>>619
自分の場合は受けの恥じらいや快楽の感覚・心理描写を書くかな、見た目の変化や仕草が書きにくくなるのは惜しいんだけど
我を忘れてシーツや枕を思い切り握ってたのに気付くとかこんなにどろどろになっていたとか、最中でも少し遅れて快楽を自覚しなおして羞恥心を掻き立てられるのが楽しい
自分の状態が分からない受けが気持ちいいやら不安やら恥ずかしいやらで、攻めの反応から客観的な自分の状態を想像して更に気持ち良くなったり恥ずかしくなったりのループも良い
攻めのタイプにもよるけど受けが自覚していない変化や反応に言葉責めっぽくからかうも良し余裕を失くすも良し、愛おしさや嗜虐心に煽られるも良し