萎え

原作は中学校が舞台で主要キャラはだいたい中学生
その二次は何年後設定とかパラレルとかの説明はなく、原作では中学生の攻めの一人称視点の小説だったんだが
「我ながら高校生にもなってこんな風じゃ情けない」とか「(同級生について)こいつは高校生にしては大人び過ぎである」とか
「(自分と受けの恋愛について)まあ高校生の恋愛なんてこんなものだろう」とか
とにかく原作では中学生である攻めや周囲のキャラたちが当たり前に高校生であるという前提で書かれていた
何年後設定とかパラレルとかの説明忘れ?でも内容は原作の時間軸でも何の矛盾もないし?
まさか原作まともに読んでないのか?それともそれなりにまともに読んでいるが思い込みが異常に激しい人で高校だと勘違いしているのか?
と不思議でしょうがなかった