>>829
執着と人生が感じられる作品なら同じ木原さんから
「さようなら、と君は手を振った」
執着◎人生○ ハピエン感が薄いかもしれません
「薔薇色の人生」
執着そこまで人生そこそこ じんわりとした温かみがあります

木原さん以外ですと
凪良ゆう「おやすみなさい、また明日」
人生◎ 感動できます

剛しいらさんの「座布団」「花扇」も人生感バリバリでオススメしたいのですが
コレは受け→攻めへの執着系なんです