遠野「ごめんねKMRくん、わざわざ部室まで届けてもらって」
KMR「なんで謝る必要があるんですか。これが無いと先輩も困るだろうし…」
遠野・KMR「…」
遠野「KMRくんって先輩のこと好きなんだよね?(名推理)」
KMR「えっ…いや、そんなこと…」
遠野「ごめんねKMRくん。先輩はもう僕のモノだから」
KMR「…!」
バン!ババン!バン!
野獣「Foo↑おまたせ…あっ!俺のやわスマ!」
遠野「KMRくんが届けてくれたんですよ」
野獣「それは本当か!?ありがとな〜今度うまいラーメン屋の屋台、連れていってやるよ。」
KMR「あっ…ありがとうございます…」
野獣「ここ最近空手部の方出られなくてごめんな〜夏の大会が終わったらそっちにも顔出すから許してくれよな〜頼むよ〜」
KMR「はい…待ってます」
野獣「よし!(適当)じゃあ一緒に帰るぞ遠野!」
遠野「ああ〜いいっすね〜」
野獣「KMRもまた明日な!」
バン!ババン!バン!
KMR「…やめてくれよ(絶望)」
KMRは不幸せに一人で帰宅をして終了