映画

意味不明な理由で魔法が復活するならそれもなんかモヤる
いっそ屋上と翌朝までの間に1年の月日が流れてたことにしてそこを映画にしてくれないかな
そしたら魔法ありの初デートも初キスも長崎編も違和感なく観られるし

映画冒頭に最終回のモノローグ部分流して『〜30歳の男になった』で一時停止して『え、安達もう31歳だろ?』『そうだった。30歳に色々ありすぎてつい…』『…本当色んな事があったね』
って感じのメタ表現入れてフィルムをキュルキュル巻き戻すと現れる空白の一年に飛べばいいよ