0527風と木の名無しさん2012/11/25(日) 01:51:08.48ID:5EG0w+7I0 >>498 「も…、もう……で…」 唇の端から唾液をひとすじ零し、茂森は懇願した。 「まだいけません…」 繋がりながらも茂森の根元をその指で圧迫し、更なる苦痛な程の快楽に耐えることを也地下は強いた。