萎え

二次小説で、攻めと受けは狭いボロアパートで同棲しているという設定
赤い手拭いマフラーにして二人で銭湯に行ったのだが、浴室や脱衣所での様子は描写されずに
受けが外で寒そうに待っていて「一緒に出ようって言ってるのにいつも待たされる…」とぼやく神田川なシーンがあった
女体化とかではないはずである
男同士だったら脱衣所で待っていればいいだけの話では?
さすがにいつも待たされるなら浴室で「今日は一緒に上がれ!」としつこく言っても許されるのでは?
もしかして受け湯と攻め湯がある世界観なのか?と不思議でしょうがなかった