梅つつとれたて苗植え

受けは自分に自信が無く高貴な身分の攻めとは釣り合わない、いつか攻めは世継ぎを残さなければならないと身を引こうとする
なんとか攻めは受けと想い合いたいと努力する姿に萌えながら心を打たれていた
かたくなな受けに対して攻めは何かを決心する

数年後そこには攻めに片想いしながら酒に溺れる受けと受けをバーに残し妊娠中の妻の元に帰る攻めの姿が

何が書きたかったんだ?
ちなみに注意書きは一切なかった