何かそれ見て思い出したけど同棲する二人の日常みたいなほのぼのテイストの漫画で
あんまりお金ないから働く攻めのために受けが毎日お弁当作ります的な話だったんだけど
その弁当がひたすらまずいので毎回攻めがため息つきながら食べる可哀想な話だった
そのまずいってのも常識外の分量の塩入れてるせいっていう味見とかしないのかよとか
微妙ということは伝えてるのに絶対治らないので攻めのこと殺す気なんだろうかとか
最後まで受けの弁当はまずいままでテイストとしてはほのぼの健気な受け的に終始してて
すごくしょっぱい気持ちになった