女体化作品をよく書く人の作品だったがタグが付いてなかった
身分差を乗り越え紆余曲折の末に二人が将来を誓い合い結婚式を挙げるまでは萌えてた
しかし参列者の中に受け(男)の姿が!
今まで女体化受けと思われていた女性は受けの妹!
(家業の関係で跡継ぎが必要な)攻めの将来を案じた受けは身を引きつつも
せめて攻めとの縁を切らずに済むよう妹と攻めを引き合わせていたのだ!
受け天使!悲恋!!
完
書いた人は「タグの付け忘れと思いましたよね?女体化書きの私にしか書けないトリックだと思ってやっちゃいました。
私の作品好きな人は女体化と801両方に耐性あるという厚い信頼があったから書けた作品です」
みたいなことを書いてたが攻め×受け以外にアレルギーを持つ私はオーバーキルされた