前作を十何年ぶりに読み返してみて疑問
9巻でリュオンが 「ホクトの前でリュオンでいたくなかったと」言った後
なにか言おうとして飲み込むシーンがあったんだけど
あれって何を言おうとしていたんだろう

当時は腐ィルターかかってたから
自分の子として愛情を注ぐホクトに対して
一人の人間として自分は好きなんだって言いたいのかなーとか思ってた
でも 腐ィルター外れてるはずの今読んでも 
リュオンはホクトに恋愛感情を抱いていたように読めてしまう

ここの姐さんがたはあれをどう解釈したのか気になるです