別スレでも聞いてみて、こちらのスレを教えてもらいました。
墨香銅臭の作品についてお聞きしたいです。
私は成り代わり物が苦手です。どう苦手かというと、「故意だろうがそうじゃなかろうが、他人の体、人生を奪い、踏み台として生きていく事が個人的に大罪」と思っているからです。
成り代わった当人がその辺を思い悩んだり、成り代わられた側が戻ってくるなどの描写、展開があれば、もやもやしないです。でも、そうでなく、他人に成り代わり、その存在を消してしまっても自分が生きるのに抵抗の無い主人公なら地雷です
そこで聞きたいのですが、天官は成り代わり物では無さそうですが、他の2作はどうなのでしょうか?
最近邦訳が決定した処女作は私の嗜好なら避けた方が無難でしょうか?
また魔道祖師はあらすじを少し見た程度ですが、主人公は、上記の様な主人公ではないですか?
特に魔道祖師は、ちょっとリアル知り合いに強く勧められていて困っていたので、教えてくれると幸いです。