性格そのままで全身整形しながら苗植え

攻めAの誕生日を祝う受けBの二次小説
誕生日は何が欲しいかと聞いたBに「何でも良いからお前の手作りのものが欲しい」と答えるA
三十路で売れっ子芸能人のBが裁縫で巾着袋(フェイク)を作る展開になんかすごく萎えた
巾着が悪いとは言わんが経済力も技量もあるBならもっと他にハイレベルな手作りがあったんじゃなかろうか
そして次のページで実際に作者が作った巾着(フェイク)の写真が急にドンと載せられてて更に萎えたしこっちが謎の気恥ずかしさで叫びたくなった
なるほど受けは作者ができる範囲までの手作りしかさせてもらえなかったんだな…