親子丼やったことある人いる? 8杯目 【母娘丼】 [無断転載禁止]©bbspink.com

1 : なまえを挿れて。2017/08/30(水) 08:32:33.10 ID:BL+uyM8d0
前スレ
親子丼やったことある人いる? 7杯目 【母娘丼】
http://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/kageki/1432213891/
100 : なまえを挿れて。2017/09/03(日) 21:32:17.36 ID:tqacvCCV0
ゆうだい『あああっ』

あたし『気持ちいいの?』

ゆうだい『うん』

腰がピクンとなる

あたし『あっいきそうでしょ?』

ゆうだい『ううう』

あたし『まだ出しちゃダメだよ』手を止めた

さっとお湯かけて洗い流した

けっこうおちんちんでかい

ぱくっと口に含んだ

ゆうだい『あああっだめですよ』

あたし『やめる?』

ゆうだい『いや、やめないで』

さやか『正直でよろしい、最後までやっちゃいな』

おちんちんくわえてじゅるじゅる吸ってやった

ゆうだい『あああっ出る』
101 : なまえを挿れて。2017/09/04(月) 23:26:32.81 ID:wrN6SKCY0
「アン!アアン!イャン!」茜ちゃんが声をあげてきつく締めてくる。

なすがままの茜ちゃんを抱き起こして「上になって」と

「したことない」と話す茜ちゃんに「茜ちゃんが気持ちいいように動けばいいんだよ」と話すと「恥ずかしい」といいながら上下に

「気持ちいい…アン!アアン!凄く気持ちいい」といいながら上下に

「俺も動くよ」と下から突き上げると「ダメぇ!」と腰をガクガクさせてぐったり

「イッちゃった?」と話すと頷き、寝かせて突き上げると「気持ちいいよ…気持ちいいの」と

「俺も気持ちよくなっていい?」と聞くと「うん」と頷く茜ちゃん

激しく打ち付けて締めてくる茜ちゃん

「茜ちゃん!出すよ!」激しく突き上げて高まりフィニッシュを遂げる直前

茜ちゃんは背中に手を回し、腰を両足で挟みこみながら

「アアアッ!」茜ちゃんは射精されながら腰をガクガクさせてぐったりしていた。

寝かせて頭を撫でて起き上がるとよだれを垂らしていた。

「気持ち良かった?」と聞くと茜ちゃんはボーッとしたまま頷き、よだれが出てるよと拭いてあげてキスをした。

「今日…泊まる?」と聞くと笑顔で頷き

その夜は三回戦 翌朝、目覚めにも

制服セックスをバッチリ撮影していた。
102 : なまえを挿れて。2017/09/05(火) 01:16:27.11 ID:sJ1oiGYk0
昔の過疎スレが懐かしい
一年経ってないけど
103 : なまえを挿れて。2017/09/05(火) 10:34:19.70 ID:eXTi7FbW0
「あ〜…出る」

「中には出さないでください…っ!」

「あ〜出る!」

急いで引き抜き、マキのお腹に出した。

SEXがご無沙汰だったせいか、思ったよりも出た。

とここで賢者モードになった俺はマキの身なりを整えて謝罪した。

「ごめん!つい!」

「先輩はついで女の子を襲うんですね、ふ〜ん?」

「それには、返す言葉もございません…」

「まぁでも許してあげますよ。私先輩好きですし。」

「それはありがたき幸せ…え?今なんて?」

「ニ度は言いませんよ?言って欲しいなら…?」

「はぁ…。俺はマキのこと好きだから、付き合ってくれ。順序逆になったけど」

「え〜どうしよっかな〜」

「嫌なら良いんだぞ?別に。」

「・・・わかりましたよ〜。お付き合いしますよ。」
104 : なまえを挿れて。2017/09/05(火) 22:37:32.21 ID:SNDR4dvh0
「先輩はどうなんすか?どうなんすか?」

と酩酊状態で繰り返すとテーブルに突っ伏した。

このまま店内で爆睡されると厄介だと思い、精算済ませて帰ろうと託すが、足元がふらついて立てない、靴履いてない状況で、周囲の視線を感じながらもおんぶして店前に呼んだタクシーまで運び乗り込んだ。

肩口に顔を預けたまま、むにゃむにゃ意識朦朧で口元が動いていた。

タクシーの運ちゃんが、

「戻したりしないですよね?」

と何度も確認していた。

スカートからブラウスがはだけて着衣が乱れていたので、車内でウエスト辺りを触れた時から自分の身体がざわざわした。

住んでるマンションはメーターが2回上がるくらいの距離だったので、程なく到着した。

運ちゃんに手伝ってもらって降ろしてまたおんぶして運んだが、

『この状況を会社の誰かに見られたら本当にヤバいな…』

とか、

『やっぱこいつのマンションまで送り届ける方がいいんじゃないか…』

とか考えたが、とりあえず早く室内に運んでから考えようとその時は思った。
105 : なまえを挿れて。2017/09/06(水) 14:43:32.79 ID:wNCoDvV+0
話がつまんねーぞぉ〜w

話がつまんねーぞぉ〜ww

話の内容が全然つまんねーぞぉ〜wwwwwww
106 : なまえを挿れて。2017/09/06(水) 16:07:04.64 ID:N6G1odFt0
で、親子丼はまだですか?
107 : なまえを挿れて。2017/09/06(水) 21:55:06.72 ID:azUJxEr40
「ほら、カメラ目線でしゃぶりなさい」

「君がアナル舐めているの映っているか?直には撮れないから、肛門に顔を近づける段階で舌を出して、止める時も舌を出しつつ名残惜しそうにしなさい」

セックスしながら、

「ほら、カメラに向かって微笑んで愛してるって言いなさい」

「撮っているんだから、もっと気持ちよさそうにしなさい」

精液を飲ませたり、小便を飲ませたりして、

「ちゃんと映るように口を開けて。……そう、しっかり噛んで味わいなさい」

とにかく楽しんだよ。

項垂れて憔悴した紗枝と休憩でコーヒーを飲む。紗枝は慌てて「トイレに行かせて下さい」と懇願してきたよ。

「ああ、それくらいいいさ。担当によってはトイレに行かせず虐める奴もいるが、俺はそういう趣味はないから」

「あ、ありがとうございます」

紗枝は頭を下げて礼を言ってきた。

「その代わり、しなきゃいけないプレイがある」

俺の言葉に青ざめる紗枝だった。
108 : なまえを挿れて。2017/09/06(水) 21:56:08.47 ID:38gGJCpL0
「お父さんのおちんちん気持ちいい…」

紗枝はアイマスクの隙間から涙を流していた。

「もっと激しく感情を込めて言わないと駄目だよ」

「あん、あん、好き、お父さん、気持ちいい」

「中に欲しいか」

「うん、お父さん中に出して…」

紗枝は終わると激しく泣きじゃくってた。

俺は容赦なく「次は弟としよう」

弟の名前を呼びながら、

「気持ちいい」

「**くん好き」

「**くん愛してる」

「もっと突いて」

「**くんの精子お姉ちゃんにちょうだい」

と泣きながら言う紗枝。

お掃除フェラまで済ませて、アイマスクを取ってやると、ボロボロ泣いていた。
109 : なまえを挿れて。2017/09/06(水) 21:59:14.01 ID:yLzdFv1y0
「さっきから頭に触ってるだろ?絵美ちゃんの中に入りたいって、凄い事になっちゃってるんだ」

と伝えます。

既に愚息はギンギンに怒張しています。

ようやく絵美もそれに気が付き、横目で見てズボンの上から弱々しく触れると、顔を真っ赤にしながらコクンと頷きました。

コタツを出てベッドの上に。

風邪引きの私でも絵美の身体は軽々と抱き上げる事が出来ました。

ベッドの上に横たわらせた絵美の上に覆い被さり、はだけさせた胸元に唇を這わせます。

冗談にも大きいとは言えない乳房ですが、乳首を咥えると、絵美は

「んっ、んんっ」

と呻くような声を上げます。

そのまま自分もズボンを脱ぎ捨てると、文字通り期待に膨らんだ息子が直で見えたのか、絵美が

「あっ・・・」

と怯えたような声を上げました。
110 : なまえを挿れて。2017/09/06(水) 22:00:36.39 ID:wEIBDWrc0
学生の頃ならこんな時は容赦なく中出しでしたが、26にもなると頭の中に「責任」という言葉がちらつきます。

抜こうか抜くまいか迷いましたが、私に抱きついて喘いでいる絵美が妙に愛おしく感じて、結局

「少しだけ激しくするよ」

と囁きかけていました。絵美が胸元でコクコクと頷きます。

深めに突き込む度に喘ぎながら絵美は全身を痙攣させ・・・そして、私は彼女の一番深い所に自分の精子を注ぎ込みました。

しばらく余韻を味わい、彼女の体内から息子を引く抜くとハッキリと赤い血がまとわりついていましたが、不思議と精液は零れ出てきませんでした。

落ちついてきた絵美に

「大丈夫?」

と声を掛けると、絵美は奥の感覚が敏感なのか。

「痛い・・・けど・・・でも、お腹の中が凄く温かい」

と呟きます。

私が全部中で出してしまった事を伝えると、ぼんやりした顔で

「あ・・・赤ちゃん・・・出来ちゃったら・・・どうしよう」
111 : なまえを挿れて。2017/09/06(水) 23:18:37.11 ID:GPUqQh/Q0
いつまでやんの?これ
112 : なまえを挿れて。2017/09/06(水) 23:28:55.47 ID:Gxl7rspF0
コテ付けないからNGにできなくてほんと鬱陶しい
どうせ誰も読まないのに
113 : なまえを挿れて。2017/09/07(木) 00:41:05.56 ID:jYdLI2Gh0
アンカーを「玲奈彼氏書き込み擁護派」に向けてだったから
当然「玲奈彼氏拒否派」の人が書いてると指摘したら
アンカーを打たなくなった

今更誤魔化しても無駄だぞw
114 : なまえを挿れて。2017/09/07(木) 07:43:48.88 ID:bTrjKNPZ0
結菜「ねえ・・・さっきのクリーム・・・使わないの?」

顔を赤くして結菜が言った。

俺「結菜もして欲しいんだね?わかったよ」

俺はキッチンからさっきのボウルを持ってくると結菜を寝かせ、クリームを身体に垂れ流した。

そして結菜のおっぱいにむしゃぶりついた。

結菜「はぁぁっ・・・いいっ・・・きもちいいょ・・・」

俺「なんだかんだ結菜も好きだなw」

俺はしばらく結菜の身体に付いたクリームを舐め回した。

そして股を開かせ、マンコの割れ目にクリームを付け、再び舐め回す。

結菜「はぁんっ!あんっ!あんっ!」

結菜は時折身体を震わせながら可愛い声を上げる。

俺「結菜のアソコのクリーム美味しいよw今度は指でいかせてあげよっか?」

結菜「うん・・・あ、ベッド濡れちゃうからお風呂場でお願い・・・」

俺「そうだね、結菜たくさん潮吹いちゃうからねw」

俺と結菜は今度は風呂場へ移動すると、ニーハイソックスは履かせたまま結菜を立たせた状態で指をマンコに入れて激しく動かした。
115 : なまえを挿れて。2017/09/07(木) 07:44:31.70 ID:WJotm35/0
結菜「はあぁぁんっ!ああんっ!」

風呂場に結菜の喘ぎ声が響いた。

結菜のマンコはグチョグチョになると、愛液がダラダラとニーハイソックスを伝い垂れてきた。

「クチュクチュクチュクチュっ!!」

いやらしい音と結菜の喘ぎ声が響く中、結菜の割れ目から激しく飛沫が飛び散った。

結菜「いやぁぁぁぁぁっ!だめぇっっ!!」

結菜はガクンっと力尽きたようにその場に崩れ落ちた。

すかさず俺は結菜を起こすと今度はキッチンに立たせた。

まだ意識朦朧としている結菜をキッチンの流しに両手をつかせて尻を突き出させる。

俺はそのままバックからチンポを挿入してやろうと思ったが、ふと先ほどのホイップに使った泡立て器が目に入った。

俺は咄嗟にその泡立て器の手に持つ棒の柄をなぜか結菜のマンコに差し込んでみた。
116 : なまえを挿れて。2017/09/07(木) 07:45:20.71 ID:j+qbZ6Vy0
結菜「はぁんっ!!」

俺「結菜はやっぱりこれが好きなんだよな?w」

俺はバックから結菜の細い腰を掴み、小ぶりながら丸い尻をパンパンっと音を立てながら突きまくった。

結菜のマンコがいつも以上に締め付けてきた。

俺「うう、凄いな・・・結菜気持ちいいよ」

結菜「あんっあんっ!私もっ!気持ちいいっ!!あんっ!」

俺はラストスパートに向け一旦腰の動きを止めた。

結菜「はぁぁ・・・もういったの?」

俺「もう少しだよ、今日は中はヤバい日かな?」

結菜「ヤバいとか関係なくいつも中で出してるじゃん・・・」

俺「そうだっけ?wじゃ今日も中で出すよ」

結菜「もぉ・・・」

俺は再び腰の動きを再開させた。
117 : なまえを挿れて。2017/09/07(木) 07:46:20.48 ID:pwNJdFYh0
思い切り突きまくるとそろそろ限界がやってきた。

パンパンパンパンっ!!

結菜「はあああぁぁぁぁっ!あんっ!あんっ!」

俺「ああ、いくっ!中で出すぞ!うっ!」

俺は結菜の中に精子を放出した。

これで結菜の中に放出するのは何回目だろうか?

いつも中でいった後に思うのは、よくこれだけ中出ししているのに妊娠しないのだろうか?といつも思ってしまう。

まあ子供ができたらそれは別に構わない、俺はそう思っている。

ニーハイソックスを脱いで結菜は風呂場へシャワーを浴びにいった。

俺は風呂場のドアを開け結菜のシャワーを浴びる姿を覗いていると気付かれてしまった。

結菜「もぉっ!覗かないでっ!」

いつもの結菜に戻っているようだった。

シャワーから出てきた結菜は、

結菜「今日は3万でいいですからね、家賃と合わせて月末に請求しますから」

澄ました顔つきで言った。
118 : なまえを挿れて。2017/09/07(木) 07:48:10.40 ID:LX6wlE7H0
結菜「はあんっ!あんっ!」

俺「ほら綾菜ちゃん、そこで寝てないでよく見てみ?」

綾菜は起き上がると、俺と結菜の結合部分をしっかり見ていた。

綾菜「お姉ちゃん毛がないから凄いハッキリ見えるよ?めっちゃエロい!」

俺は結菜とハメながら横にいる綾菜の大きな胸を鷲掴みにして揉みまくった。

美人姉妹を相手にこんなプレイができるなんて夢のようだった。

俺「ああ、いきそうだ!」

パンっパンっパンっパンっ!

俺「うっ!!」

俺は結菜の中に精子を発射した。

綾菜「えっ!?中で出したの?」

俺「結菜は中出しオッケーだからね。綾菜はゴム付きじゃなきゃダメなんでしょ?」

綾菜「お姉ちゃんにばっかり出してズルいっ!私にも出してよ!」

可愛い顔とは裏腹に完全にエロモード全開になっているようだった。
119 : なまえを挿れて。2017/09/07(木) 07:50:01.48 ID:SgjSCeTN0
「オチンチン、大きくて気持ち良いです!」

と言って、上下運動する咲。

咲の腰の動きは、まだまだぎこちないが、オマンコを押し付け、気持ちよさそうに動く。

「アン、気持ち良いです!」

と言う咲。

俺は下から突き刺しながら、咲の胸を揉んでいると、

「また、イキそうです!イキます!」

と言って、俺に倒れ込んだ。

咲を再び正常位にしてオマンコにチンポを突き刺し、咲の胸を揉みながら、動きを早めた。

俺がそろそろイキそうになった。

「咲!イキそう!出すぞ!」

「はい!私も気持ち良いです!出して下さい!」

「咲!イクッ!咲!咲!」

と言って、咲の膣内に精子を出した。
120 : なまえを挿れて。2017/09/07(木) 11:48:56.87 ID:zRdRIdp20
2ちゃんねる事態が過疎になって投稿者が減ってるのに嵐は増えてる。本当にガッカリ
121 : なまえを挿れて。2017/09/07(木) 15:59:52.08 ID:i0wI/rZU0
比率の問題では?
122 : なまえを挿れて。2017/09/07(木) 19:37:12.35 ID:56TogHdD0
ここまできて挿入を拒否され、何も出来ないのを不憫に思ったのか、あるいは綾自身が我慢できなくなったのかはわからないが、綾が剛に優しい声をかけた。

『わかりました。あの…してもいいですから…その…えっと…その代わり、ゆっくり…お願いします…』

さすがの健二も綾を気遣った。

『だ、大丈夫?』

綾は顔を引きつらせて答えた。

『は、はい…多分…ゆっくりなら…』

それを聞いた剛は頷き、早速挿入の体制に入った。

時間は残り10分くらいだ(と3人は思っている)。

健二は腰を振って綾にパイズリを続けさせながらも、剛の挿入が気になっているようだ。

綾も綾でおっぱいを寄せて健二のちんぽを挟み込んでいるが、意識は下半身に集中しているようだった。

『ヒァッ!』

綾が悲鳴の様な声を出す。

剛が言った。

『いや、まだあてただけです。』

綾が謝った。

『ご、ゴメンなさい…怖くて…でもあてられただけで、ものすごい大きいのがわかる…』
123 : なまえを挿れて。2017/09/07(木) 19:39:10.01 ID:ENp1mjSw0
「俺も限界だって、中で出すぞ」

と舌を絡めながらそう言うと、

「中らめっっ…ぁあぁぁぁっっ…しゅごぃぃぃっっっ!!しゃちょぉっっっ…中はらめだよっっ…」

「イケなくてもいい?」

「やらっ…イかせてっっっ…ぁあもぉゃばぃぃぃぃっっっ…!!」

「じゃあ中で出すぞっっ」

「やらっっ…ぁあぁぁぁっっ…イクっっ…ィっちゃぅィっちゃぅィっちゃぅぅぅぅっっっ…!!」

「イクのかイかねーのか!?」

「ぁぁぁあぁぁぁイクイクイクイクイクぅぅぅぅぅぅっっっ…!!」

「もう無理っっっ…オラぁぁあぁぁっっ!!」

「ぁぁあぁぁっっ…!!はぁぁぁぁあああんっっっっっ…!!」

俺とアイナはほぼ同時に絶頂に達し、俺はアイナのマンコへと中出しをしてしまった。

俺はその快感に浸りながら、果たしてアイナは中出しを本当に了承してたのか少し不安に思ったが、イキまくって全身をビクンビクンと痙攣させているアイナを見て、

「こんな可愛い子をぐっちゃぐちゃになるまでイカせまくって、さらに中出しした」
124 : なまえを挿れて。2017/09/08(金) 12:45:12.86 ID:mNeIR77k0
アンカーを「玲奈彼氏書き込み擁護派」に向けてだったから
当然「玲奈彼氏拒否派」の人が書いてると指摘したら
アンカーを打たなくなった

今更誤魔化しても無駄だぞw
125 : なまえを挿れて。2017/09/08(金) 17:45:27.40 ID:jD9jqZGD0
>>97
この板でワッチョイ有りのスレ見たことないんだが、ワッチョイ有りで立てれたっけ?
126 : なまえを挿れて。2017/09/09(土) 07:27:26.65 ID:vgJt1+lM0
「姉ちゃん、コンドーム着けないとダメだよ」

と言うと姉は

「安全日だし、姉弟だから大丈夫!」

と言って更に腰を動かしながらキスをして来た。

(姉弟だから大丈夫!と言う姉の考え方が理解出来ない)

そのうちに射精そうになった俺が

「姉ちゃん、そろそろ出そう」

と言うと姉ちゃんは

「いいよ、いっぱい気持ち良くなって!このまま中に出していいよ!」

と言った。

我慢出来ずに姉ちゃんの中に精子を出してしまった。

すると姉ちゃんは

「気持ちよかったよ」

と言って再びキスをして来た。

現在姉は結婚して、旦那さんと子供2人と仲良く暮らしているとの事です。

俺も、姉が結婚してすぐに未来さんと結婚して、子供1人と幸せに暮らしています。 由香里さんはと言うと、未だ独身との事です。
127 : なまえを挿れて。2017/09/09(土) 10:36:02.90 ID:2viYEiaW0
画像うpまだぁ〜?
128 : なまえを挿れて。2017/09/09(土) 11:36:37.33 ID:aFlmtCJ00
同居女性の娘と”わいせつ行為” 監護者性交等容疑 男を逮捕
2017/09/07 11:47

同居している女性の17歳の娘にわいせつな行為をしたとして、
福岡市の男が監護者性交等の疑いで逮捕されました。
この容疑での逮捕は県内で初めてです。

逮捕されたのは福岡市に住む25歳の会社員の男です。

警察によりますと男は7月20日午前1時ごろ、交際し同居している女性の17歳の娘に対し、
未成年だと知りながら自宅でわいせつな行為をした疑いです。

娘から事情を聞いた学校関係者が行政機関を通じて警察に情報を提供し、逮捕に至りました。
男は「間違いありません」と容疑を認めているということです。

監護者性交等罪は7月の刑法改正で新たに設けられ、
親などの監護者が18歳未満の子供にわいせつな行為をした場合、暴力や脅迫がなくても処罰できます。

県内での逮捕はこれが初めてです。

テレビ西日本
http://www.tnc.co.jp/news/articles/NID2017090700488


【福岡】同居している女性の17歳の娘に”わいせつ行為” 監護者性交等容疑で会社員の男(25)を逮捕©2ch.net
http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1504775663/
129 : なまえを挿れて。2017/09/09(土) 21:51:32.38 ID:2viYEiaW0
玲奈ちゃんはjc3だから違うな
130 : なまえを挿れて。2017/09/10(日) 01:54:30.47 ID:5T9/epvv0
この板はSLIP表示できないよ
131 : なまえを挿れて。2017/09/10(日) 09:34:26.90 ID:dx3iAC/y0
俺「そろそろいいかい??」

私もこんな綺麗な女性と滅多に経験がないので我慢の限界にきて、ゴムをつけようとするとゴムは痛いからと生を志願された。

最初は正常位から入れると

咲樹「やばい、もう逝きそう…」

そんなにサイズには自信はないが、体の相性はかなりよかったらしい。

私は最初はゆっくりと向かい合い、キスしながら腰を振るとかなりあっちも腰を振ってきて、もっと早く振ってくれという合図をされた。

でも私は天の邪鬼なので、それを無視して動きを止めようとした。

咲樹「もーいじわる…あん!いき…なり振ら…な…いで!あん!もぉ…!」

そこから座位にしておっぱいを吸いながらあっちが動いてくれた。

ガバガバではなく、程良く締まった中でかなりの快楽があったのは言うまでもない…。

座位→騎乗位→バック→正常位とやり、射精感が出てきたので

俺「そろそろ出そうだわ、どこに出してほしい?」

咲樹「…中に出して!いやん…離さないからね?」

と言われ、咲樹が手で私の腰を抑えて逃げられないポジションになり、とんでもない量の精子が咲樹の中で出してしまった。
132 : なまえを挿れて。2017/09/10(日) 13:19:42.15 ID:jZrUZqCU0
大家親子とはどうなったの?
133 : なまえを挿れて。2017/09/12(火) 12:22:59.54 ID:wUvYcFAn0
「オッケー♪口の中に出してもいいよ。全部飲んであげる♪」

美月はペニスを再び咥えると、唇でペニスを扱き、舌をペニスにねっとりと絡めだした。俺は心の中で口ではなく美月の体にぶっかけたいと思ったが、彼女の機嫌を損ねるのもなんなので、言うとおりにする。

「んぶっ!ぢゅるっ!ぶちゅっ!んんぶっ!んぅぅっ!」

ポニーテールを揺らしながら、下品な音を立てて美月が射精に導くフェラチオを繰り広げる。俺は美月の髪を撫でつつも脚をガクガクと震わせて快感に身を委ねていた。そして2発目を美月の口内目掛けて放つ。

「んぶっ!んぶぅぅっ!んぅぅぅううっ!!!」

何度か美月の口内に精液を放った事はあったが、その日は珍しく美月が目を見開いて驚いていた。溜めていたので量が普段よりも多かったからだ。

「ンングッ!・・・んん〜〜〜っ!」

射精が終わると俺はペニスを美月の口から引き抜いた。その際精液が美月の口元からこぼれ落ちそうになる。美月は眉間に皺を寄せつつ、手で口を塞いで溢れ出そうな精液を押さえていた。

引き抜いたペニスからは残っていた精液がちょっとだけびゅびゅっと飛び出た。俺の念願どおり、精液がレオタードの胸元を汚す。

一方美月は吐き出された精液を処理するのに必死になっていた。量が多かったのか飲み辛そうだ。

「ング・・・ッ!ンンッ〜〜〜!!・・・はぁ・・・はぁ・・・すっごい量・・・」

口元をザーメンまみれにしつつ、精液を飲み終えた美月が辛そうな表情で俺を見た。俺はお礼を言いつつ、壁に手を付かせてお尻を突き出させると、屈んでレオタードの上からオマンコを弄りだした。
134 : なまえを挿れて。2017/09/12(火) 12:24:50.94 ID:d/ZgGUDr0
「はぅぅぅ・・・ああっ・・・ああん・・・」

レオタードを強引にずらしてマンコに触れると、そこはすでにヌルヌルで挿入しても良い頃合だった。
だが俺はレオタードに包まれた美月のお尻に顔を埋めて思いっきり息を吸い込んだり、レオタードの上から何度もオマンコにキスをして愛撫を繰り返し、お互いの気分をより一層淫らに昂ぶらせていった。

「ああっ!いいよ・・・感じる・・・!ああん!」

ゆっくりくねくねと腰を動かして美月が俺のクンニで身悶える。まるで淫らな踊りを見せ付けるような仕草だ。興奮した俺は更にクンニを激しくしていく。
レオタードの股間の部分を横にずらして直接マンコを嘗め回してみたが、レオタードがフィットして股間を覆い隠していたためか、普段以上にむせ返る愛液の臭いが強かった。

「ああぅん!ああぅ!はぅぅん!そんなにしたらもうイっちゃう・・・ッ!!」

じゅぱじゅぱと音を立ててクリトリスを舐めると美月の喘ぎ声が甲高くなっていった。美月はかなり感じているのか俺の顔に遠慮なく股間を押し付けてくる。おかげで鼻がぶつかって痛いくらいだ。

「ああっ!んん〜〜〜っ!んぁぁぁああん!!」

ガクガクっと体を震わせて、美月はイッた。美月は何度も俺の頭を撫で回しながらオルガズムの余韻に浸っていた。だがその余韻に浸っている最中も、俺は緩やかだがクンニを止める事はしなかった。何度もアソコにキスをしては美月をより淫らに昂ぶらせていく。

美月が落ち着くと、俺は美月のお尻を掴み、立ちバックで挿入しようとした。その時だ。

「ねえ、生でしちゃおっか・・・」

美月が淫らに微笑み、避妊もしないでペニスを求めてきた。自らペニスを掴んでマンコに導こうとする。

俺は不安に思いつつも、何度も美月に本当にしていいのか尋ねた。
135 : なまえを挿れて。2017/09/13(水) 16:22:22.39 ID:hetFtHtr0
一行を気持ち短くして改行したほうがよいね

どっちみち読まないけどw
136 : なまえを挿れて。2017/09/13(水) 16:25:21.84 ID:hetFtHtr0
膳場さんと玲奈ちゃん親子がどうなったか聞きたいわ
玲奈ちゃんが母親の事が好きで彼氏との事(肉体関係)も認めてるなら
完全に母娘との3P可能だとハァハァしてるんだがね

ロリコンなんで大家ちゃんとも続いてるのか気になる
137 : なまえを挿れて。2017/09/13(水) 16:26:55.71 ID:LBuqvRLA0
この手のスレで小説仕立てのゴミレスなんて読むわけないわな
そういうのを投下したければ他にもっと適したスレがある
138 : なまえを挿れて。2017/09/13(水) 23:17:09.59 ID:NwwGgeaR0
>>137
こいつは飲み屋のママを口説くソープ好きのジジイの話を投下し続けてる馬鹿と同類項
139 : なまえを挿れて。2017/09/13(水) 23:21:41.96 ID:weZ6NMX50
おいおい、まだやってんのかよ
本スレはどっかに移った?
140 : なまえを挿れて。2017/09/14(木) 03:40:47.13 ID:sqXtUTYt0
この女とSEXがしたい!

もっと、もっと、犯したい!

じゅぼっ!じゅぼっ!じゅぼっ!じゅぼっ!

腹の底が熱く高まり、全力で女の中に射精した。

ビュッ!ビューッ!

それでも勃起が治まらず、ぐちゅぐちゅになった女のま○こをさらに激しく突いた。

2人ともあまりの気持ち良さに頭の中が真っ白になり、汗だくになりながら夢中で何度も、何度も繰り返しSEXをした。

もう、何回射精したかわからない。

全身から湯気を立ち上らせて女の子の隣に倒れこむと、彼女はぬるぬると滑(ぬめ)る熱い体を押し付けてきた。

オレはオレの精液でべとべとになった彼女の唇にキスをした。

「ゴメン・・・服、べとべとになっちゃった・・・」

「うん、いい・・・すごかったね・・・わたしも我慢できなくって・・・」

服はフロントに言ったら次の日の朝にはアイロン掛けまでされてました。

それと彼女とは今でもよく会う。

もちろん、キスはライムの味がするよ。
141 : なまえを挿れて。2017/09/14(木) 03:41:50.72 ID:hh0Reb5B0
悪友「オレ、あの巨乳のモデルとやっちゃったよ」

オレ「・・・オレもやった」

悪友・オレ「お前と穴兄弟かよ!」

浴槽にお湯を張り、シャワーを浴びながらそんな事を思い出して1人笑っているとタオルを胸に当てただけの全裸の天使が浴室に入ってきました。

「ワタシも汗、流したいカラ・・・」

「うん」

オレたちはお互いの背中を流し合い、お土産で買っていた泡の入浴剤を入れた浴槽に一緒に浸かりました。

こんな風に何気無い時間を一緒に過ごしていると、朝にはやってくる別れを想い切なくなります。

オレは天使の碧い瞳をじっと見つめました。

吸い込まれそうに美しい。

「何で、そんなに見つめるの?」

「目の奥で、キミを描いている。オレの心の中に、決して消えないペンで・・・」

碧い瞳の天使は少し顔を赤らめ、恥ずかしそうに俯く。

その姿が画家のブグローが描く女性像そのもので、美しさと同時に愛おしさを感じました。

「そうか、こんな単純な事だったんだ・・・」
142 : なまえを挿れて。2017/09/14(木) 03:42:55.76 ID:axDNYF+O0
情けない事に今度はオレが声を上げてしまった。

フェラでソフトに亀頭を吸い込まれている感じ。

先端が子宮口にあたると堪らずオレは大量の精子を放出した

びゅるっ!びゅるびゅるっ!

天使は満足そうな笑みを浮かべ、俺の精子を膣の奥で受け止めている。

その表情があまりに可愛かったのでオレは射精しながらキスをした。

「ァアッ・・・ン、ハァ、ハァ」

射精すると、当然の事ながら吸い込み感は無くなった。

しかし勃起は全く納まっていない・・・立て続けにSEXしないと決めていたが・・・、

(今、あんまり動かさなかったし大丈夫だろう?)

オレは上体を起こすと力強くピストン運動を始めた。

「あんっ!ああんっ!あっ!あっ!あっ!あっ!・・・」

オレの動きにあわせて天使が甘い喘ぎ声をあげる。

愛液とオレの精液でぐちゅぐちゅになったまんこがいやらしく音を立てる。

ぶちゅっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!ぶちゅっ!

激しく動きながらオレは天使の脚を掴み、足の指先を舐めた。
143 : なまえを挿れて。2017/09/14(木) 03:43:52.35 ID:HnAGP9bf0
「アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!」

2回も出したのでそうそう射精感はやって来ない。天使の尻をがっしり掴み左右に広げるとさらに激しく突いた。

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

「アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!」

飽くことなく腰を打ち付けていると、妙な事に気付いた。

はっきりそうだと分かったわけではない。

でも、恐らく・・・この金髪の天使はアナルセックスをしている。

彼女の肛門は今まで見たどの肛門よりも不思議に深く窪んでいた。

ただそれだけなのだが・・・

おれはまんこに打ち付けていたペニスを引き抜くと、天使のアナルにあてがった。

彼女は一瞬びくっ!と体を震わせた。

(違うのか?)

挿入をためらうと、天使は嫌々するような感じで腰を左右に振り始めた。

(これは嫌がっているのではなく・・・)

入れさせようとしている?

オレは天使の尻を掴む手に力を込めると、ぐいっと精子と愛液でぬるぬるのペニスを突き入れた。
144 : なまえを挿れて。2017/09/14(木) 03:45:15.73 ID:vK1tuanh0
「ユウくんっ、あれ、ゴムは・・・」

「ごめん生。キナ見てたら耐えられなくて・・・!」

もうあと先は全く考えてなかった。

ただ生で擦れる感触は最高で、にゅるにゅるしていながらキナの膣内の感覚がより分かった。

ダメと言いかけたキナも生の快感には耐えきれず、そのまま身を許して甘い声をあげ続けた。

「ユウくんっ、ユウくんっ、あっ、気持ちいいよ、あっあっあっああ・・・!」

「キナ・・・俺も気持ちよすぎる・・・」

舌を絡めてのキス。

その後はただひたすらキナに欲望をうちつけた。

もう2人とも喋るほどの力もなく、ただひたすら快感しかなかった。

「キナ・・・もうイキそう・・・」

「いいよ・・・中で出して・・・奥にいっぱい出してぇ・・・」

そう言うとすぐに射精感がこみ上げてきて、思いっきりキナの中にぶちまけた。

ちんこを引き抜くと、白い精液がどろっと出てきた。

「はぁ・・・はあ・・・中に・・・」
145 : なまえを挿れて。2017/09/17(日) 03:30:41.26 ID:yK1VkLr60
ここまで来て「本番はダメ」とは言える空気ではないので、俺は沙織がヤられるのは仕方ないと諦めていた。

それは沙織も同じだったようで、のそのそとした動きではあったが四つん這いになった。

「挿れるよ」

悠太は自分のモノを沙織に当てがうと、ずぶっと奥まで挿入した。

「あっ……ヤバい、ちょっと待って」

すぐに取り繕ったが、入れられた瞬間、沙織がかなり気持ち良さそうな喘ぎ声を出した。

俺も、そして悠太も当然それを見抜いている。

「大丈夫大丈夫、動くよ」

そう言うと悠太は沙織の腰をガッシリと持ち、ピストン運動を始めた。

「んっ、んっ、あっ、ちょっと待ってっ、んっ、んっ、あっ」

「待って」と言っていたが、沙織が感じているのは誰の目にも明らかだった。

先ほどまでの我慢していたような喘ぎ声とは違い、我慢出来ないとでも言うように喘ぎ声を出している。

確かに先ほどとは違い、四つん這いなので手で口を抑えることは出来ていないが、それを差し引いてもさっきより声を出している。

「あっ、あっ、あっ、んっ、んっ、んふっ、あっ、あっ、あぁっ、あっ」

時々我慢しようと口を固く結んでみてはいるが、すぐに綻んでまた声が漏れてしまっている。

沙織は何とか逃れようと腰を動かそうとしていたが、悠太がガッシリ抑えているため少しも動かす事が出来ないようだ。
146 : なまえを挿れて。2017/09/21(木) 23:02:37.51 ID:5XpBotKx0
タツヒコ「池田さん!俺、初めて見ました!それって、真珠が入っているんですよね、凄いすね!」

エイジ「池田さんのチンポには、16個の真珠が入っていて、一度味あうと癖になるみたいやで!」

池田は、どや顔してお掃除フェラをしてぐったりしている真理子を起こして外の露天風呂に向かい、それに続きタツヒコも服を脱いで俺のビデオカメラを持って向かいました。

しばらくして、真理子の感じている声とパンパンと突かれている声と音が聞こえてきました。

真理子「あッ・・・あッ・・・やぁあ、おかしくなちゃううッ、ひうッ、あッ

・・・あッ・・・あ゛ッ、あ゛ッ、す、凄い・・・変になちゃうぅぅ〜アァ〜こ、こんなの〜〜〜おちんちん初めて〜だめェ〜あん、あん、いぃ〜イィ〜」

タツヒコ「ねぇちゃん、気持ち良さそうやな、俺も気持ちいい事してくれ、ほら、咥えろ!ウヒョーメチャクチャ気持ちいいやんかーねぇちゃんのフェラ気持ちええどー!」

俺からは見えませんが、俺の想像だと真理子は、四つ這いにされて池田からバックから犯されて、前からタツヒコのチンポをフェラさせられているんだろうと思って、
そして、真理子の感じているいやらしい声が刺激して、チンポが勃起してきて真理子の犯されている姿を見たい気持ちが高ぶっていました。

真理子「ぢゅるぢゅる、ん゛ふっ・・・うぅぅ、ひゃあ〜あ゛ッ・・・あ゛ッ・・・だめェ・・・あ・・・あぁぁぁぁ、さ・裂けちゃうぅぅッ・・・す、凄い、イィ、イィ、イ・いちゃう逝く、逝く、あぁぁぁぁー」

タツヒコ「あーあーまた、たっぷりと中に出して、ねぇちゃん、マンコを綺麗に洗ってやるよ。」

そして、さっきより激しい音が聞こえてパパン、パパン、と真理子がタツヒコからバックで犯されている感じで、真理子のいやらしい声と聞こえてきました。

真理子「アハァ、アァ、あん、あん、も・・・もォ・・・あ゛ッ、だめェ〜
147 : なまえを挿れて。2017/09/22(金) 16:00:56.54 ID:KoIBPdPK0
なんだか童貞がエロ小説やエロ漫画読んで覚えた単語の羅列だな
148 : なまえを挿れて。2017/09/24(日) 03:01:53.99 ID:Q5PExjpK0
「ダメ、そこはもう・・・これ以上はダメ」

両手で押さえられたが、今更止めれるわけが無かった。

キスで口を塞ぎ、スカートを捲り上げてショーツに触れた。

指の腹で優しく刺激を続けると湿り気が増してくる。

もう十分だと感じたので指を入れた。

先生の中はとても熱く、とても・・・濡れていた。

「はぁん・・・もう止めよう、ねっ。教師と・・・あっ、生徒がやったらあかんって・・・」

「せんせぇ・・・もう止まらないよ。ん・・・」

「口でしてあげるから・・・」

「え?」

そう言って先生は俺のモノを口に含んだ。

初めてのフェラは想像していたよりも快感だった。

ずっと我慢していたものが弾けた。先生の口の中で。
149 : なまえを挿れて。2017/09/24(日) 03:02:53.20 ID:j5bBttnY0
「んんっ、ごほっごほっ」

「ご、ごめん、中で出しちゃって」

「ううん、気にしないで」

劣情の大部分は床に飛んだが、一部は口の中に残ったままだ。

先生はごくりと嚥下してくれた。

それを見たら非常に、余計に愛おしく見えた。

着衣の乱れを直し、立ち上がった先生を思わず後ろから抱き締めた。

「あっ、もう・・・ダメよ」

「せんせぇの中に・・・入れたい」

そう言ってもう一度スカートを捲り上げ、ショーツをずらしバックから挿入した。

先生は教卓に倒れこむような体勢で、私はその上に覆い被さるようにして獣のように突いた。

もう何も考える事は出来ず、ひたすらに突いた。