こんな風に言わせるようにしてる

「さゆ、12歳まんこ自慢して?」
クリトリスを強く擦られる刺激が、言葉を発する行為そのものを快感へと変えていた。

「んぃっ!き、きいてぇっ!さゆの12さいのおまんこはねぇっ、まだだれにもいれられたことない、ちっちゃくて、あったかくて、
きもちいい、さいこうのおまんこなんだよぉっ!これからたっくんのおっきいおちんぽを、きゅうくつでうごけなくしちゃうくらい、きゅーってしちゃうんだからぁっ!」

「さゆの事好きなクラスの男子に色々言ってあげて?」

「クラスの男子ー!おまえらみたいなガキのおちんぽじゃ、さゆの小学生まんこには、かすりもしないんだよぉっ!だいすきなたっくんの、
おとなのおっきいおちんぽじゃないと、おくのほうまで、とどかないんだからぁっ!ざんねんでしたぁー!」

「12歳セックス体験談みんなに語って?」
たっくんの歯が、今度は濡れそぼったクリトリスを軽く、しかし確実に噛んだ。

「んんんんんんんぃいいいいいいいやあああああああああっっっ!!!」

「12さいのたんじょうびのあと、だいすきなたっくんにであって、おまんこも、おしりも、おくちも、ぜんぶ舌でめちゃくちゃにされて、
おしっこもらすほど、なんどもなんども、いかされるようになりましたぁっ!さいこうの、たいけんだよぉっ!みんなも、はやくしたほうがいいよぉっ!」

もはまゆに羞恥心は存在しない。快感と、たっくんへの奉仕だけが全てだった。