メロンの味を滅茶苦茶楽しみにしてたけど攻めの鬱病の話だった
1巻から延々と暗いしふたり共に職業不安定だしキュンも皆無だし何を読まされてるんだろう感がずっとあった
2巻まで読んでも結局え?みたいな感じでどこに住んでるのかもわからずハッピーエンドなのかどうかもわからなかった
攻めの鬱病も完治したのかすら描かないし好きとか愛してるとかの言葉も一切無いし絵柄が変わっただけじゃなくいつものほんわかなハッピーエンドを期待して読んだから本気でガッカリした
意味深なあとがきも読んで不安になるだけだったしちょっと落ちてた時にほわほわを期待して読んだからもっと落ち込んだわマジで酷いわ