>>62
百目鬼が好きでしょ
久我に嫉妬したのも百目鬼が好きだからだろうし
寝てる間にほっぺにキスしたのも
映画館で拒否られて落ち込んだのも、ここにいてと言われて命令されるの嫌いなのに戻ってきたのも
病院に見舞いに来た影山に百目鬼のことを聞いたのも
義務感や忠誠心で奉仕されるのが辛いのも
幻滅されたと勘違いして実は落ち込んでるのも
ちょっと触られただけで感じて、百目鬼を思いながら何回も抜いちゃったのも
全部百目鬼が好きだからだと思うよ
影山のことはもう吹っ切れたと思う