恐ろしい横暴攻め×記憶喪失の従順受けから始まり、今やただのスパダリと内助の功
スパダリも認めるほど浚われやすい主人公が、遠く離れてから大事にされてたのを改めて思い知るとか、少女漫画か!
とにかくここ数巻の告白具合がやばい。自分にだけはお互いの心が読める二人三脚感やばい。
食べ物なんかどうでもいいとか言ってた攻めがどんなに妙なもの出されても完食する上絶対にまずいと言わなくて、
最新刊ではとうとう子供みたいに独り占めするようになった
互いに骨の髄まで惚れこんでるのをこれでもかと見せつけて、わざと突き放す終わり方に次巻が気になって仕方ない
あと二人の周りをぴょんぴょんしてるサルがかわいい