【部下35歳♂】年下の女性上司【上司19歳♀】

1 : 名無し調教中。2006/10/25(水) 11:54:29 ID:OzICGdmC
体験談、妄想を語ってください。
実質Part.2スレ。
425 : スレ前半続きの書きかけ1/22008/04/16(水) 21:45:54 ID:OSlnjl0T
「最近仕事が忙しくてちょっと運動不足ね。
スポーツジムに行くのも時間かかるし、
通販でロデオボーイでも買おうかしら…」
「菜緒ちゃん、そんなオカネを出して買わなくても・・・」
と美紀が意味ありげな目配せをした。
菜緒はその目線の先にある哀れな飯田を
決して逃れることのない強さで目に捕らえた。
菜緒「ああ・・・、アレね・・・wふふ・・・」

数分後、飯田は上着を脱がされ、若い
二人の女性の前に跪かされていた。
菜緒「よーし、飯田。あんたをね、これから
アタシ達女子社員の乗馬器具にしてやるからね。
ありがたいと思わなきゃダメよ?
さぁ、手をついて四つん這いになるのよ!」
問答無用で四つん這いにされる飯田。
菜緒はそれを見て、美紀と顔を見合わせて
笑みをかわすと、思い切りよく長い脚を
振り上げて飯田の背中をまたぐと何の
躊躇もなく、すとんとその背中に腰を下ろした。
426 : スレ前半続きの書きかけ2/22008/04/16(水) 21:47:08 ID:OSlnjl0T
腰をおろされた飯田の方はたまらない。
約170cmある伸び伸びと成長した20代の
女の体重を自分の体全体に重く感じた。
さすがの屈辱に飯田は口から
うなり声を大きく出してしまった。
菜緒「ちょっとこいつ黙らせたいんだけど…」
美紀「よし、これがいいわ!」とゴミ箱から
取り出したのは今日伝染してしまったという
ことで履き替えたパンストである。
美紀「ホラ、口開けな」
飯田はまたも抵抗して歯を食いしばって
口を開けようとしない。
美紀「しょうがないわね・・・」
何ら慌てることなく美紀の白い手が
大きく振り上げられ飯田の方に
振り下ろされた。
飯田は涙ぐみながら口を開けた。
その口に女の履き古しのパンストが
丸めて押し込まれる。
女の脚の匂いが飯田の口の中にいっぱいに
なって広がった。

そうなってみると今度は気になるのは
背中越しの菜緒の下半身の感覚である。
ざらりとしたパンツの布地の触感と
若い張りのある筋肉がたまらない。