後半の描写が全く足りて無いね…

落丁を疑いながら萎え植え
二次の漫画で最初しばらくはサイレントの回想シーンで攻と受がすれ違いで喧嘩別れしていた
絵柄も雰囲気もおしゃれですれ違いものは大好きなのでこれからどうなるのか萌えてた
そしてそこから今の攻視点になりセリフやモノローグが入り始めるんだけど全体的に違和感が凄い
原作での攻は非常にクセのある喋り方で一人称や語尾も特徴的なんだが
その漫画の中ではやたら丁寧な日本語を喋っていた
??となって作者のプロフィールページを見てみると、留学生で日本語勉強中の為作品中の日本語は友人にチェックしてもらっているとの事…

絵柄は本当に好みだったけど話し方が違うと攻に思えず萌えは無くなった
後こういう喋りで個性が出るキャラは他言語に訳されるときどうなってるんだろうとか色々考えてしまった