萎え704
抜き出し方で凄く唐突に感じるけど昔のJUNE時代には割とテンプレな展開じゃないかなあ
子供の頃から性的虐待を受けていて幼馴染みの明るい攻めに対して救われながらも
自分は汚れてる攻めとは違う人種なんだとか引け目を感じてたりする受け
大人になった攻めが受けを助けた事で「知ってたのか…?(もう駄目だ嫌われたと受け錯乱)」
それに対して「子供の頃は虐待だとわかってなかったし小さくて受けを救う力もなかった
でもなんだか興奮してしまう自分にずっと罪悪感を…汚れてるのは俺の方だ俺もコイツと
変わらないんだ」と懺悔する攻め
「そんな…攻めは違う、いつも攻めに救われてた」とか受けが言って
二人で抱き合ってハッピーエンドみたいな
自分は別に好きじゃないし古いとは思うけど昔は結構見た