揶揄する意味とかはなく、単にそう見えてしまったwという感想でした
3月号は緊迫した展開で皆さんのレスも盛り上がった後だったので
アホな感想もたまにはよいかしら…ぐらいの気持ちで…すみませんw
私個人としては(描きなれていない故の拙さはあれど)
やっぱりヨネダさんてすごい才能の持ち主だ!というのが一番の印象でしたよ
掃除屋との切った張ったのやり取りが長く感じて
もっと省いてもよいのでは?と最初は思ったけど
七原登場、掃除屋を寝返らせる、そして何より極限状態の後での
フラッシュバック→お互いを求め合う矢代と百目鬼までの
一連の流れをすんなり受け入れられたもの
何が嫌い?と聞く矢代にも「退屈」と答える
甘栗にも、そうくるか!とうなったわ
甘栗は平田に矢代のこと探るような場面もあったし
そういう人間だったら矢代側に寝返るのもアリだよね
話が大きくなりすぎてるけど作者どうするの?という不安が
ヨネダさんにはないから安心して作品にはまってますよ