どうして、そのお姉さんの下着だと分かったんですか?』
主人公『消去法で行くと、それ以外考えられなかった。男友達の母親も、まぁどちらかと言うと美人タイプでは
  あったが、あんな小さな薄い水色のパンツを穿くわけがない』
つばさ『なるほど・・・』
主人公『あのパンツを見た時は、本当に衝撃が走ったな。「ほぉ・・・。あの澄まし顔の美人な中◯生のお姉さんが、
  こんな可愛らしいパンツを穿いているのか」と思った』
撫子『その頃から、チラ裏さんは変態だったんですね』
227 : チラ裏2016/04/02(土) 07:12:21.53 ID:vmccExR80
(4)
つばさ『で、その盗んだパンツは、どこにあるの?まさか、今アンタが穿いているんじゃないでしょうね?』
主人公『盗ってねーよ!俺をどっかの下ドロ復興大臣と一緒にしてんじゃねーよ!』
撫子『・・・・・・』
主人公『その日の友人宅に、俺以外の訪問者があったのか知らんが、盗んでいたら俺が犯人ってバレるだろ!』
つばさ『そういう問題じゃねーだろ!バレなければいいってもんじゃないでしょ!』
主人公『どっちにしろ、脱いだ下着自体には興味ないけどな』
つばさ『知らんがな・・・』
主人公『あれは知り合いのお姉さんのパンツだったから、興味を惹かれただけだ』
撫子『犯罪者にならなくて良かったですね』
主人公『このゲームの絵や塗りは、本当に素晴らしいな』
つばさ『もっと褒めてもいいぞ♪』
主人公『塗りがアナログっぽいというか、CGCGしすぎてない所がいい』
撫子『CGCGって・・・』
主人公『絵の具のような雰囲気の塗りは、非常に好きだ。勿論、キャラデザや配色が美麗なのは言うまでもない』
つばさ『たまには、いい事言うじゃん』
主人公『あと、精液の描写が素晴らしいな。本物みたいだ』
つばさ『本物って・・・』
主人公『しかし、一部のCGで手がデカすぎだったな』
撫子『例えば、どのCGが気になったんですか?』
主人公『風紀委員の小椋美紀が、ギャル少女の土井紗耶香のスカートをたくし上げているCGだ』
つばさ『手を前に突き出しているから、敢えて大きく描いたんじゃないの?』
228 : チラ裏2016/04/02(土) 07:22:33.77 ID:vmccExR80
(5)
主人公『土井紗耶香の腰との対比の問題だろ。うーん・・・煽りの構図で、相当パースの効いた絵を・・・という
  指定だったのかなぁ』
撫子『細かいことを気にし過ぎると、ハゲますよチラ裏さん』
主人公『もう既に、色々と手遅れですw』
つばさ『サラッと凄い告白をするな!』
主人公『その小椋美紀のCGを見て、少し買うのを躊躇した時期もあった。真面目な話』
つばさ『そんなことを思ったのは、アンタだけなんじゃないの?』
主人公『前作の《催眠クラス1》は、まだプレイしていないが・・・』
撫子『そのゲームが、どうかしたんですか?』
主人公『サンプルを見る限り、妹キャラの澄野花のきぐるみパジャマでのパイズリシーンにしても、指先が
  適当すぎだろ』
撫子『本当に細かいですね』
主人公『オマケ特典で、タダでもらっておいて言うのも何だが・・・。立ち絵ならまだしも、パイズリの時の指が
  適当だと、どうしてもそっちに目が行ってしまう』
つばさ『ふーん』
主人公『折角、キャラが可愛いし、乳もエロいんだから、勿体無いと思うな。指先まで力を入れて描いて
  頂きたい』
撫子『ここって、もしかして真面目なお話ですか?』
主人公『俺はいつでも素面だし、真面目だぞ』
つばさ『本当かよ・・・』
主人公『正直言って、前作はあまりにも乳がでか過ぎなキャラもいたな』
撫子『確かに・・・』

続く
229 : チラ裏2016/04/02(土) 08:01:16.06 ID:vmccExR80
(6)
主人公『サイズ以上にデカイだろ的な、いわゆる一つの奇乳キャラは好きじゃない。でも、今回は非常に
  身体と胸のバランスは取れていたと思うな』
つばさ『偉そうに・・・』
主人公『篠宮えみるのチャームポイントは小柄なところだろ』
撫子『突然、何の話ですか?』
主人公『マ◯コ観察シチュでは、多少えみるの身体がゴツかったな』
つばさ『知らんがな』
主人公『元々、等身の高い絵師先生なんだろうけどな・・・。えみるがピアノを弾いているCGとか、保健室での、
  メジャーワレメぐりぐりシチュでは小柄だった。全編にわたって、あの感じで描いて欲しかったな』
つばさ『ふ〜ん』
主人公『まこの体育館での柔軟体操イベントや教室での朗読イベントでは、乳首摘み差分も出来れば見たかったな』
撫子『欲張りですね』
主人公『差分を描くのが面倒なら、最初から片方の手は胸を揉んでいて、もう片方の手の指で乳首を摘んでいる
  CGにしておけばいい』
つばさ『アンタ、よくもまぁこんなバカバカしいことを真顔で言えるね』
主人公『バカバカしくなど無い!これは死活問題だろ!』
撫子『死にはしないと思いますけど・・・』
つばさ『でも、アニメーション有りの胸揉みシチュでは、乳首摘みのシーンも有ったでしょ』
主人公『確かに乳首を、ある程度は摘んでいたが・・・』
撫子『何かご不満でもあるんですか?』
主人公『もっとガッツリ摘んで欲しかったな。指を置いているだけ的な弄り方ではダメだ。乳首自体の形が殆ど
  変わっていなかった。この点は多少残念だった』
撫子『・・・・・・』
主人公『このゲームでは別に隠れていなかったが・・・。摘んだ時に、主人公の指で乳首自体が完全に隠れてしまう
  ような感じでもダメだ。ある程度は乳首が見えている感じで摘んで欲しい』
つばさ『ノーコメント』
230 : チラ裏2016/04/02(土) 08:11:41.21 ID:vmccExR80
(7)
主人公『そう言った意味では、選択肢に、「指の腹で乳輪をなぞる」と「乳首を指で摘む」があれば良かったのかもな』
撫子『・・・・・・』
主人公『キャラの設定は、色々と素晴らしかったな』
撫子『具体的には、どこが良かったと思ったんですか?』
主人公『キャラの意外な一面がキチンと描かれていた。これによって、より深く感情移入することが出来たな』
つばさ『なるほどね』
主人公『女の子同士の横の繋がりもキチンとあって、それがイベントで自然に紹介されていた。見事だな』
つばさ『謎の上から目線』
主人公『上からとか、そんなんじゃないですよ〜!w』
撫子『急にキャラが変わりましたね・・・』
主人公『女の子達の靴が、ほぼ全員違っていたのは凄いと思ったな』
つばさ『そう言えば、そうだったね』
主人公『エロシーンでは別に必要ないだろうし、校則でローファーで統一とかでも問題なかっただろ。だが、
  キチンと各キャラごとに、靴にまで個性が出してあった。これまた見事だな』
撫子『べた褒めですね』
主人公『このゲームのCGアニメは綺麗だったな。動きも非常にスムーズだった』
つばさ『もっと褒めてもいいぞ♪』
主人公『黒ギャルモードはいいんだが、水着肌バージョンは、スクール水着の日焼け跡の方が良かったな』
つばさ『そんなのは、人それぞれでしょ』
主人公『えみるやつばさ、るりといったロリっ子達には、スク水日焼け跡で白マイクロビキニを
  着てもらいたかった』
撫子『マニアックですね』
主人公『それと、このゲームの主人公は、思っていた以上に良い奴だったな』
つばさ『だから、オメーが主人公だろ・・・』
231 : チラ裏2016/04/02(土) 08:21:43.78 ID:vmccExR80
(8)
主人公『主人公に男友達が居るエロゲーを買ったのは、本当に久しぶりだな』
撫子『今までどんなゲームを買ってきたんですか?同性のお友達くらい、普通はいますよね』
主人公『でも、撫子に女友達っていたか?』
撫子『ノーコメントです・・・』
主人公『俺が過去に買ってきたエロゲーには、協力者や手下しかいなかったな』
つばさ『・・・・・・』
主人公『催眠時にクラスメイトの男子生徒を外に出したり、眠らせる必要はあったのだろうか?』
つばさ『女の子の裸を、他の男子達に見せたくなかったんじゃないの?』
主人公『独占欲というよりも、主人公が良い奴で、女の子にある程度気を使っている感じだったな』
撫子『そうなんですか』
主人公『クラスメイトの男子達の視線があった方が、色々ともっとエロくなったと思うけどね』
つばさ『ふ〜ん』
主人公『ふ〜んって・・・。ここは非常に重要なところだぞ!』
撫子『アンケートハガキに書けばいいんじゃないですか?』
主人公『そんなもん入ってなかっただろ。取扱説明書も白黒の紙1枚だったしな』
つばさ『ちゃんと買ってるんだ。感心感心』
主人公『当たり前じゃボケ!これだけあれこれとメーカーさんに注文を書いておいて、買っていなかったら
  アホ丸出しだろ』
撫子『確かに・・・』
主人公『催眠術を使って、女の子にエロいことをしている最中の主人公の心理描写も、至って健全だったな』
撫子『いいことじゃないですか』
主人公『うーん・・・主人公は、もっと下衆な奴かと思っていたんだけどな』

続く
232 : チラ裏2016/04/02(土) 10:02:21.30 ID:vmccExR80
(9)
つばさ『あたしに言わせてもらうと、十分下衆だったと思うけどね』
主人公『全く同じ催眠胸揉み検査イベントをやっていたとしても・・・』

=教室=
美紀「はぁ、うぅ・・・っ、く、も、もういいんじゃないの・・・?」
主人公「・・・。(クックック・・・。俺を見下していた女が、指をちょっと動かしただけで、ビクンビクンと
  反応している。まるで俺がこの女を操っているようだ)」

主人公『こんな感じの演出の方が、征服感を味わえていいと思うけどな』
つばさ『とんだ下衆野郎ね』
撫子『別に小椋さんは、主人公を見下してなかったですよね・・・』
主人公『あと、ここのブランド名と言うか、ソフトハウス名はなんて読むんだ?』
つばさ『バカなの?』
主人公『雛月◯代ちゃん乙〜!w』
撫子『・・・・・・』
主人公『まぁ常識的に考えると、ハイフンは読まないか。俺は《オーエルイーエム》と思っていたぞ。だが、
  ゲーム開始時に各キャラが《オーレェーム》と言っていたな』
撫子『判明して良かったじゃないですか』
主人公『でも、どこを探しても片仮名の読み方は書いてないぞ』
つばさ『アンタの検索能力が低いだけなんじゃないの?』
主人公『このゲームの最大の不満点を上げるとしたら、それは・・・』
撫子『それは一体、どこでしょうか?』
主人公『お漏らしシーンの効果音が無いじゃん!今はもう2016年だぞ!フェルマーの最終定理が証明された
  この現代において、失禁シーンのジョボジョボ音が無いなんて、有りえねーだろ!』
撫子『それとこれとは全然関係ないと思いますけど・・・』
233 : チラ裏2016/04/02(土) 10:12:08.05 ID:vmccExR80
(10)
主人公『お漏らし時に効果音が無いエロゲーなんて、例えるなら、カレーの掛かっていないカレーライスみたいな
  もんだろ!』
つばさ『それ只のライスじゃん!カレーライスじゃねーよ!』
主人公『N◯mad(丸は伏せ字)さんの《林◯島》は、今でもたまにお世話になるくらい、素晴らしくエロい
  ゲームだ。だが、このゲームもお漏らしシーンに効果音が無い』
撫子『そうなんですか』
主人公『この点だけは非常に残念だ』
つばさ『知らんがな』
主人公『ところで、N◯madさん、《林◯島2》はまだですか?次回作は、巫女装束だけではなくて、スク水や
  ブルマエロシーンも見たいです!』
撫子『そんな話をここでされても・・・』
主人公『撫子の一番最初のエロイベント、睡眠時の悪戯シチュはもうちょっと色々喋ってもらいたかったな。
  ほぼ全編、ハァハァ言っているだけだったのは残念だ』
撫子『残念とか言われても・・・』
主人公『主人公と撫子がいつまで一緒にお風呂に入っていたのか知らんが、その時の思い出話的な事を寝言で
  言ってもらいたかったな』
つばさ『撫子はクールビューティだから、幼少期でも身体を触ったら怒るでしょ』
主人公『マーブルCandyS◯ftさんの《通信◯》の橋◯えみちゃんの睡眠時悪戯シチュのようなセリフを、
  あれこれ言ってもらいたかったぞ』
撫子『そのゲームでは、どんなセリフがあったんですか?』
主人公『橋◯えみちゃんが、弟にふざけて身体を触られている的な寝言を言う。主人公が実際に触っている刺激を、
  過去の実体験と勘違いしていたんだろうな。多分』
つばさ『多分て・・・』
234 : チラ裏2016/04/02(土) 10:21:53.27 ID:vmccExR80
(11)
主人公『これが駄目なら、満員電車で揉みくちゃにされている時のことを、撫子が思い出している感じでも良かった
  んじゃないのか?』

=主人公の自宅=
撫子「ンッ!ふあっ!んん、くっ・・・ふぅ・・・ふぅ。ぁ・・・ぅ・・・ンッ・・・ンンッ!」
主人公「俺におっぱいを触られて感じちゃってる?姉ちゃんがそんな声だしちゃうなんて想像したこともないよ」
撫子「やぁんっ!サラリーマンの方の肘が胸に当たってる・・・。電車が揺れる度に、プルプルって私の胸が
  刺激されちゃってるぅ・・・」
主人公「サラリーマン?何の話だ?もしかして、電車で痴漢された時のことでも思い出してるのかな?」
撫子「早く駅について・・・。このままだと変な気分になっちゃう・・・。いやらしい声が出ちゃう。そんな事に
  なったら、この電車に乗っている周りのクラスメイト達に聞かれちゃう・・・」

主人公『こんな風に、撫子が過去のエロ体験を思い出している感じの寝言を喋れば、ある程度はセリフを言って
  いても不自然にはならなかったと思うぞ』
つばさ『ふ〜ん』
撫子『もしも私が痴漢をされたら、相手の男性を速攻で警察に突き出しますけどね』
主人公『・・・・・・』
つばさ『そりゃそうだろうね』
主人公『どっちにしろ、睡眠時悪戯イベントなら、撫子が起きている時に、「乳がん検査は弟がする」という
  催眠を掛ければ良かったと思うけどね』
撫子『・・・・・・』
主人公『「あれれ?これは只の乳がん検査なのに、もしかして昂奮して乳首を勃起させているの?」的な
  イベントをやって欲しかったな』
つばさ『変態・・・』

続く
235 : チラ裏2016/04/02(土) 11:01:05.53 ID:vmccExR80
(12)
主人公『このゲームの、身体測定エロは非常に素晴らしかったな。「これは只の身体測定なのに、もしかして感じ
  ちゃっているのかな?」的な演出のエロイベントは大好物だ』
つばさ『その話は、ついさっき聞いた』
主人公『しかし、欲を言うと催眠でのエロイベントは、もうちょっと色々なパターンも見たかったな』
撫子『具体的には、どんなイベントが見たかったんですか?』
主人公『男勝りな美人女教師・鳳菜々緒先生には、男子生徒達の前でY字バランスをやってもらいたかったな』
つばさ『どうしてそうなる・・・』
主人公『菜々緒先生のスリングショットはエロかった。でも、それだけだと面白く無いだろ』
撫子『面白く無いとか言われても・・・』
主人公『主人公が催眠術で、「プール授業の注意事項説明中は、教師がY字バランスする。そして、日直が
  チ○コを挿入する」と催眠をかける。当然、その日の日直は主人公だ』
つばさ『・・・・・・』

=プールサイド=
菜々緒「はぁあんっ!やっぱり駄目っ!!一旦、おち◯ちんを抜いて・・・。こんな状態で、注意事項の説明なんて、
  ハァハァ・・・出来ない・・・」
主人公「駄目ですよ先生。これは、この学園の規則で決まっていることなんだから。ちゃんと説明を続けて
  ください」
菜々緒「で、でも・・・こんなの何かおかしいわ・・・。絶対に変よ・・・何年も教師を続けてきたけど、
  こんな事、一度もしたこと無い」
主人公「みんな早くプールに入りたくて、ウズウズしているんだから。早く注意事項の説明を終わらせて
  くださいよ」
236 : チラ裏2016/04/02(土) 11:12:45.29 ID:vmccExR80
(13)
菜々緒「わ、分かった・・・。まずは・・・うぅ・・・基本的な注意だけど・・・。プ、プールサイドを
  走ったら駄目だ・・・。そ、それと・・・」
主人公「・・・。(恥辱と羞恥に耐える先生の姿はエロいな。そろそろ俺も限界だな。ラストスパートだ)」
菜々緒「やだぁ!そんなに早く腰を動かさないで!このままだと、変な気分になっちゃう!教え子達の前で、
  絶頂姿を晒してしまう!そんなの絶対に駄目ぇっ!!」

主人公『こんな感じのイベントが見たかったな』
撫子『・・・・・・』
主人公『実は乙女なスポーツ少女・猪崎まこの全裸授業は、体育の時にやるべきだっただろ』
つばさ『まこちゃんのエロイベントにダメ出しをするとは、いい度胸してるじゃないの』
主人公『グラウンドで、縄跳びをやらせて欲しかったな。当然、男子達も見守る中で、まこ一人だけに
  やらせて欲しい』
撫子『・・・・・・』
主人公『最初は体操服姿。次は、下ブルマのみで上半身裸。最終的には全裸縄跳びがいいな』
つばさ『アホ・・・』

=グラウンド=
まこ「ハァハァ・・・。(こんなの有り得ない・・・。どうして、あたしは全裸で縄跳びをしているの?しかも、
  男子達が見てる前で・・・)」
男子生徒A「(小声・スゲー!猪崎さんの巨乳が、ブルンブルン揺れてるよ!)」
男子生徒B「(小声・こんなエロい光景が見れるなんて・・・。生きてて良かった)」
237 : チラ裏2016/04/02(土) 11:21:57.60 ID:vmccExR80
(14)
まこ「先生・・・。まだやるんですか?もう疲れたので、縄跳びをやめてもいいですか?」
菜々緒「まだ始めてばかりだろ。もうちょっと頑張れ」
まこ「そ、そんな・・・。(本当は別に疲れてないけど・・・。でも、これ以上、裸を見られるのは嫌だよ・・・。
  昔から、体育の時に揺れる大きな胸が恥ずかしかったけど、今は全裸だから余計に・・・)」
主人公「・・・。(先生にも事前に催眠術を掛けてある。猪崎はこの後も、全裸姿を視姦され続けることに
  なるだろうな)」
まこ「せ、先生・・・いい加減に終わりにして。裸だから、身体が冷えて・・・。その・・・おトイレに行きたく
  なっちゃったんです」
菜々緒「どうして休み時間に済ませておかなかったんだ。自業自得だ。トイレは、授業が終わってから行け」
まこ「うぅ・・・ごめんなさい。その事は謝りますから・・・だから、おトイレに行かせて。おしっこを出したら、
  ちゃんと戻ってきて、縄跳びを再開しますから・・・」
菜々緒「駄目だ。私がいいと言うまで、縄跳びを続けろ」
まこ「そんな・・・酷いよ先生。こんな態勢で、おしっこを我慢するなんて無理だよ・・・。地面が足に着く度に、
  身体に振動が走って、おしっこが出ちゃいそうになる・・・」
主人公「・・・。(これは思いがけない事態になったな。猪崎が顔を真っ赤にしていたのは、羞恥心からだけ
  ではなくて、尿意に耐えていたからか)」
まこ「あぁ・・・もう駄目!これ以上、我慢できないよ!このままだと、みんなの・・・男子達の目の前で、全裸
  失禁しちゃう!そんな事になったら、もう恥ずかしくて学園に来れなくなっちゃうよぉ!!」

主人公『こんな感じのイベントを、CGアニメ付きで見たかったな』
つばさ『一人で言ってろ』

続く・・・近日公開予定
238 : チラ裏2016/04/09(土) 05:55:45.41 ID:uQPXNYbD0
(15)
主人公『全裸縄跳びが駄目なら、全裸フラフープでもいいぞw』
撫子『・・・・・・』
主人公『上の方でも書いたが、催眠エロシーンの最中は男子達も見ていた方が、よりエロくなると思うぞ』
撫子『賛否両論あるかもしれないですね』
つばさ『普通は男子と女子、体育は別でしょ』
主人公『そこは催眠でなんとでも出来るだろ』
撫子『確かに・・・』
主人公『男嫌いの潔癖風紀委員・小椋美紀にはボディーペイントをしてやりたかったな』
つばさ『ボディーペイント?』
主人公『「学園祭のクラスの出し物で、女体を使った芸術作品を展示する」と言う催眠を掛ければいい』
撫子『芸術作品ですか?』
主人公『そうだ。全裸姿の美紀の身体に絵の具を塗りたくった後、正面から巨大な紙に押し付ける。これで、
  完成だ』
つばさ『適当すぎでしょ・・・』

=教室=
主人公「クラスの出し物に、風紀委員が協力しないなんて在り得ないよ。さぁ、早く服を脱いでよ」
美紀「で、でも・・・」
主人公「早く脱いでよ。(催眠術の掛かり方が弱かったのか?それとも、小椋の貞操観念が他の女子よりも
  強いのかな)」
美紀「そ、そうよね・・・。何もおかしいことじゃないはずですよね。クラスの出し物に、協力するだけだものね。
  分かったわ。服を全部脱ぎます」
239 : チラ裏2016/04/09(土) 06:06:00.67 ID:uQPXNYbD0
(16)
=スルスル=
男子生徒A「なんだかよく分からないけど、ラッキーだな!風紀委員の小椋さんの裸を見れるなんて」
男子生徒B「だよな!小椋は思ったよりも着痩せするタイプのようだな」
美紀「あんまりジロジロ見ないでください!それと、それ以上こっちには近付いて来ないで!半径300メートル
  以上離れてください!」
男子生徒B「半径300メートルって・・・。俺達はストーカーかよ・・・」
男子生徒C「300メートルも離れたら、同じ教室に入れないどころか、同じ学園に通えねーよ」
主人公「それじゃあ、今から俺達男子が、小椋の身体に絵の具を塗るからな」
美紀「ちょっと待って!あなた達が塗るんですか?塗るのは女子が・・・」
主人公「さっきくじ引きで決めた。塗るのは男子だ。そして、手で直接絵の具を塗るからな」
美紀「そんなくじ引き、いつやったのよ!?やだ・・・近付いて来ないで・・・」
主人公「さぁみんな!この前衛芸術作品を完成させるぞっ!」
男子生徒A「オー!」
男子生徒B「任せておけ!」
美紀「止めてよ!私の身体に勝手に触らないでっ!塗るにしても、絵筆か刷毛を使って塗ってください!
  まだ誰にも触られたことがないのにっ!」
主人公「ほぉ・・・小椋は処女なのか。これは朗報だな」
美紀「朗報?何を訳の分からないことを言っているんですか!?やんっ!そんな所に・・・胸に絵の具を塗らない
  でっ!ち、乳首に絵の具を塗る必要なんてないよ・・・」
男子生徒D「小椋さんの身体、思っていた以上にムチムチでエロいな」
男子生徒E「これがリアル女体か!初めて触ったけど、凄く温かいな」
240 : チラ裏2016/04/09(土) 06:16:01.66 ID:uQPXNYbD0
(17)
主人公「次は、小椋の割れ目にも絵の具を塗るとするか」
美紀「じょ、冗談ですよね?私を驚かそうと思って、そんな変なことを言っているだけだよね?やだぁ!脚を・・・
  脚を無理矢理開かせないで!」
主人公「脚を拡げないと、絵の具が塗れないだろ」
美紀「駄目だって言ってるでしょ!見えちゃう!私の一番恥ずかしい所を、みんなに・・・男子達に
  全部見られちゃうよ!こんなのやだぁ!!」

主人公『当然この後、美紀は割れ目を刺激され、絶頂失禁する』
つばさ『アンタ、本当に絶頂失禁シチュ好きね』
主人公『他の男子生徒達に、女の子の身体を触らせるかどうかについては、賛否両論あるだろうな』
つばさ『色々と揉めそう・・・』
主人公『美紀のエンディングイベントは良かったが・・・』
撫子『何か注文点でもあるんですか?』
主人公『欲を言うと、制服姿で公園よりも、スク水姿でプール授業中にやって欲しかったな』
つばさ『授業中って・・・』
主人公『トイレ休憩と偽って、更衣室の外の物陰でやればいい』
撫子『更衣室の中じゃないんですね・・・』
主人公『体位はアレでいいから、スク水の股布をずらして挿入したかった。当然、スク水の上をずり下げて、
  胸は出す』
撫子『当然なんですね・・・』
主人公『「こんな所でHな事をしていたら、クラスメイト達に気付かれちゃう!」「早く戻らないと、先生が様子を
  見に来るかもしれない!」的な緊迫感のあるエロシーンが見たかったな』
撫子『・・・・・・』

続く
241 : チラ裏2016/04/09(土) 06:58:27.23 ID:uQPXNYbD0
(18)
主人公『他のキャラ達のハッピーラブラブエンドも、まぁそれはそれでいいのだが・・・』
つばさ『まだ何か要望があるの?もう疲れたから、帰ってもいい?』
主人公『ここだけの話だが、このSSは、まだ折り返し地点にすら到達してないぞw』
撫子『どれだけ暇なんですか・・・』
主人公『どうせなら、全キャラエロエロ羞恥イベントエンドが見たかったな。抜きゲーなんだし、別にラブラブな
  シーンを見せられてもしょうがない』
撫子『しょうがないとか言われても・・・』
主人公『エロシーンは1つでも多い方がいいじゃん。エンディングイベントは、全キャラ野外エロが見たかったぞ』
つばさ『野外・・・』
撫子『鳳菜々緒先生のエンディングは・・・』
主人公『あれに関しては、ノーコメントだw』
つばさ『・・・・・・』
主人公『上の方で身体測定エロイベントは素晴らしかったと書いたが・・・』
撫子『何か言い足りなかった事でもあるんですか?』
主人公『欲を言うと、女の子の乳首の直径計測シチュも見たかったな。その際は、ノギスを使って欲しかった』
つばさ『アホ・・・』
主人公『世間知らずなおっとりお嬢様・篠宮えみるの乳首を、ノギスを揺らして刺激してやりたかったな』

=保健室=
主人公「あまり乳首を大きくしないでくれるかな。途中でサイズを変えられると、いつまで経っても正確な数値が
  計測できないよ」
えみる「ご、ごめんなさい・・・。でも、そんな風にノギスを動かされると・・・その・・・。胸の先っぽが
  冷たい金属で刺激されて・・・」
242 : チラ裏2016/04/09(土) 07:09:51.17 ID:uQPXNYbD0
(19)
主人公「俺のせいなの?」
えみる「ごめんなさい!そういう訳じゃないんだけど・・・でも、こんな所を計測されるのは、初めてだから
  緊張しちゃって・・・」
主人公「こんな所って、どこ?」
えみる「そ、それは・・・。胸の先の方というか・・・先端というか・・・」
主人公「もっと具体的に言ってくれないと、よく分からないな」
えみる「そんな事、恥ずかしくて言えないです・・・。もういい加減に終わりにしてください。何センチでも
  いいですから、ハァハァ・・・て、適当に書いておいてください」
主人公「適当に書いていいはずないでしょ。君がこんなに不真面目な生徒だとは思わなかったよ」
えみる「ごめんなさい・・・そんなつもりは、無いんです・・・。やぁああっ!そこ、ノギスで挟んだまま
  引っ張らないでください!そんな風にされたら、わたしの胸の先っぽが伸びちゃう!」
主人公「あまり大きな声を出さない方がいいよ。放課後とはいえ、まだ学園内に生徒がいるから、保健室に
  誰か来ちゃうかもね」
えみる「あっ!でも・・・そう思うのなら、もう計測は終了ということにしてください。これ以上、わたしの
  胸の先端を揺らさないで・・・」
主人公「だから、先端とか先っぽとか言われても、よく分からないんだよね。もっとちゃんと説明して
  くれないと、こっちも対処できないよ」
えみる「言いますから!ちゃんと説明しますから・・・。ち、乳首・・・乳首です!えみるの乳首をノギスで
  引っ張らないで!これ以上、えみるの乳首を苛めないでくださいっ!!」

主人公『このエロイベントも、CGアニメ付きで見たいな』
つばさ『いや、もうアンタが自分でエロゲーを創りなさいよ・・・』
243 : チラ裏2016/04/09(土) 07:21:56.12 ID:uQPXNYbD0
(20)
主人公『本編のえみるのおっぱい日誌シチュや、保健室でのワレメメジャーグリグリシチュは、イベント自体は
  良かったんだが・・・』
撫子『何かご不満でもあったんですか?』
主人公『もうちょっと攻め込んで欲しかった。えみるが乳首を勃起させて感じてしまっていることを、咎める
  様な感じの演出でやってもらいたかったな』
撫子『・・・・・・』
主人公『えみるが主人公を慕ってしまっていたな』
つばさ『それだと駄目なの?』
主人公『女の子が、主人公の事を嫌っている方が、エロイベントの時により昂奮するだろ』
撫子『・・・・・・』
主人公『小動物系のオドオドキャラだとばかり思っていたが、予想以上にえみるがおっとりしていたな』
つばさ『キャラ設定の所に、そう書いてあるじゃん。ちゃんと読みなさいよ』
主人公『ゆるふわ系教育実習生・渡瀬はるこには、女体盛りケーキイベントをやって欲しかったな』
つばさ『意味不明・・・。どうして、学園内でそんな真似ができるのよ?』
主人公『「教育実習生は生徒の誕生日を、学食で自らの身体を使って祝う」という催眠を掛ければいい』
撫子『自らの身体・・・。つまり、渡瀬先生の裸体に、生クリームをトッピングするんですか?』
主人公『その通りだ。トッピング自体は、学食のオバサンがやってもいいけどな。学食のテーブルの上に
  仰向けにはるこを寝かせる。そして、主人公が、はるこの裸体の上の生クリームを舐めまくる』
つばさ『例によって、誕生日の生徒は、主人公となるんでしょ?』
主人公『当たり前だw』

続く
244 : チラ裏2016/04/09(土) 08:09:53.40 ID:uQPXNYbD0
(21)
=学食・お昼休み=
はるこ「こ、これって本当にこの学園の風習なんですか?」
主人公「勿論本当ですよ。本当ならここで、誕生日の歌を先生に歌ってもらいたいところだけど、ジャス◯ックの
  方から誰か来たら困るから、それはやめておくか」
はるこ「・・・・・・」
主人公「それじゃあ、特製ケーキを戴くとするか。まずは胸の所の生クリームを・・・」
はるこ「い、いきなりそこからですか?やだっ・・・変な音を立てないでください!うぅんっ・・・舐めるにしても、
  もっと静かにお願いします・・・」
男子生徒A「羨ましいな・・・。どうして俺の誕生日は今日じゃなかったんだよ・・・」
男子生徒B「俺も、はるこ先生の赴任中に生まれていれば・・・」
はるこ「もうこんな恥ずかしいことは、早く終わらせてください・・・。皆さん、こんな所に集まってないで、
  次の授業の予習でもしてください」
主人公「チュパチュパ、ペロペロ」
はるこ「やっぱり駄目・・・。生クリームを・・・私の胸についた生クリームを舐め取らないで・・・。見えちゃう、
  生クリームが無くなったら、乳首が見えちゃう・・・」
主人公「おや?生クリームの下から、サクランボが出てきたな」
はるこ「こ、これはサクランボじゃなくて、私の・・・そ、その・・・乳首です。食べちゃ駄目ですよ・・・」
主人公「でも、せっかくのケーキを残したら勿体無いじゃないですか」
はるこ「きゃうぅんっ!乳首を甘噛みしないで!私の乳首に歯を立てちゃ駄目ですっ!変な声が出ちゃう!
  私のエッチな声をみんなに聞かれちゃう!」
主人公「次はメインディッシュを戴くとするかな」
はるこ「メインって・・・もしかして、下の生クリームも舐めるつもりですか?」
245 : チラ裏2016/04/09(土) 08:19:53.79 ID:uQPXNYbD0
(22)
主人公「勿論ですよ。さっきも言ったけど、残したら勿体無いからね。さぁ先生、早く脚を開いてください」
はるこ「で、でも・・・いくら生クリームがトッピングしてあるからといっても、こんな所で脚を開くなんて・・・」
主人公「早くしてくれないと、昼休みが終わっちゃいますよ」
はるこ「そ、そうですね・・・。それじゃあ、お手柔らかにお願いします・・・」
主人公「ありがとうございます。これで、下の方も食べれるよ」
はるこ「あぁ・・・本当に舐めてる。私、男子生徒にお股を舐められちゃってる・・・。こんな事をされる日が
  来るなんて・・・」
主人公「ペロペロチュパチュパ。うん?なんだか、甘いはずの生クリームがちょっと酸っぱくなってきたな」
はるこ「ご、ごめんなさい!せっかくの誕生日ケーキのクリームを、私のアレで・・・」
主人公「アレで?アレって何の事ですか?」
はるこ「本当は分かっているくせに・・・全部知っているはずなのに・・・。これ以上、意地悪しないで・・・。
  そんなはしたない事、言わせないでくださいっ!」
主人公「先生ならちゃんと生徒の質問に答えてくれないと」
男子生徒C「凄い・・・。とりあえず、スマホで動画撮影しておくか・・・」
はるこ「撮影!?駄目ですよ!こんな私の姿を撮影しないで!動画データが残っちゃう!」
主人公「減るもんじゃないし、別にいいんじゃないですか」
はるこ「そういう問題じゃないです!やだ、カメラのレンズをこっちに向けないで!撮らないで・・・お願いだから、
  これ以上、恥ずかしいことをしないで・・・」
主人公「なんだか、ますます生クリームが酸っぱくなってきたな」
はるこ「ごめんなさい!謝りますから!生クリームを酸っぱくしちゃったことは、謝りますから!もうこれ以上、私に
  いやらしい事をしないで!舐めちゃ駄目です!」
246 : チラ裏2016/04/09(土) 08:29:44.57 ID:uQPXNYbD0
(23)
主人公「これは、舐めても舐めてもキリがないな。奥の方からドンドン出てくるな」
はるこ「我慢しようと思えば思うほど、お腹の奥の方からエッチなお汁が、いっぱい出てきちゃうんです!自分では
  もう・・・ハァハァ・・・コントロール出来ない!」
主人公「おや?上と同様に、こっちも生クリームの下から変な突起が出てきたな。これも味わっておくか」
はるこ「ふぁあああんっ!それは駄目!そこは、女性の一番感じる所なんです!そこをペロペロされたら、イッちゃう!
  私、男子生徒達の見ている前でイッちゃうよぉ!!」

主人公『こんな感じのイベントも見たかったな』
撫子『教育実習生が男性だった場合はどうするんですか?』
つばさ『アッー!w』
主人公『その場合は、催眠を掛けるはずねーだろ!何が悲しくて、野郎の男体盛りケーキを食わなきゃなんねーん
  だよ!』
撫子『それもそうですね』
主人公『このシチュでも重要なのは、二人きりでやったのでは面白く無いという点だ』
撫子『面白く無いとか言われても・・・』
つばさ『他の男子生徒が撮影した動画データはどうするのよ?』
主人公『さぁ?w』
撫子『そんな適当な・・・』
主人公『ツンツンメガネロリ・桜木るりは乗馬マシンに乗らせて、期末テストを受けさせたかったな』
つばさ『意味不明・・・。それって、るりだけを乗らせるの?』
主人公『当然そうなるな』

続く
247 : チラ裏2016/04/09(土) 09:50:51.74 ID:uQPXNYbD0
(24)
撫子『どんな流れで、そんなおかしなことになるんですか?』
主人公『期末テストで、主人公とるりが賭けるをする。どっちがいい点数を取れるか』
つばさ『どうせ自分が勝ったら、るりにエロい要求をするつもりなんでしょ?』
主人公『それはまた別の話だw』
撫子『否定はしないですね・・・』
主人公『主人公は自分が勝つためには、テスト中にるりの妨害すればいいと思い付く』 
つばさ『いや、ちゃんと事前に勉強をしておけよ・・・』
撫子『それで、「テスト中は乗馬マシンに乗るのが常識」という催眠を掛けるんですね?』
主人公『その通りだ』

=教室・期末テスト中=
=ウィンウィーン=
るり「(小声・ど、どうしてこんなことに・・・。わたしの椅子だけが揺れていて、ちゃんと書けない・・・。
  し、しかも・・・なんだか、お股の辺りがムズムズする・・・)」
主人公「・・・。(バッチリ催眠が掛かったようだな。るりはちゃんと乗馬マシンに乗って、テストを受けて
  いるな)」
るり「(小声・でも、ちゃんとテストに集中しないと・・・。アイツに負けちゃう・・・。きっとアイツは、
  わたしが負けたら、変態的な要求を・・・)」
主人公「・・・。(るりの奴、結構頑張るじゃないか。そっちがその気なら、乗馬マシンの設定を強にしてやる)」
るり「ちょっとアンタ、どうして席を立っているのよ。まさかカンニングするつもり?」
主人公「そんなはずねーだろ。羽ペンを落としたから、拾いに来ただけだ」
248 : チラ裏2016/04/09(土) 10:02:27.96 ID:uQPXNYbD0
(25)
るり「羽ペンって・・・。そんな筆記用具を使っている人、初めて見た・・・」
主人公「・・・。(るりが羽ペンに気を取られている隙に、スイッチを強にしてやる)」
=ピッ=
=ウィーン!!ヴィーーン!!=
るり「やあぁあんっ!!ど、どうして?どうして急に動きが速くなったの!?ハァハァ・・・感じちゃって、テスト
  どころじゃなくなるよぉ!」
菜々緒「こら、テスト中に変な声を出すな」
るり「ごめんなさい・・・。でも、これなんか変です。どうして、わたしだけこんな椅子で・・・」
菜々緒「何もおかしい事はない。これ以上、五月蝿くするなら、教室を出て行ってもらうぞ。みんなの迷惑になるからな」
主人公「・・・。(事前に先生にも催眠をかけておいて良かったな)」
るり「それだけは許してください・・・。静かにしてますから・・・(退席させられたら、テストが受けられなく
  なる・・・。アイツに負けちゃう・・・)」
主人公「・・・。(さりげなく、スイッチを強に出来たな)」
るり「・・・。(この感じ・・・初めて一輪車に乗った時みたい・・・。いえ、この感触と振動はそれ以上・・・。ハァ
  ハァ、お股の突起が凄く刺激されちゃってる・・・)」
主人公「・・・。(あのるりの表情。相当感じているようだな。やはり恥辱に耐える女の子の姿は、最高にエロいな)」
菜々緒「さっきから様子が変だぞ。具合いが悪いのなら保健室に・・・」
るり「だ、大丈夫です・・・。なんともないですから、あまりこっちに来ないでください・・・(それ以上、近付かれたら、
  気付かれちゃう・・・。先生にわたしが感じていることがバレちゃう・・・)」
菜々緒「しかし、顔が真っ赤だぞ」
249 : チラ裏2016/04/09(土) 10:12:17.46 ID:uQPXNYbD0
(26)
るり「そ、それは・・・(もう放っておいて・・・。やだ・・・みんなが・・・クラスメイト達がわたしの方を見てる・・・。
  きっとわたしのお股から、いやらしいニオイがいっぱい出ているせいだ・・・)」
主人公「・・・。(もはや勝負の行方なんてどうでもいいな。るりのこの姿を見れただけで、既に大勝利だ)」
るり「やだ・・・。パンツが凄く濡れてる・・・。もう駄目!声が我慢できないよぉ!イッちゃう!わたし、テスト中に
  みんなの見ている前でイッちゃうぅーーー!」

主人公『このシチュでは、るりの膜の有無次第では、乗馬マシンにディルドを取り付けてもいいけどなw』
撫子『ノーコメントです』
主人公『このシチュだと普通の制服姿よりも、透け透け白レオタードで乗せた方がエロくなるだろうな』
撫子『これもノーコメントです』
主人公『以前、某SSで眼鏡ロリっ子を登場させて欲しいと書いたことがある』
つばさ『るりはお望み通りの眼鏡ロリっ子だったね。良かったじゃん』
主人公『うーん・・・。もっとシンプルな髪型の方が良かったな』
撫子『シンプルな髪型というのは、具体的にはどんな感じですか?』
主人公『ミ◯クさんの《真・夜勤◯棟》の児◯ひかるのような感じだ』
つばさ『ツインテールがいいの?』
主人公『結んだ髪の毛は、もうちょっと下でもいいけどな』
撫子『いわゆる一つの、お下げ髪ですね』
主人公『チラ裏は、児◯ひかるの立ち絵CGを見ているだけで、半笑いになると言っていたぞ』
つばさ『オメーがチラ裏だろという突っ込みはさておき・・・。半笑いってどういうこと?半勃ちの間違いなん
  じゃないの?』
撫子『・・・・・・』

続く
250 : チラ裏2016/04/09(土) 10:55:03.24 ID:uQPXNYbD0
(27)
主人公『別に立ち絵CGでは勃たないが・・・。児◯ひかるは、チラ裏の理想のエロゲーキャラだ。この子、
  可愛すぎるだろ』
つばさ『そんな話は、誰も聞いてねーよ』
主人公『小生意気な児◯ひかるを虐めたおして泣かせたい!』
撫子『好きって、そういう意味での好きなんですね・・・』
主人公『当たり前じゃん。可愛いからこそ虐めたい!虐めたい!』
つばさ『どうして2回言うかな・・・』
主人公『アラサーのオバハンを誰も虐めたいとは思わないだろ?』
撫子『30歳の女性も、アナタに虐められたいとは思わないでしょ・・・』
主人公『男前な百合お姉さま・由月慧と優雅で綺麗な百合お姉さま・水城麗華には痴漢イベントをやりたかったな』
撫子『そこは、お二人セットなんですね』
主人公『麗華がバスの座席で寝ている前で、つり革に捕まった慧をバックから突き上げたかったな』
つばさ『・・・・・・』
撫子『バスの他の乗客の方にも催眠術を掛けるんですか?』
主人公『うーん・・・どうだろう?』
つばさ『ちゃんと考えをまとめてから書きなさいよ・・・』

=バス車内=
麗華「クースー」
慧「今日は水泳の授業があったから、疲れたのかな。ぐっすり眠っているな」
麗華「クースゥー」
251 : チラ裏2016/04/09(土) 11:04:55.45 ID:uQPXNYbD0
(28)
慧「寝顔はまるで天使のようだな。まぁ、天使には会ったことはないけど」
主人公「あれは、転校生の・・・。これはいい機会だな。催眠術を使って、エロいことをしよう」
慧「おや?君は確か・・・」
主人公「そんな事よりも、さっきバスの車内でこんな物を拾ったんだよ」
慧「何?」
=シュボッ=
主人公「バスに乗っている最中は、俺がチ○コを後ろからマ◯コに挿入するのが当たり前」
慧「そ、そうだったな。それじゃあ、お尻を突き出した方が挿れやすいだろうから・・・」
主人公「そうそう。そのままの体勢でいてね。パンツを横にずらしてっと」
=ズブブッ=
慧「うぅ・・・挿いって来た・・・。これ、凄く太い・・・」
主人公「前戯が必要かと思ったけど、最初から凄く濡れていたようだな。もしかして、麗華の
  寝顔を見て、良からぬことを考えていたのかな?」
麗華「クースー」
慧「そ、そんな事は・・・」
主人公「そのリアクションは図星だね。見かけによらず、エロいんだね」
慧「そんな事はない・・・ハァハァ・・・私はいやらしい女の子なんかじゃない。もう抜いて・・・
  こんなの駄目ぇ・・・」
主人公「まだ挿れたばっかりじゃん。これから楽しくなるんだよ」
慧「こんなの楽しくない・・・。私は男の人が相手では、絶対に気持ちよくなんて・・・ならない。
  なりたくない・・・」
主人公「変な意地を張らないほうがいいよ。人生楽しんだ者勝ちでしょ」
252 : チラ裏2016/04/09(土) 11:14:01.34 ID:uQPXNYbD0
(29)
慧「意地なんて張ってない・・・。周りの乗客の人達に気付かれる・・・。学園に連絡される。学園を
  退学になっちゃうよ・・・」
主人公「慧さえ、変な声を出さなければ大丈夫だよ。あれ?麗華のバッグからはみ出しているのは
  フルートケースだね」
慧「そ、それがどうかしたの?今はそれどころじゃない・・・」
主人公「このフルートをちょっと拝借してっと」
慧「一体、何をするつもりなの?」
主人公「さぁ、慧。上着を脱いで、おっぱいを出して」
慧「バスの中でそんな破廉恥な真似は・・・」
=シュボッ=
主人公「バスの中では上半身裸になるのが常識」
慧「そ、そうだったね。忘れていた・・・。今脱ぐから・・・」
主人公「脱ぎ終わったね。それじゃあ、慧の乳首をこのフルートの唄口に挿れちゃうよ」
慧「ちょ、ちょっと待って!麗華のフルートを変なことに使わないで!止めて・・・私の乳首を、そんな所に
  挿れちゃ駄目!」
主人公「ピッタリ挿いったね」
慧「うぅ・・・止めてって言ったのに・・・。あぁ・・・普段、麗華が唇をつけているフルートの唄口に、
  私の乳首がすっぽり挿いっちゃってる・・・」
主人公「おや?唄口の中で、慧の乳首が大きくなってきたね」
慧「う、動かさないで・・・。そんな風にして、フルートを揺らさないで・・・。感じちゃう・・・。乳首が
  刺激されて、んぅっ・・・乳首が大きくなっちゃう・・・」
主人公「これは、唄口から乳首が抜けなくなっちゃったね。一生このまま抜けないんじゃないの?」
慧「そ、そんな・・・。どうしたら良いの?」

続く・・・近日公開予定
253 : チラ裏2016/04/16(土) 05:56:16.66 ID:MboZJDAY0
主人公『どうやら、このスレの限界容量が迫ってきたようだな』
つばさ『色々とやり過ぎ・・・』
主人公『と言うか、途中でこの板のurlや容量等の表示が変わっただろ?』
撫子『そうなんですか?』
主人公『前の感じだと、このスレできっちり終われると思ったのだが・・・。と言う事で、今から次スレを立てて
  来るから、女子供は休んでおいてくれ』
つばさ『女子供って・・・』
254 : 名無しさん@初回限定2016/04/16(土) 06:37:29.10 ID:MboZJDAY0
次スレ

SS投稿スレッド@エロネギ板 #19

http://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/erog/1460754862/l50
255 : 名無しさん@初回限定2017/11/13(月) 07:23:34.06 ID:1s/0l+Rj0
test