十年以上前の小説で、文庫で読みました

受け攻め共に大学生
姉の頼みで、姉の店のセクキャバ?に座っているだけでいいからと女装させられる受け
そこに大学の同級生たちが入店し、攻めに指名されてしまう
受けであることがバレ、お触りタイムで行為に
その後、受けがその店のオーナーの愛人だと勘違いした攻めに、バラされたくなかったらと脅され幾度となく体を重ねる

タイトルがどうしても思い出せません
よろしくお願いします