【雑談・独り言OK】女扱いされたい男のスレ Part.2 [転載禁止]©bbspink.com

1 : 名無しさん@ピンキー2015/10/15(木) 12:12:24.05 ID:/+cq17RG0
【雑談・独り言OK】女扱いされたい男のスレ Part.2

男だけど女性になりたい。
精神的に男だけど、たまに女性になりたいなどなど。(オートガイネフィリア寄り)
元男性、元女性なども歓迎です。



まあ、当てはまらない人でも悪意のある書き込みをしないならOKです。ここにいる人の悪口さえ言わなければ仕事の愚痴とかもOK。悪意が無ければ長文・連投OK。
ってな感じのわりとゆるーい感じのスレですw


興味があれば雑談に飛び入り参加してくださいなw


※前スレ
女扱いされたい男のスレ
http://nasu.bbspink.com/test/read.cgi/feti/1406379013/


一応次のテンプレ貼っておく。
せっかく書き直したのに1回消えちゃったからなあ。
739 : 名無しさん@ピンキー2017/06/11(日) 23:31:59.59 ID:wLvYC9UI0
最近楽しんでる妄想設定。

体が細いわりにおっぱいは大きめでいい匂いのする美少女になって、
他の女の子たちと一緒に富豪男性のお嫁さん奴隷にされて、大邸宅のハーレムで囲われることになる。
まずは結婚式。自分を含めた何人もの絶世の美少女が、清楚な雰囲気を残しながらも
いやらしいデザインに仕立てられた純白の奴隷用ウェディングドレスを着せられ、
性奴隷花嫁の証である首輪を一人ずつ順番にご主人様につけていただいて、
首輪の鎖を引かれながら頬を赤らめてご主人様の前に並んでひざまずき、
かわいらしい声で永遠の隷従を誓って、ご主人様の性器に仲良く服従のキス。
まずは三人くらいがキスして余った子は順番待ちしなきゃいけないんだけど、
どの子もキスが気持ちよすぎてなかなか口を離そうとしないせいで他の子が無理やり割り込んできて、
そのままもみくちゃになりつつラブラブハーレムフェラに移行。
最後はご主人様の力強さに女の子みんなが屈服させられ、
どの子もご主人様のミルクをお腹いっぱいになるまで飲まされて、
これから女としてご主人様に犯され続ける人生が待っていることを心と体に教え込まれる。

無事結婚式を終えてからは、昼も夜もなくご主人様にもてあそばれるハーレム奴隷生活の始まり。
自分はご主人様お気に入りの奴隷なので、常にご主人様のそばに置いてもらえることになる。
朝起きたら、まだお休み中のご主人様を起こすためにおはようのディープキス。
食事のときはご主人様と向き合うように膝に乗せてもらって、心をこめて口移し。
他の奴隷の女の子から百合口移ししてもらったものを、さらに自分がご主人様に口移しすることも。
一緒に外出するときは、ご主人様の腕に自分の両腕をからませておっぱいを押しつけるか、
または他の奴隷の子たちと一緒に首輪の鎖をご主人様に引かれながら、集団四つん這いで引き回される。
お風呂はもちろん、お嫁さん奴隷みんなでご主人様と混浴。
火照った体をご主人様にいやらしく洗っていただいたり、
逆に石鹸まみれのおっぱいを押しつけてご主人様の体を洗って差し上げたり、
湯船の中でご主人様に体を寄せて、おっぱいや秘部を触られながら抱きついてキスを交わしたり。
夜はベッドで徹底的にかわいがられ、さんざん鳴かされてからそのまま抱き枕にされて眠る。
740 : 名無しさん@ピンキー2017/06/11(日) 23:32:20.47 ID:wLvYC9UI0
…という生活を、催眠で体の自由を奪われて強制されてるという設定。
意識はそのまま残ってるんだけど、それ以外は表情や声も含めて全部操られていて、
ご主人様の命令に決して逆らえないのはもちろん、
命令されていないときもご主人様の性奴隷として尽くすような行動しかできない。
自分以外の奴隷の女の子も全員同じで、心の中は死ぬほど恥ずかしい思いと
泣きそうなほどの屈辱感でいっぱいなんだけど、みんなにこやかな笑顔を強制されていて、
ご主人様に女として屈服させられるのがいかに幸せかといった話題をお嫁さん奴隷同士で
仲良く語り合ったり、親睦を深めるために百合プレイにふけったりといったことを毎日強制されている。

ストーリー的には、自分はご主人様とは前からの知り合いで、
実はお互いに好き合っていたんだけどどちらも言い出すことができず、
特に自分は奥手な上に意地っ張りな性格が災いして彼を嫌うような態度を取ってしまっていて、
そんなすれ違いが重なるうちに彼がなぜか催眠術を使えるようになり、
「この力があれば、彼女も僕のことを…」といけない欲望をだんだん膨らませていった彼は、
ついに自分を(ついでに他の女の子たちも)催眠の力で奴隷にしてしまった、という感じ。

心の中では(お願い、もう許して…!私、本当は催眠なんてなくたってあなたのことが…)とか
思ってるんだけど、自由な言葉を奪われているせいで彼に伝えることはできない。
今日も屈辱的で恥ずかしい性奴隷の挨拶や、甘くとろけるようなラブラブ恋人奴隷トークしか
喋らせてもらえず、させてもらえるのはエッチでいやらしい屈服ご奉仕ばかり。
体の自由を完全に奪われ、言葉も奪われ、笑顔さえも強制的に作らされて、
決して逆らえない強制ラブラブお嫁さん奴隷生活を送らされ、
キスで心を甘いピンク色に染められ、お口の中いっぱいにミルクを出されて全部飲まされ、
体の中にご主人様の欲望をたっぷりと注ぎ込まれて女として征服されながら、
いつか彼に本当の気持ちが伝わって本当のお嫁さんになれる日を夢見ている。