バイブとディルドとローター挿れながら苗

特に注意書もなく溺愛とだけあった小説
色々あって攻めの前から姿を消した受けを助けてくれた恩人が実は悪人側で、そちらに引き渡された受けは暴行される
恩人は無表情でその様子を眺めるだけで絶望する受け
そこに助けに来た攻めだが、恩人に出会うことから全て仕組まれた事だった
受けは何も知らずに囮にされててその瞬間萎えた
悲しいし怖かったしと怒った受けだけど、攻めは自分の前から逃げたくせに被害者ぶるなと逆ギレして受けが謝ってて胸糞すぎて萎えに萎えたどこが溺愛じゃボケェ!