757に「なんと奇遇な!」と言いながら苗

受け視点のモノローグで語られる小説
――昨夜の出来事が信じられない。
あの男らしい攻めにフエラばかりかクソニまでされ、後ろを貫かれた――
え?ふたなりでもその二つが有るわけじゃないよね?
入れてるのは後ろだし、小さい二本目?