雑誌小説花丸で10年以上前に読みました
受が吸血鬼だったと思います
攻も吸血鬼だったか理解者
世間に知られないようにひっそり隠れて生活している
受は儚い美少年っぽいタイプで繊細な性格
他にも青年や少女など吸血鬼の仲間がいる
最後に仲間たちと新天地に向かって終わる
コメディ要素はなく暗い落ち着いた雰囲気の作品

検索して愁堂れなさんの作品が出てきましたが違うと思います
何か分かる方がいましたらお願いします