なんか最近なろう上がりの小説に興味持って、4,5冊買って読んだけど、
400~500ページくらいあるのに半分くらいは日常生活と食事の話に割かれてて
なんだこれって思ったわ。しかも全部異世界だったけど、異世界の食の水準が
低すぎてトンカツやらハンバーグで攻めが胃袋鷲掴みにされるのには笑ったw

しょうもないことにページ割いて、価格が1500円に値上がりするのを見たら
いかに250~370ページぐらいで起承転結しっかりしている商業作家はすげぇなと思った。