受けが男体妊娠する二次
攻めに黙って失踪・出産→幼児を連れた受けと攻めが再会し元鞘でめでたしめでたし…のはずだったが
関係者女性陣が「受けが一人で出産・育児で苦労していたのにお前は何をしていた」と攻めを糾弾
LINEでよってたかってここぞと攻めをあげつらい、罰則と称して陰湿なルールを押し付ける
温厚で暴力を嫌う攻めは一方的な女性陣に針の筵状態
ちなみに当の受けは蚊帳の外
何やってたも何も理由も言わずに突然いなくなった受けを探して奔走してたし、心労で痛々しいほど衰えていった
それを知ってるはずの友人は庇い立てもせず
長年の想いがやっと通じた翌朝にいきなり天国から地獄に突き落とされた攻めの心境を思うと
受け偏愛で攻めはただの棒だったのか…とそれまでの盛り上がりがスッと引いてった、割と正当な萎え