某男性作家の作品に夫婦は必ず一定期間逆の性別にならなければならない、という法律のある設定の世界があってお互い薬を服用して性転換、夫が妻に、妻が夫になってエッチをした時の男(妻になった方)の感想が
「ちくしょう、女ってこんなに気持ちいい気分でいやがったのか!」
だったことを思い出した
別名義で子供向けミステリから官能小説まで書いてる人だったから博識ではあるんだろうけどどこから女性の方が気持ちいいということを知ったのか謎だ
あと女体化小説っていつ頃からあったんだろうという素朴な疑問も出てきた
なんか江戸時代には既に存在してそう