ハイスクールD×Dでエロパロ

1 : 名無しさん@ピンキー2012/01/29(日) 18:59:19.34 ID:V1cSOnPa
なかったので立てた
570 : 名無しさん@ピンキー2014/10/11(土) 23:20:39.09 ID:fBUbA91o
松田と元浜の脅迫で村山脅迫でオナシャス
571 : 名無しさん@ピンキー2014/10/12(日) 07:13:08.07 ID:xk38HmUp
元浜「おい村山!この写真をばらまかれたくなかったら俺たちのいうことをk」
村山「疾風の太刀!イヤーッ!」
元浜「グワーッ!」
松田「グワーッ!」
一誠「グワーッ!」
片瀬「抜き一文字!イヤーッ!」
元浜「グワーッ!」
松田「グワーッ!」
一誠「グワーッ!」
572 : 名無しさん@ピンキー2014/10/18(土) 12:28:38.55 ID:BspGtvpL
一誠と松田と元浜で、性的な行動を認識出来ない力を手に入れた3人が
リアスと朱乃に対してエロい事するSSが是非読みたいwww
573 : 名無しさん@ピンキー2014/10/28(火) 02:31:50.92 ID:Bz5GTjtf
問題1:イッセーはその二人に性的な行動を認識されても問題ない
問題2:イッセーが松田元浜にリアス達を触れさせる理由が無い
574 : 名無しさん@ピンキー2014/10/28(火) 02:46:37.25 ID:Bz5GTjtf
>>567
NTRというか女に裏切られるシチュが映えるからな
実際イッセーはそれを強烈に恐れてるし
575 : 名無しさん@ピンキー2014/10/30(木) 13:38:57.34 ID:HZ/5ZyiF
ギシギシギシ!
ベッドが激しく軋む。今にも壊れてしまうのではないかというほどに。

「ああ、イッセー! イッセー、もっとぉ!」

その中に混じって、ゼノヴィアの激しいよがり声も響いていた。
イッセーもゼノヴィアも裸で、汗ばんだ肌を密着させている。
ゼノヴィアの両腕はイッセーの背中に、両足はがむしゃらにピストン運動を繰り返すイッセーの荒ぶる腰をガッチリとホールドして離さない。
白く丸い豊かな乳房は、イッセーの逞しい分厚い胸板に押し潰されて、二人の乳首が期せずしてコリコリとこすれあっていた。

「ゼノヴィア、ゼノヴィア!」
「イッセー、イッセー!」

二人は情熱的な声色で互いの名を呼びあった。相手の名前を呼ぶだけで、相手に名前を呼ばれるだけで、それだけでも快感だと言わんばかりに。

「ゼノヴィア、んっ」
「イッセー、んう、ちゅっ、んちゅうっ」

二人は唇を重ねあった。
音を立てて唇をついばみ、舌を絡め合い、そして舌づたいに唾液のやり取りまで行う。
その間も、イッセーの腰は全く止まらない。
愛欲をみなぎらせた肉棒は炎よりも熱く、鉄よりも硬く、ゼノヴィアの熱く潤った膣内を何度も何度も掻き回し、ズンズンと子宮口をつつきあげて、少女に強烈な性の衝撃と悦びをもたらしていた。

「ゼノヴィア、中に出すぞ!」
「ああ、出してくれ! 私の子宮をイッセーのザーメンで満たしてくれ!」
「ゼノヴィア、ゼノヴィアー!」

イッセーはラストスパートをかけた。
この上まだペースアップする余地があったのかと思うほど、激しく腰をピストンする。

「んああああ!! すごい! イッセーすごいいいい!」

ゼノヴィアもかつてはエクソシストだとは思えないほど乱れた。そして絶頂。濡れた膣はイッセーのぺニスを食いちぎらんばかりに締め付け、肉襞がうねうねと蠢いて肉棒に絡み付き、しごき立てて、ついにイッセーはお気に入りのゼノヴィアの中で爆発した。

どくっ!どくっ!どくっ!
びゅるるる!どびゅるるるるる!びゅぶーーーーーー!!!!

軽く五人分はある大量の精液が、ゼノヴィアの子宮に容赦なく注ぎ込まれる。それはすぐに子宮を満タンにし、膣内には収まりきれず、まるで筒を被せたまま放尿したかのように外にまで溢れ出した。

「ああ…熱い…」

ゼノヴィアは猛々しい白濁の奔流の熱と勢いに、得も言われぬ幸せを感じながら果てた。

イッセーが仰向けになると、その横に座り、身を屈めて、射精直後とは思えない威容を保つ愛おしい男根を、うやうやしく口に含んだ。セックスのあとほお約束である、お掃除フェラだ。
唇で包み込み、頬をすぼませてチュパチュパと吸いながら、頭を上下させて、青い髪を振り乱してしゃぶる。
くわえたままレロレロと亀頭を舐め回し、カリ首を唇で絞めるようにストロークした。
愛するおっぱいドラゴンに教えていただいたテクニックを、ゼノヴィアは存分に駆使する。
その間、イッセーは手を伸ばして、彼女の釣り鐘状に垂れ下がった柔乳を揉みしだいた。
ムニュムニュと自分専用のおっぱいを弄びながら、イッセーはゼノヴィアに訪ねた。
576 : 名無しさん@ピンキー2014/10/30(木) 13:39:29.38 ID:HZ/5ZyiF
「なあゼノヴィア、佐久間とは仲がいいのか?」
「ふも?」

ゼノヴィアはイッセーの勃起をくわえたまま、くぐもった声を出した。
佐久間とは、ゼノヴィアの隣の席にいる男子生徒の佐久間隼人という男子生徒だ。ゼノヴィアにやたらと馴れ馴れしく話しかけてきていて、イッセーは気に入らなかった。
そもそも、なんの権利があってどこの馬の骨ともわからない下衆な男が、愛しいゼノヴィアに話しかけるというのだろう?はっきり言って存在自体が気に入らなかった。
しかしゼノヴィアはそんなイッセーを、まるで子供を見守るお母さんのような優しい笑顔で微笑んだ。

「なんだ、妬いてるのか?心配ない。私はイッセーだけのものだ。あんな男には何の感情も抱いてはいないよ」
「でも、よく話してるじゃねーか」
「試験が近いので、いろいろ聞いてるだけだ。だが私はあんな奴、何とも思ってはいない。イッセーに比べれば何の魅力もない、路傍の石ころにも劣る存在さ」
「本当か?」

自分でもしつこいかなと思いながら、イッセーは聞き返す。
怖いのだ、ゼノヴィアが離れていくのが。
邪悪な堕天使レイナーレに受けた心の傷が、イッセーを臆病にさせている。どんなに情が熱く正義感が強く友情を重んじるとはいえ、彼も繊細な17才の普通の少年でしかないのである。

「心配か?なら改めて言おう。私はイッセー以外の男にはまったく興味はない。ましてや佐久間隼人などと、何の魅力も感じてなどいないし、男とすら認識してはいない。目の前で殺されてもああそうだなとすら思わないさ」
「そっか、ならいいんだ。よし、風呂入ろうぜゼノヴィア。汗かいちまったしな」
「わかった」

ゼノヴィアはベッドから下りると、イッセーにムッチリした白い尻を突き出した。

「入れてくれイッセー」
「へ?」
「つながったまま風呂場へ行って、風呂場で続きをして、更にその続きをこの部屋でやろう。私は一秒でも長く、イッセーを感じていたいんだ」
「わかった!」

ゼノヴィアの言葉に喜びながら、イッセーはゼノヴィアの尻を掴んだ。そして彼女にしゃぶられて、唾液でヌラヌラとテカる逸物を差し込む。

ズムムムムムッ…!


「くっ、はぁああ〜〜〜!」

ゼノヴィアが悩ましい声をあげた。毎日休みなしに味わっているのに、いつも挿入の度に初めてのような深い快感が全身を駆け抜けていく。この感覚がたまらなく愛しい。

「愛してるぜ、ゼノヴィア」
「ああ、私もイッセーだけを愛しているよ」

イッセーは後ろからゼノヴィアの豊乳を揉みながら、つながったまま風呂場へと歩き出した。
577 : 名無しさん@ピンキー2014/11/01(土) 19:59:01.81 ID:5F1TbcQc
しかし風呂場に着くとそこには裸のリアス部長が待ち構えていた。
578 : 名無しさん@ピンキー2014/11/01(土) 22:58:46.91 ID:a+qU8bKN
アイエエエエ!!
部長!部長なんで!?
579 : 名無しさん@ピンキー2014/11/05(水) 00:57:54.05 ID:K4fDmnNu
部長も参加しますか?
580 : 名無しさん@ピンキー2014/11/11(火) 12:29:30.62 ID:0+SpCxkr
当たり前よ!
581 : 名無しさん@ピンキー2014/11/30(日) 02:54:53.27 ID:MVT0J1L5
某所のSS読んで思ったんだけど、ゼノヴィアが初セックスで緊張して泣き出したりしたら違和感バリバリだよな
582 : 名無しさん@ピンキー2014/12/01(月) 06:49:09.70 ID:1JCVwnil
初セックスだろうが構わず犯しに行くのがゼノヴィア
泣くとか有り得ない
583 : 名無しさん@ピンキー2014/12/07(日) 19:53:14.88 ID:eh5NpJy5
アニメ放送日決定で久々に見に来たけど

小猫ちゃんでエロいssってあんまないな。3期では活躍しそうだし、待ちか
584 : 名無しさん@ピンキー2014/12/08(月) 12:08:19.07 ID:D9Ane7ys
あってもどうせオリ主なんだろ
マジで理解出来んわ
585 : 名無しさん@ピンキー2014/12/08(月) 20:26:38.31 ID:fLgDctt5
一誠×小猫とか小猫×ギャスパーはないのか
586 : 名無しさん@ピンキー2014/12/14(日) 21:53:08.91 ID:82wc+9yO
クイーンズブレイドや一騎当千も露骨にエロいのD×Dは全く同人ものや
エロSS中々増えないのは何故なんだろう・・・
587 : 名無しさん@ピンキー2014/12/15(月) 11:39:58.51 ID:Ijot3iWi
オリ主でも別にいいじゃん。既存キャラではできないこともできるし。
全員が全員、一誠×ヒロインが見たいわけじゃない。

むしろ、書いてくれているのに読まずにそれを否定するほうが失礼だと思う。
588 : 名無しさん@ピンキー2014/12/19(金) 19:37:17.07 ID:fjFoAt5s
俺たちはイッセー×ヒロインが見たいんだよ
589 : 名無しさん@ピンキー2014/12/19(金) 23:19:15.33 ID:HP7G+1lp
たまには匙の事も話題にしてあげて下さい
590 : 名無しさん@ピンキー2014/12/20(土) 01:02:04.86 ID:TXQEe9hW
>>588
自分で書け。クレクレ言ってんじゃねえよ
591 : 名無しさん@ピンキー2014/12/23(火) 22:31:13.92 ID:xe7F0KFH
クレクレ
592 : 名無しさん@ピンキー2014/12/26(金) 02:36:40.23 ID:9F4dtzZO
どうしてもオリキャラで描きたいんならまだ誰にも惚れてないキャラでやれよ
すでにイッセーに惚れてるヒロインでやってまで、つまりはヒロインのキャラ無視してまでオリキャラでやんな
まぁ、そうなると必然的にサブ中のサブくらいしか余ってないから
もうオリジナル作品書いとけ
593 : 名無しさん@ピンキー2014/12/26(金) 09:11:25.63 ID:xbGmlVe2
実際イッセーになびかない存在価値ゼロの女でエロ書かれても萎えるだけだしな

イッセー主役にしないなら書くなってことだ

オリキャラの存在事態が、これ以上ないヒロインレイプだからな
594 : 名無しさん@ピンキー2015/01/16(金) 06:08:17.30 ID:AdNIxZRE
イッセー×ロスヴァイセが読みたい

酔っぱらったロスヴァイセがイッセー押し倒し、いやらしくH
途中で正気に戻り、恥ずかしながらの二回目H
595 : 名無しさん@ピンキー2015/02/01(日) 18:25:49.51 ID:CoOXE0f4
とにかくイッセー主役でたのむわ
イッセー以外の男とセックスとか絶許
596 : 名無しさん@ピンキー2015/02/27(金) 12:38:22.63 ID:DcUGYLb+
誰か書けよ
597 : 名無しさん@ピンキー2015/04/22(水) 03:32:49.38 ID:1nQ3JCZM
3期始まってんだから誰かイッセー×ヒロインで書けよう
598 : 名無しさん@ピンキー2015/06/13(土) 13:08:35.06 ID:zxYG360L
 陽も落ちて、夜の帳に包まれ始めた放課後。
 生徒会室内では、ゼノヴィアが一人残っていた。他の役員たちを早々に帰らせて、掃除をしている。
 それが終わった頃、部屋のドアが開けられた。ゼノヴィアの顔が、パッと明るくなる。

「イッセー」

 そして入室者にパタパタと駆け寄った。

「待たせたか?」
「いいや。今、掃除を終わらせたところさ」
「生徒会長が一人で残って掃除かよ」
「他の役員たちを遅くまで残らせるわけにはいかないだろう? 君だって待ちきれなかったみたいじゃないか」

 ゼノヴィアの手が一誠の股間に這い寄り、ズボンの上から、欲情の証をグニグニと捏ね回した。なまめかしくうごめくその手つきは、とても慣れた動きだ。

「ま、まぁな……ゼノヴィアの事を考えると、すぐにパンパンになっちまうんだ……」
「ふふ、堪え性のないご主人様だな……でも、嬉しいよ」
「ゼノヴィア……」
「イッセー……」

 二人は互いの名前を呼び交わし合い、少しの間見つめ合うと、どちらからともなく唇を重ねあった。相手の唇の温もりや柔らかさを味わい、舌を絡ませて、唾液を交換し合う。
 その間、一誠の手は制服越しにゼノヴィアの豊かな乳房をムニュムニュと揉みしだいた。ブラジャーの感触はない。それもそのはずで、彼の言いつけで、ゼノヴィアはずっと以前からノーブラなのだ。
 そして、毎日の愛撫で、そのサイズは90cmを越えている。指に、掌に、揉み応え抜群のボリューム感が伝わって、一誠は手に更に力を込めた。
卒業までに朱乃を越える事が、今の乳揉みの目標である。

 ゼノヴィアの手は、一誠のズボンの中に潜り込んで、そこに潜むドラゴンを直接愛撫していた。
 鉄のように硬く、火のように熱い肉棒。自分の処女を奪い、“女”にしてくれた、愛おしい男根。それを時に優しく包み、時に激しくしごく。緩急を巧みに使い分けた手淫によって、一誠は少女の手の中で更に力強く勃起していく。

「ゼノヴィア……!」
「あぁんっ!」

 不意に一誠の空いた方の手が、ゼノヴィアのスカートの中に侵入した。そしてショーツの股布をずらして、その下のクレバスに中指を挿入する。膣の中は温かく潤い、キュウキュウと一誠の指を締め付けた。
 一誠は欲望のままに激しく指をピストンした。指先が膣の内壁をこすりあげる。ゼノヴィアの足がガクガクと震えて、内股になった。それでもゼノヴィアは手淫をやめない。これは、どちらが先に相手をいかせるかの勝負だ。
 しかし、ゼノヴィアには分が悪かった。一誠は自分の手で、手コキには耐性があるが、自慰の経験も少なかったゼノヴィアは、愛する男性の指責めにほぼ無力だ。

「イ、イッセー! いく、いくぅうーー!」

 ゼノヴィアは生徒会室に嬌声を響かせて、ビクンビクンと激しく震えて、絶頂に至った。


「今日も俺の勝ちだな、ゼノヴィア」
「ああ……君は本当に素敵だよ……私では、まったくかなわないな……」
「それじゃあ、いいよな?」
「ああ。勝利者へのご褒美タイムだ」

 ゼノヴィアは息を整えると、立ち上がり、一誠の前で制服を脱ぎ始めた。
599 : 名無しさん@ピンキー2015/06/13(土) 13:12:33.85 ID:zxYG360L
 男子生徒の仁良は、ゼノヴィアに横恋慕していた。
 授業中もゼノヴィアに邪な視線を送っている。特に、豊満な胸を集中的に見つめて、視線でレイプしているも同然だ。
 毎晩、ゼノヴィアを力づくで押し倒して無理矢理犯すという妄想をオカズに自慰にふける変態だった。

 その彼が、生徒会室にゼノヴィア一人と知って、日頃の歪んだ妄想を実現しようと生徒会室に向かった。
 まだ部屋には明かりがついている。
 中の様子をうかがおうとドアの隙間から覗きこむと、裸のゼノヴィアがいた。
 床に行儀よくひざまずいて、椅子に座った男の股間に顔を突っ込んでいる。頭が往復運動をするたびに、ヂュポヂュポと卑猥な水音が聞こえた。
 彼女が何をしているのか、すぐにわかった。

 フェラチオだ。

(お、俺のゼノヴィアが……俺の嫁が……他の男のをしゃぶってんのか……ふざけやがってあの浮気ビッチが!)

 そもそもこの男の物ではない。しかし、毎晩毎晩彼女を強姦して屈服させる妄想をしていた仁良は、いつの間にかゼノヴィアを嫁と思い込むようになっていたのだ。

(俺の可愛い肉便器を勝手に使うなんて、どこのクソ野郎だ!)

 仁良は覗く角度を変えた。
 ゼノヴィアは全裸だというのに、その男は制服を着たままだ。影でよく見えないが、しゃぶらせながら、ゼノヴィアの豊満な胸を揉んでオモチャにしている。
 その相手は、変態三人組の一人、兵藤一誠だった。二年生になってから、急に二大お姉様と仲が良くなった男。

(あんな、女を性欲の対象にしか見ていない変態クズ野郎のチ●ポを、俺のゼノヴィアが……!)

 自分の事を棚に上げて、仁良は歯軋りした。
 同時に、とても興奮してもいた。自分の女が他人の男のチンポをくわえる様は、寝取られのような感じがして、すごく燃える。仁良は二人の営みを覗きながら、自慰を始めた。
600 : 名無しさん@ピンキー2015/06/13(土) 13:14:17.78 ID:zxYG360L
 見られているとも知らず、ゼノヴィアは愛する人へのお口ご奉仕を懸命に続ける。
 太い幹に舌を這わせて唾液を塗りたくり、指先で玉の裏をくすぐり、亀頭をレロレロと舐め回す。
 教えてもらったテクニックを総動員して、ご主人様にお仕えする。

「ゼノヴィア、もういいぜ」

 言われて、ゼノヴィアはおしゃぶりを中断した。
 もっとこのたくましい男根を口一杯に味わいたいが、これから何をされるのかわかっているので、不満はない。
 立ち上がると、机の上に横たわり、脚を大きく開いた。そして指で、愛液をだらだらと垂れ流すはしたない下のお口をクパァッと広げた。

「イッセー。犯してくれ」
「ああ。いっぱい気持ちよくしてやるからな……いや、違うか」
「ん?」
「一緒に気持ちよくなろう。ゼノヴィア」
「ああ。イッセー」

 二人はもう一度唇を重ね合わせた。
 一誠はゼノヴィアの唾液で濡れた男根を、ゆっくりと挿入する。

「んっ……んん〜〜!」

 ズムムッと膣が押し広げられて、亀頭が子宮口をツンとつついた。

「いくぜ、ゼノヴィア」

 一誠は激しく腰を使い始めた。机がギシギシと音を立てて軋む。そこにゼノヴィアのあえぎ声も混じり合う。
 太くガチガチの男根が膣内をこすり、えぐり、何度も敏感な子宮口をつつき、そのたびにゼノヴィアの全身を快感が駆け巡る。
 一誠の力強く男らしいピストンのたびに、ゼノヴィアのエロ巨乳が柔らかく弾んで、硬く尖った乳首が桃色の残像を描いた。
 一誠は腰を止めずに、その暴れん坊おっぱいを鷲掴みして、乳首にむしゃぶりついた。グニグニと揉みしだき、出るはずのない母乳を吸い出すかのように強く吸う。

「イッセー、イッセー、イッセー……イッセー好き、イッセーのチンポ大好き……イッセー大好き……!」

 ゼノヴィアは一誠の体に両手両足を巻き付けて、うわ言のようにつぶやく。
 こうして一誠とセックスをしている瞬間だけ、ゼノヴィアは生きている喜びをいっぱい感じる事が出来た。

「ゼノヴィア、中に出すぞ!」
「出して! 私の中にセーエキいっぱい出してくれ!」

 一誠は更に激しく高速ピストンすると、最後により深く突き入れた。するとゼノヴィアの子宮の中に亀頭が入り込み、そこで一誠はようやく、溜まりに溜まった精液を思う存分排泄した。

「ああ、熱い……イッセーのセーエキ、好き……中出し、大好きぃ……!」

 ゼノヴィアもこの上ない幸せの中で、絶頂に至った。


 仁良は姿を消していた。
 自分は一誠の足元にも及ばないと思い知らされた仁良は、学校をやめて家出して、その消息は誰も知らない。
601 : 名無しさん@ピンキー2015/06/13(土) 21:28:34.61 ID:i17u1CkF
>>565
人生の悲哀を感じますね。
602 : 名無しさん@ピンキー2015/06/14(日) 11:13:55.57 ID:+4Bnq9Go
ここに誤爆してた、ごめん
603 : 名無しさん@ピンキー2015/06/16(火) 12:21:13.52 ID:cLpVPoh/
朱乃さんかロスヴァイセさんで書こうと思うんだけど
どっちが需要あるかな
604 : 名無しさん@ピンキー2015/06/17(水) 02:54:44.43 ID:Ut8J1gTK
どっちでもOK
ただしオリ主は許さん
605 : 名無しさん@ピンキー2015/09/24(木) 22:53:34.55 ID:IXG0EO9r
あーリアスを荒縄でくんっ!て縛りたい
606 : 名無しさん@ピンキー2015/12/15(火) 10:12:53.16 ID:QzLMj6z8
危険日安全日お構いなしに生ハメ中出ししまくる爛れた性生活をゼノヴィアと送りたい
607 : 名無しさん@ピンキー2015/12/21(月) 21:57:40.97 ID:gImrlSOf
ルフェイちゃんに縄化粧したい
608 : 名無しさん@ピンキー2016/02/05(金) 01:36:18.45 ID:wdbp5Q1j
今し方BorNの8話を見たが、ディオドラの眷属悪魔の女の子たちが意外といいな。
声ありのモブみたいなキャラだが、元は敬虔なシスターだとか聖女だったとかでムラムラしてくるw
609 : 名無しさん@ピンキー2016/04/09(土) 12:12:27.17 ID:WhQY1+x5
早く誰か書けよ

イッセー主役でな
610 : 名無しさん@ピンキー2016/04/10(日) 00:41:06.92 ID:UNoN+0rT
>>609
自分で書け。クレクレ言ってんじゃねえよ
611 : 名無しさん@ピンキー2016/11/12(土) 07:13:04.99 ID:1ftn0S67
ズンッ!


ルフェイ「いやぁあああ」マン汁プシャー

てかエロパロスレ衰退したなー
612 : 名無しさん@ピンキー2016/11/12(土) 18:01:01.04 ID:4LYRbN8A
ピクシブやノクターンの方がずっと残って感想貰えるからなぁ。
ようつべの登場でフラッシュ板が衰退したようなもんか。
613 : 名無しさん@ピンキー2016/12/01(木) 16:38:17.75 ID:VjZHSdk1
別にオリキャラでも良いじゃん、どんだけ一誠好きなんだよホモかよ
614 : 名無しさん@ピンキー2016/12/14(水) 12:44:21.94 ID:8JdxwjfB
原作モノによく居る、『原作(本筋)原理主義者』って奴だろ
615 : 名無しさん@ピンキー2017/03/08(水) 01:30:39.97 ID:Qn4etpxu
女キャラになって、朱乃を思いっきり犯したいわ。あのすました顔にふたなりちんぽで顔射して、爆乳をギチギチに縛り上げて後ろから犯してやりたい。ユーベルーナとかになってフェニックスの屋敷で一晩中調教セックスして孕ませたい。
616 : 名無しさん@ピンキー2017/03/10(金) 07:06:41.53 ID:ryo2upJT
ハイスクールD×Dをさらに年代進めるのが許されれば(っつっても3〜8年後ぐらい)
それなりのプレイはできそうだけど
如何せん文才や構成の才能無いからなぁ俺
617 : 名無しさん@ピンキー2017/09/05(火) 08:32:49.23 ID:51g4iG3S
そろそろ皆かこうぜ
618 : 名無しさん@ピンキー2017/09/12(火) 21:51:15.43 ID:vkcjhiNB
書こう書こう
619 : 名無しさん@ピンキー2017/09/13(水) 02:44:46.03 ID:U6UMh7ml
マスなら毎日かいている