0697名無しさん@ピンキー (ワッチョイ 6348-ofd6)
2025/08/26(火) 13:04:40.27ID:hd0iO4lI0「さゆ、12歳まんこ自慢して?」
クリトリスを強く擦られる刺激が、言葉を発する行為そのものを快感へと変えていた。
「んぃっ!き、きいてぇっ!さゆの12さいのおまんこはねぇっ、まだだれにもいれられたことない、ちっちゃくて、あったかくて、
きもちいい、さいこうのおまんこなんだよぉっ!これからたっくんのおっきいおちんぽを、きゅうくつでうごけなくしちゃうくらい、きゅーってしちゃうんだからぁっ!」
「さゆの事好きなクラスの男子に色々言ってあげて?」
「クラスの男子ー!おまえらみたいなガキのおちんぽじゃ、さゆの小学生まんこには、かすりもしないんだよぉっ!だいすきなたっくんの、
おとなのおっきいおちんぽじゃないと、おくのほうまで、とどかないんだからぁっ!ざんねんでしたぁー!」
「12歳セックス体験談みんなに語って?」
たっくんの歯が、今度は濡れそぼったクリトリスを軽く、しかし確実に噛んだ。
「んんんんんんんぃいいいいいいいやあああああああああっっっ!!!」
「12さいのたんじょうびのあと、だいすきなたっくんにであって、おまんこも、おしりも、おくちも、ぜんぶ舌でめちゃくちゃにされて、
おしっこもらすほど、なんどもなんども、いかされるようになりましたぁっ!さいこうの、たいけんだよぉっ!みんなも、はやくしたほうがいいよぉっ!」
もはまゆに羞恥心は存在しない。快感と、たっくんへの奉仕だけが全てだった。