二次AB
B受けの最大手はCBで次点がAB
原作でCが死亡した直後に書かれた小説
信頼していたCを亡くし精神のバランスを崩し気味なB
そんなBの弱みに付け込んで関係を持とうとするAという薄暗い話だったが
その辺のざっくりした粗筋は前書きに書いてあったからいい
しかし後書きが(文章はフェイク)
「やっっっと邪魔なCが死んだー!
A大勝利!! ABは正義!!
これでBちゃんは永遠にAのもの!!!」
という感じでドン引きした……
この小説読んでる人もAB好きだからってCB嫌いな人ばかりじゃないだろうし
個人的にキャラ単品ではCが一番好きなので原作の展開の傷口に塩を塗られた気分になった……