仕事に追われて日々の萌えを見出だすことすら困難な女…
惑星カイーシャから帰宅しても…お気に入りの本を開く気力すら残っていないの…
働くことで萌える時間すら無くしてしまうなんて…フフ、本末転倒というものね……あぁ目からオイールが…
でもね…最近は通勤電車で妄想して萌えを補充しているの…
自家発電はお手のもの……学生から若リーマンから壮年までバッチコイよ…
……え?見境がなさすぎるですって?
…何を言っているの哲郎…私の機械の体はナマモノ萌えが標準装備なのよ…?
私の名はメーテル……どんなシチュでも割と楽しめてしまう女……