うわ、めっちゃ懐かしい!
リュオン好きだったなー
唯一癒やしてくれた女の子(フィーン?名前忘れた)もいなくなって
どんどん追い詰められた末に、たった独りきりでゼルがいなくなるまで永遠に戦い続ける
ダークグリーンのラストは幼心に衝撃的で色々考えさせられたわ

ていうかディープグリーンなんて続きがあること知らなかった
読んだのはもう15年以上前なのに、リュオンが可哀相でモヤモヤして忘れられなかったから
あの後北斗が一緒に戦って責任とってくれたなら嬉しすぎる