誰も傷つけない優しい世界って誰にも触れないで一人の部屋にいる初回の安達はまさにそこにいたでしょ
そこから傷つけあったとしてもこの相手だけは手離せない!ってとこへ旅立つために性的接触は大きなハードルでだからこそ乗り越える過程をきちんと描いて欲しかった
作品のテーマ部分まで脳内補完は無理