>>116
自分でやめとこうかと切り出したものの安達を手放したことを悔いていた黒沢が
花火はキャンセルせずに当日一縷の望みを託してアントンビルで待つものの
結局安達は来ないまま花火は終わってしまう
静寂の中、屋上でひとり手の中の万年筆を見詰めてると安達が息を切らして駆けつけてくる…
(藤崎さんの助言や六角との花火シーンはないものとする)はどうだろう
特に何もないままだけどw
せめて黒沢の存在の大きさを噛みしめた安達に自発的に動いて欲しいし
浮かせた尺で二人のシーンを増やして欲しい