名前は忘れたけど作者名と作品の傾向を指示すると希望通りの作品を制作してくれる機械を思い出して欲しくなる
作者が亡くなったり中断したりして読めなくなったシリーズの続編や二次創作も好きなだけ読めるから素晴らしい

今でいうところの超高性能なAIみたいなもんかと思うと藤子先生のすごさが分かる