>の
>連用修飾語の

まーた脳死コピペw の は格助詞であり格助詞共々理解出来てないと立証されたのがお前w下記が事実な?
1.《A・Bとも体言(やそれに準ずるもの)の時、「A―B」の形で》AをBに結びつけ連体修飾語とするのに使う。
2.対象化するのに使う。この「の」に終わる結合全体で一つの体言と同等の働きとなる。
例:番匠(ばんじゃう)の音がいたす