ヌホンからニダーに返した図書はンウル大学が蔵書印押したって問題になったり
大事な資料だからって返還要求してきた割には文化財登録もせずにほっぽってたりで
返したからってきちんと保存されるわけではないのよね
ヌホンの浮世絵や根付けも海外で保存されてるものが多数あるけど
数年に一回里帰り展示とか保存先の博物館や美術館で展示してくれたら充分だと思う
企画展でお互いの国の特集とかやると面白いと思うし
なぜそこで保存されてるのかも含めて展示するとまた面白いよ
(浮世絵は江戸末期のヌホンでは包装紙扱いだったから、輸出品と一緒に海外に渡ったとか)
国際交流する口実にできたりで今海外で保存されてるものは
そのまま保存してもらうのも悪いことばかりではないと思う
ボルトンの暴露本は米人格と日人格の仲の良さが暴露されてるらしいですね
スレの勢いが加速する・・・・・・?