野獣「foo〜、最近めっきり寒くなってきたってはっきりわかんだね
じゃけんこんな時は遠野をレイプしてあったまりましょうね〜」
やわらかスマホピポパ
遠野「あ、先輩どうしましたか?」
野獣「お〜、遠野さお前さどうせ今ヒマしてんだろ? よかったら屋上で」
遠野「先輩! 何言ってんすか!? こんなクッソ寒い日に外で体焼くとかありえないですよ!」
野獣「遠野もまだまだオコサマだなぁ〜…マァソンナトコロモスキナンダケドネッ」
遠野「先輩、何か言いました?
それにオコサマとかわざわざそんな事言いに電話してきたんすか!?」
野獣「ファッ!?(ま、マズイ…険悪なムードに…)んな訳ないじゃんかよ
遠野、屋上はただ体を焼くためにあるんじゃないぜ?」
遠野「?」
野獣「じゃけん今夜8時10分に俺んち良いよ来いよ!」