彼女を立たせスカートを降ろすと下着はビショビショで、太股から足元まで愛液が垂れ
下着も脱がすと母親に似てほぼ無毛のマンコが目の前に
内股から股間へ向けて手を這わせるとそれだけで更に愛液は溢れてきて
思わず指ですくってなめると彼女の母親の愛液の味に似ていて、

そこで理性の限界を迎えた私はそのまま彼女をソファに押し倒し股間に顔をうずめてむしゃぶりつきました
いきなり乱暴に始まった愛撫に混乱しつつそれでもすこしづつ声をあげる彼女

その様子に溜まらなくなった私は彼女の膝を大きく開き、自身でも覚えがないほど勃起したアレを膣口に押し当て、そのままズブズブと中へ
途中処女膜に触れたときに一旦動きを止め、改めて彼女と目を合わすとそこからは最後まで押し込み、
そのまま正常位で最後まで
そして宣言したとおり初めて男を受け入れた処女の中に射精しました

その日はそのあとも私が打ち止めになるまで体位を変えつつ全て中出し
二十歳になったばかりの処女にはかなり無理をさせたとは思いますが彼女も全て受け止めてくれました

実を言うと私は成人してから一度風邪をこじらせて肺炎で生死をさまよう高熱を出したことが有り、
以来無精子症で子供が出来ない身体なのですが、
初めて身体を重ねた後にその話を彼女に明かし、以来彼女とはずっと生でセックスしてます