>>461
青空文庫で言うなら「担保」を「抵当」の意味で名詞として使っている例と
今使われている保証するという動詞としての用例とどちらが多いかを見れば
一般的な用法としては一目瞭然なんじゃないかな
逆にネット以降の用例と言うのが違和感あるのはなんでだろう?紙媒体の小説でしばしば目にしていた?
私は小説でその言い回しを目にしたことがないから違和感あったので
何でそこまで気にされるのかがちょっと気になる