ベルボトムに脚を通しつつ苗
価値観的なアレなので自分が悪いかもしれない

二次現パロ小説でここ1〜2年の作品
やばい集団の食事会を目撃する主人公
非日常な空気感の表現がされていたが このご時世で会食するなんて珍しいゆえ〜的な事が書かれていた
他に無かったんか…
空想小説の中でまでそんな現実見とうなかった
一応最後まで読んでみたところ以後その設定(?)は特に絡んでこないどころか下手に反映すると破綻すらしかねない話だった(初対面同士が何の前触れもなくSEX! いかんでしょ)