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在仏中国大使館のツイッター(Twitter)アカウントに24日夜、米国を血に飢えた死に神のように描いたイラストが投稿され、
同大使館のソーシャルメディア活動をめぐり波紋が広がっている。
これについて同大使館は25日、ツイッターのアカウント「改ざん」によるものだと釈明した。
在仏中国大使館のアカウントに投稿されたイラストには、米国旗をまとい大きな鎌を持った死に神が、
イラク、リビア、シリア、ウクライナ、ベネズエラと書かれた玄関の前を通過すると、ドアから血が流れ出す様子が描かれていた。
死に神は香港と書かれたドアをノックしており、キャプションには「次は誰だ?」と書かれていた。投稿はすでに削除されている。
同大使館はその後、「釈明」と題した声明を投稿し、
「何者かが中国大使館の公式ツイッターアカウントを改ざんし、『次は誰だ?』と題したイラストを投稿した。
当大使館はこれを非難するもので、常に情報の真実性、客観性、合理性という原則を順守している」と述べた。
大使館は改ざんの経緯について詳細を明らかにしていないが、声明で「ハッキング」という言葉は使っていない。
(後略)
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他はともかくライナは※じゃないww
軍だして守るという約束を守らなかったのはあれだけど
このサラミっぷりがシナーらしさよ