>>458
僕は、飛鳥が好きだった
「超絶可愛い 飛鳥!」
数え切れないほど、叫んだ。
そして僕は、狭き門をくぐってマネージャーの道に入り、メンバーの性欲処理に携われることになった。
 でも、憧れの飛鳥は、先輩マネージャーが担当していて、入る隙間は無かった。
 一度だけ、先輩が、飛鳥の乱れる姿を、こっそり見せてくれたのは、僕の生涯の宝物だ。

 僕は、4期生を、担当することになった。

 この奮闘記は、こんな感じの話?